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【<至福のソファ> DIVANO】のカテゴリ

〖お客様からのレター〗<ウォールナット無垢テーブル>・<至福のソファ> (345) 広島市佐伯区 S様 「♡最高にうれしいです♡」

こんにちは

 

さて、今日は、サカミツ家具で、商品をご購入いただきました、

お客様から、アンケートのお便りをいただきましたので、ご紹介させていただきます。

 

ご購入いただきました商品は、

 

1. <サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢テーブル GRAZIAⅡ(グラッツィアⅡ) 

    W 1500 * D 850 * H 700

2. <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)3P ウォールナット材  です。

 

↓ 広島市佐伯区 S様からいただきました、お便りです。

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S様は、ご納品写真も送ってくださいました。 ↓

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↓ <サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢テーブル GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ) です。

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↓ <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) です。 

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「たまたま通りかかった」

「いろいろな家具屋さんを回っていて、みつけたので」

S様は、サカミツ家具の前を、たまたまお通りになってご来店くださいました。

S様のように、偶然通りかかってご購入されるお客様も多いです。

引き続き末永いご愛顧を、よろしくお願い申し上げます。

 

今回、家具をお選び頂いた理由・決めては

「至福のソファは、座り心地が最高で、

  ていねいにつくられていて、夫婦2人の意見が一致して

 「これだ!!」って思ったからです。」

 

GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ)は、世界三大銘木、ブラックウォールナットの中でも、

厳選された美しい材を使用しています。

北米アパラチアン山脈から切り出されたウォールナットの木を丸太の状態で輸入し、

節や欠点の少ない部分を選んでお作りしています。 ↓

10B41~1.JPG

熟練の家具職人が、一枚一枚のテーブルごとに、長年の経験にもとづいて

使う気を選別し、丁寧に木取りを行い、製作しています。

 

一口に、"ウォールナットの無垢テーブル" と言いましても、実は色々なタイプがあるようです。

天然素材という点で、例えばお寿司などと似ています。

お寿司屋さんに行きますと、マグロの中には、赤身もあればトロもあります。

また、同じお寿司でも、回転すし、スーパーのお弁当、あるいは、

板前さんが握るタイプのものがあります。 

GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ)に使われているウォールナットは、

まぐろで言いますと、トロの部分といえそうです。

 

昨今の、日本の家具市場では、

ブラックウォールナット無垢テーブルと言いましても、

ホワイトウォールナット(?)と申したくなるような、白っぽい材も増えているようです。

ウォールナット特有の、赤黒い色調の材は、とても希少のようです。 

日本の、一般的な家具メーカーでは、

ウォールナット材を、商社等経由して、ランダムな板の状態で調達しています。 

<サカミツ家具オリジナルテーブル> では、

ブラックウォールナットの丸太材を、独自のルートで調達して、

その丸太材からテーブルを製作しています。

ですので、大変希少な、大トロ、中トロの材を使用することができます。

 

↓ 北海道に入荷してきた、ブラックウォールナットの丸太材です。 IMG3900.jpg

ウォールナットは、世界的に人気のある木です。

北米アパラチア山脈で産出されますが、日本に入ってきますのは、全体の3%ほどで、

多くは、アメリカ、中国などの大消費国向けです。

良質なウォールナットの木は、とても少なくなってきました。 

ウォールナットの丸太材の中でも、20%くらいしかとれない綺麗な部分をお使いしています。 ↓

aafasd.jpg

木目が美しいです。

透明なウレタン塗装仕上げなので、ブラックウォールナットそのものの自然な色です。

 

GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ)は、日本でも指折りの技術力のある、北海道の優れた工房で、

匠の職人が、一品一品丁寧に作り上げていきます。

この工房は、大正時代に創業され、90年近い歴史があり、"坂本九記念館" で、

数字の「9 」 の形をしたテーブルを作るなど、オーダー家具生産を得意としています。

熟練の家具職人が、一品一品、丁寧にお作りしていますので、

製品の精度が高く、強度があり耐久性も抜群です。

 

天板の厚みは、3センチあります。

木口面がストレートで、モダンでスタイリッシュなデザインです。 ↓

17514~1.JPG

脚は、8センチ角の正方形で、ストレート4本脚です。

GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ)は、GRAZIA (グラッツィア)より、

脚が外側に取り付けられています。

ですので、足元が、広々としていて、脚と脚の間にサイドチェアが3脚、横に並んで入ります。

 

Y様邸の他の家具や、床と同系色で統一感があって、とても素敵です。

ぐらっついあ2.JPG

脚と天板は、天板の裏に金属板が埋め込まれ、その金属板と、

金属ビスで頑丈に接合されています。 ↓

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天板の木口とほぼ同じラインで、外側に取り付けていますので、足元が広いです。 ↓

1GRAZ~1.JPG

天板と脚の接合部も、しっかりとしています。

 

天板にも脚にも、すべて2ミリのR(丸み)をつけています。

あまりめだたない点ですが、熟練の家具職人が、一品一品手作業で

丹精込めてお作りしています。

 

<サカミツ家具オリジナルテーブル>の共通仕様としまして、

天板の下に、金属製の反り止めを埋め込んでいます。

ですから、幕板や反り止め材など、出っ張った木がありませんので、

ゆったりと足組みができます。 ↓

1GRAZI~1s.JPG

また、アームチェアも、天板下に収めていただけます。 ↓

グラッツィア05e.jpg

そして、すっきりとした印象のデザインになっています。 

 

" 無垢ソファ" の最高峰、<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)は、

ホワイトオーク・ブラックウォールナット・チェッリーの中でも最高峰の木を使い、

また、座り心地がとてもいいソファです。 

 

無垢の木を使っていて、同時に、座り心地も良いソファは稀有なようです。

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↑  <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) 本革タイプです。(ウォールナット材)

 

本革のカバーは、ファブリックタイプと同様にカバーリングですので、着脱できます。

また、革は、厚みのある革で、高級乗用車のシートと同じグレードの、上質なタイプです。

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木部には、一枚板を使用しています。

節や欠点の少ない、最高峰と言われる部分を厳選しています。

 

無垢の木を使った、男性的な力強さとともに、女性的で繊細な美しさが感じられるソファです。

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↑ アームには、45度の 「トメ加工」 を施しています。

 

ソファのアームに、45度の 「トメ加工」 を施すことは、

政策面での難易度が高いようです。

45度の 「トメ加工」 により、接合面積が増えて、強度が増します。

また、ソファを正面から見た時に、一枚板が、際立って美しい表情となります。

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<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、

家具作りにおいて、日本でも指折りの技術をもつ、

大変優れた家具工房でお作りしています。

 

細かい部分の仕口、仕上げが丁寧で、美しく、手でさわっていても心地いいいです。

木は、もともと植物で自然素材です。

自然素材の良さ、優しさがそのまま伝わってくるようです。

1DIVAN~2.JPG

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) の、大きな特徴は、" 座り心地の良さ " です。

座面は、少し広めで、ゆったりとリラックスできます。

 

ウッドフレームのソファは、一般的には、床板が板であったり、

ベンチのような座り心地のタイプが多いです。

その点で、<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、

座面や、背中が <至福のソファ>の標準仕様になっていて、

長時間、心地よくお座りいただけます。

 

座面は、

 【インテス社ウエービングテープ】

【55キロ/㎡の高密度ウレタン】

+

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】

の構造で、底つき感がありません。

長時間座っていても、腰や背中、お尻など、身体の一部が痛くなったりせず、心地よいです。

 

また、ソファ全体が、少し後ろに傾斜しています。

サイズとデザインwp機密に計算し、座り心地の良さを追求しています。

わたしたち、日本人にサイズ感がぴったりで、とても座りやすいソファです。

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↑  <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、後ろから見た姿も素敵なソファです。

 

一枚板が横に続く、水平的なラインが美しいです。

 

木部は、すべて最上級の一枚板です。

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↑ 縦ラインの木には、

稀少な、8 / 4 インチ(約5センチ)の無垢材をお使いしています。

 

背中の上の段の、背板の断面は、5角形になっています。

木部のあらゆる面で、微妙あな角度をたつけ、座り心地の良さを追求しています。

 

水平、直角だけのデザインでない点では、"職人泣かせ"のソファでもあります。

1DIVAN~1.JPG 

↑ サカミツ家具に展示しているタイプは、本革のカバーリングタイプです。

本革タイプのクッションは、上の写真のように空気孔がありますので、

座った時に自然に空気が抜けます。

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↑ クッションは、すべてカバーリングタイプです。

ファスナーを開けて、中身を取り出すことができます。

 

上の写真は、ピロークッションで、中身は、

すべて【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】です。

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】は、羽毛布団と同じで、自然素材です。

 

自然素材ですので、よりかかったりしても自然な形で沈んでくれて、とっても気持ちいいです。

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↑ 背中や、座面のクッションもカバーリングタイプです。

カバーを開けて、中身のウレタンだけを交換することもできます。

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↑ クッションは、置き型ですので、取り外すことができます。

 

上の写真は、クッションを取り外した状態です。

床板の、グレー色に見える部分の中には、

【インテス社ウエービングテープ】が張り巡らされています。

ハンモックのような働きをして、体圧を分散します。

 

【インテス社ウエービングテープ】は、主として、イタリアのソファメーカーで使用され、

世界最高ランクの品質です。

耐久性が抜群で、通常の使用状態でしたら、生涯を通してお使いいただくことができます。

でぃヴぁーの.JPG

↑  【インテス社ウエービングテープ】です。

(上の写真は、<至福のソファ> GRADO (グラード) の内部構造です。)

でぃヴぁーの1.JPG

↑  【インテス社ウエービングテープ】 の上に、直接座っても、

ハンモックのように耐圧分散され、心地いいです。

 

このウェービングテープが、

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) の、座り心地の良さの"要"の働きをしています。

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↑ 【インテス社ウエービングテープ】 部分だけを取り外すこともできます。

 

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)は、

1. 最高の無垢材をつかって

2. 最高の家具工房でお作りし、

3. ウッドフレームソファとして、最高の座り心地のソファです。

 

座り心地につきましては、<至福のソファ>  の共通仕様であります。

【インテス社ウエービングテープ】 + 【55キロ/㎡の高密度ウレタン】 + 

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】 で、長時間、心地よくお座りいただけます。 ↓

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ソファカバーは、カバーリングで、中身のウレタンも交換可能です。

部材をチェンジしながら、生涯を通して、心地よく、お座りいただけるソファです。

 

実際にお使いになられたご感想は、

「とても気にいってます。

 毎日、このソファに座るのが楽しみです♡

 最高にうれしいです♡まさに至福のソファです。

 テーブルも、ウォールナッツの色で、形もシンプルで

 飽きもこなくずっと使っていきたいです。」

 

S様に、気に入っていただけ、大変嬉しいです。

どうぞ末長く、ご愛用くださいませ。

 

S様に、家具のご満足度5点をいただきました。

 

S様、このたびは、アンケートのお便りをお送りいただきまして、

ありがとうざいます。

 

<サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢テーブル GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ) 

 につきまして、詳しくは、こちらをご覧くださいませ。 ↓  

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<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) につきまして、詳しくは、

 こちらのページをご覧くださいませ。 ↓

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<ウォルナット家具の、専門店

サカミツ家具

広島市西区商工センター3丁目3番18号

TEL 082-278-7788

E-mail info@sakamitsu.jp

〔OPEN〕 

10:00 ~ 19:00

〔定休日〕 月・火曜日   ( ※ 祝日の場合、月・火曜日も営業しています)

※ 土・日・祝日の午前中、および平日は、比較的ごゆっくりと、ご覧いただけます。

皆様のお越しを、お待ちしています。

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【納品事例】 <ウォールナット無垢テーブル><至福のソファ> (224) 広島市佐伯区 S様 GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ)・他

こんにちは

 

このたび、広島市佐伯区  S様から、素敵なご納品写真をお送りいただきました。

 

ご納品させていただきました家具は、

 

 

1. <サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢テーブル GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ) 

    W 1500 * D 850 * H 700

2. <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) 3P  ウォールナット材  です。

 

 

↓ S様から、お送りいただきました、ご納品写真です。

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GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ)は、世界三大銘木、ブラックウォールナットの中でも、

厳選された美しい材を使用しています。

北米アパラチアン山脈から切り出されたウォールナットの木を丸太の状態で輸入し、

節や欠点の少ない部分を選んでお作りしています。 ↓

10B41~1.JPG

熟練の家具職人が、一枚一枚のテーブルごとに、長年の経験にもとづいて

使う気を選別し、丁寧に木取りを行い、製作しています。

 

一口に、"ウォールナットの無垢テーブル" と言いましても、実は色々なタイプがあるようです。

天然素材という点で、例えばお寿司などと似ています。

お寿司屋さんに行きますと、マグロの中には、赤身もあればトロもあります。

また、同じお寿司でも、回転すし、スーパーのお弁当、あるいは、

板前さんが握るタイプのものがあります。 

GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ)に使われているウォールナットは、

まぐろで言いますと、トロの部分といえそうです。

 

昨今の、日本の家具市場では、

ブラックウォールナット無垢テーブルと言いましても、

ホワイトウォールナット(?)と申したくなるような、白っぽい材も増えているようです。

ウォールナット特有の、赤黒い色調の材は、とても希少のようです。 

日本の、一般的な家具メーカーでは、

ウォールナット材を、商社等経由して、ランダムな板の状態で調達しています。 

<サカミツ家具オリジナルテーブル> では、

ブラックウォールナットの丸太材を、独自のルートで調達して、

その丸太材からテーブルを製作しています。

ですので、大変希少な、大トロ、中トロの材を使用することができます。

 

↓ 北海道に入荷してきた、ブラックウォールナットの丸太材です。 IMG3900.jpg

ウォールナットは、世界的に人気のある木です。

北米アパラチア山脈で産出されますが、日本に入ってきますのは、全体の3%ほどで、

多くは、アメリカ、中国などの大消費国向けです。

良質なウォールナットの木は、とても少なくなってきました。 

ウォールナットの丸太材の中でも、20%くらいしかとれない綺麗な部分をお使いしています。 ↓

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木目が美しいです。

透明なウレタン塗装仕上げなので、ブラックウォールナットそのものの自然な色です。

 

GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ)は、日本でも指折りの技術力のある、北海道の優れた工房で、

匠の職人が、一品一品丁寧に作り上げていきます。

この工房は、大正時代に創業され、90年近い歴史があり、"坂本九記念館" で、

数字の「9 」 の形をしたテーブルを作るなど、オーダー家具生産を得意としています。

熟練の家具職人が、一品一品、丁寧にお作りしていますので、

製品の精度が高く、強度があり耐久性も抜群です。

 

天板の厚みは、3センチあります。

木口面がストレートで、モダンでスタイリッシュなデザインです。 ↓

17514~1.JPG

脚は、8センチ角の正方形で、ストレート4本脚です。

GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ)は、GRAZIA (グラッツィア)より、脚が外側に取り付けられています。

ですので、足元が、広々としていて、脚と脚の間にサイドチェアが3脚、横に並んで入ります。

 

Y様邸の他の家具や、床と同系色で統一感があって、とても素敵です。

ぐらっついあ2.JPG

脚と天板は、天板の裏に金属板が埋め込まれ、その金属板と、

金属ビスで頑丈に接合されています。 ↓

gurattuia3.JPG

天板の木口とほぼ同じラインで、外側に取り付けていますので、足元が広いです。 ↓

1GRAZ~1.JPG

天板と脚の接合部も、しっかりとしています。

 

天板にも脚にも、すべて2ミリのR(丸み)をつけています。

あまりめだたない点ですが、熟練の家具職人が、一品一品手作業で

丹精込めてお作りしています。

 

<サカミツ家具オリジナルテーブル>の共通仕様としまして、

天板の下に、金属製の反り止めを埋め込んでいます。

ですから、幕板や反り止め材など、出っ張った木がありませんので、

ゆったりと足組みができます。 ↓

1GRAZI~1s.JPG

また、アームチェアも、天板下に収めていただけます。 ↓

グラッツィア05e.jpg

そして、すっきりとした印象のデザインになっています。 

 

" 無垢ソファ" の最高峰、<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)は、

ホワイトオーク・ブラックウォールナット・チェッリーの中でも最高峰の木を使い、

また、座り心地がとてもいいソファです。

 

無垢の木を使っていて、同時に、座り心地も良いソファは稀有なようです。

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↑  <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) 本革タイプです。(ウォールナット材)

 

本革のカバーは、ファブリックタイプと同様にカバーリングですので、着脱できます。

また、革は、厚みのある革で、高級乗用車のシートと同じグレードの、上質なタイプです。

DIVAN~2.JPG

木部には、一枚板を使用しています。

節や欠点の少ない、最高峰と言われる部分を厳選しています。

 

無垢の木を使った、男性的な力強さとともに、女性的で繊細な美しさが感じられるソファです。

DIVAN~3.JPG

↑ アームには、45度の 「トメ加工」 を施しています。

 

ソファのアームに、45度の 「トメ加工」 を施すことは、政策面での難易度が高いようです。

45度の 「トメ加工」 により、接合面積が増えて、強度が増します。

また、ソファを正面から見た時に、一枚板が、際立って美しい表情となります。

DIVAN~4.JPG

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、

家具作りにおいて、日本でも指折りの技術をもつ、

大変優れた家具工房でお作りしています。

 

細かい部分の仕口、仕上げが丁寧で、美しく、手でさわっていても心地いいいです。

木は、もともと植物で自然素材です。

自然素材の良さ、優しさがそのまま伝わってくるようです。

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<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) の、大きな特徴は、" 座り心地の良さ " です。

座面は、少し広めで、ゆったりとリラックスできます。

 

ウッドフレームのソファは、一般的には、床板が板であったり、

ベンチのような座り心地のタイプが多いです。

その点で、<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、

座面や、背中が <至福のソファ>の標準仕様になっていて、

長時間、心地よくお座りいただけます。

 

座面は、

 【インテス社ウエービングテープ】

【55キロ/㎡の高密度ウレタン】

+

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】

の構造で、底つき感がありません。

長時間座っていても、腰や背中、お尻など、身体の一部が痛くなったりせず、心地よいです。

 

また、ソファ全体が、少し後ろに傾斜しています。

サイズとデザインwp機密に計算し、座り心地の良さを追求しています。

わたしたち、日本人にサイズ感がぴったりで、とても座りやすいソファです。

DIVAN1.JPG 

↑  <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、後ろから見た姿も素敵なソファです。

 

一枚板が横に続く、水平的なラインが美しいです。

 

木部は、すべて最上級の一枚板です。

1D642B~1.JPG

↑ 縦ラインの木には、

稀少な、8 / 4 インチ(約5センチ)の無垢材をお使いしています。

 

背中の上の段の、背板の断面は、5角形になっています。

木部のあらゆる面で、微妙あな角度をたつけ、座り心地の良さを追求しています。

 

水平、直角だけのデザインでない点では、"職人泣かせ"のソファでもあります。

1DIVAN~1.JPG 

↑ サカミツ家具に展示しているタイプは、本革のカバーリングタイプです。

本革タイプのクッションは、上の写真のように空気孔がありますので、

座った時に自然に空気が抜けます。

1DIVAN~3.JPG

↑ クッションは、すべてカバーリングタイプです。

ファスナーを開けて、中身を取り出すことができます。

 

上の写真は、ピロークッションで、中身は、

すべて【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】です。

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】は、羽毛布団と同じで、自然素材です。

 

自然素材ですので、よりかかったりしても自然な形で沈んでくれて、とっても気持ちいいです。

DIVAN~5.JPG

↑ 背中や、座面のクッションもカバーリングタイプです。

カバーを開けて、中身のウレタンだけを交換することもできます。

1DIVAN~4.JPG

↑ クッションは、置き型ですので、取り外すことができます。

 

上の写真は、クッションを取り外した状態です。

床板の、グレー色に見える部分の中には、

【インテス社ウエービングテープ】が張り巡らされています。

ハンモックのような働きをして、体圧を分散します。

 

【インテス社ウエービングテープ】は、主として、イタリアのソファメーカーで使用され、

世界最高ランクの品質です。

耐久性が抜群で、通常の使用状態でしたら、生涯を通してお使いいただくことができます。

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↑  【インテス社ウエービングテープ】です。

(上の写真は、<至福のソファ> GRADO (グラード) の内部構造です。)

でぃヴぁーの1.JPG

↑  【インテス社ウエービングテープ】 の上に、直接座っても、

ハンモックのように耐圧分散され、心地いいです。

 

このウェービングテープが、

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) の、座り心地の良さの"要"の働きをしています。

DSC_0537-thumb-600x903-5636.jpg

↑ 【インテス社ウエービングテープ】 部分だけを取り外すこともできます。

 

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)は、

1. 最高の無垢材をつかって

2. 最高の家具工房でお作りし、

3. ウッドフレームソファとして、最高の座り心地のソファです。

 

座り心地につきましては、<至福のソファ>  の共通仕様であります。

【インテス社ウエービングテープ】 + 【55キロ/㎡の高密度ウレタン】 + 

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】 で、長時間、心地よくお座りいただけます。 ↓

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ソファカバーは、カバーリングで、中身のウレタンも交換可能です。

部材をチェンジしながら、生涯を通して、心地よく、お座りいただけるソファです。

 

S様のモダンなお部屋にGRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ)や DIVANO (ディヴァーノ)が

とてもあっていて素敵です。

 

S様、この度は、素敵なご納品写真をお送りいただきまして

ありがとうございました。 

 

<サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢テーブル GRAZIA Ⅱ(グラッツィアⅡ) 

 につきまして、詳しくは、こちらをご覧くださいませ。 ↓  

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<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) につきまして、詳しくは、

 こちらのページをご覧くださいませ。 ↓

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 <ウォルナット家具の、専門店

サカミツ家具

広島市西区商工センター3丁目3番18号

TEL 082-278-7788

E-mail info@sakamitsu.jp

HPアドレス http://www.sakamitsu.jp/

〔OPEN〕 10:00 ~ 19:00

〔定休日〕 月・火曜日   ( ※ 祝日の場合、火曜日も営業しています)

 

 

※ 土・日・祝日の午前中、および平日は、比較的ごゆっくりと、ご覧いただけます。

皆様のお越しを、お待ちしています。

 

 

【 商品に関しましての、お問い合わせは下記のボタンからお願いします 】 ↓

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〖お客様からのレター〗<至福のソファ> DIVANO (ディヴァーノ) (275) 広島県廿日市市 K様 「品質が良いと思った」

こんにちは

 

さて、今日は、サカミツ家具で、商品をご購入いただきました、

お客様から、アンケートのお便りをいただきましたので、ご紹介させていただきます。

 

ご購入いただきました商品は、

 

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) 3P  ウォールナット材

 

広島県廿日市市 K様 からいただきました、お便りです。 ↓

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↓ <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) です。 

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「たまたま通りかかった」

K様は、サカミツ家具の前を、たまたまお通りになってご来店くださいました。

K様のように、偶然通りかかってご購入されるお客様も多いです。

引き続き末永いご愛顧を、よろしくお願い申し上げます。

 

今回、家具をお選び頂いた理由・決めては

「買い換え、品質が良いと思った」

 

" 無垢ソファ" の最高峰、<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)は、

ホワイトオーク・ブラックウォールナット・チェッリーの中でも最高峰の木を使い、

また、座り心地がとてもいいソファです。

 

無垢の木を使っていて、同時に、座り心地も良いソファは稀有なようです。

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↑  <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) 本革タイプです。(ウォールナット材)

 

本革のカバーは、ファブリックタイプと同様にカバーリングですので、着脱できます。

また、革は、厚みのある革で、高級乗用車のシートと同じグレードの、上質なタイプです。

DIVAN~2.JPG

木部には、一枚板を使用しています。

節や欠点の少ない、最高峰と言われる部分を厳選しています。

 

無垢の木を使った、男性的な力強さとともに、女性的で繊細な美しさが感じられるソファです。

DIVAN~3.JPG

↑ アームには、45度の 「トメ加工」 を施しています。

 

ソファのアームに、45度の 「トメ加工」 を施すことは、政策面での難易度が高いようです。

45度の 「トメ加工」 により、接合面積が増えて、強度が増します。

また、ソファを正面から見た時に、一枚板が、際立って美しい表情となります。

DIVAN~4.JPG

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、

家具作りにおいて、日本でも指折りの技術をもつ、

大変優れた家具工房でお作りしています。

 

細かい部分の仕口、仕上げが丁寧で、美しく、手でさわっていても心地いいいです。

木は、もともと植物で自然素材です。

自然素材の良さ、優しさがそのまま伝わってくるようです。

1DIVAN~2.JPG

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) の、大きな特徴は、" 座り心地の良さ " です。

座面は、少し広めで、ゆったりとリラックスできます。

 

ウッドフレームのソファは、一般的には、床板が板であったり、

ベンチのような座り心地のタイプが多いです。

その点で、<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、

座面や、背中が <至福のソファ>の標準仕様になっていて、

長時間、心地よくお座りいただけます。

 

座面は、

 【インテス社ウエービングテープ】

【55キロ/㎡の高密度ウレタン】

+

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】

の構造で、底つき感がありません。

長時間座っていても、腰や背中、お尻など、身体の一部が痛くなったりせず、心地よいです。

 

また、ソファ全体が、少し後ろに傾斜しています。

サイズとデザインwp機密に計算し、座り心地の良さを追求しています。

わたしたち、日本人にサイズ感がぴったりで、とても座りやすいソファです。

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↑  <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、後ろから見た姿も素敵なソファです。

 

一枚板が横に続く、水平的なラインが美しいです。

 

木部は、すべて最上級の一枚板です。

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↑ 縦ラインの木には、

稀少な、8 / 4 インチ(約5センチ)の無垢材をお使いしています。

 

背中の上の段の、背板の断面は、5角形になっています。

木部のあらゆる面で、微妙あな角度をたつけ、座り心地の良さを追求しています。

 

水平、直角だけのデザインでない点では、"職人泣かせ"のソファでもあります。

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↑ サカミツ家具に展示しているタイプは、本革のカバーリングタイプです。

本革タイプのクッションは、上の写真のように空気孔がありますので、

座った時に自然に空気が抜けます。

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↑ クッションは、すべてカバーリングタイプです。

ファスナーを開けて、中身を取り出すことができます。

 

上の写真は、ピロークッションで、中身は、

すべて【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】です。

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】は、羽毛布団と同じで、自然素材です。

 

自然素材ですので、よりかかったりしても自然な形で沈んでくれて、とっても気持ちいいです。

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↑ 背中や、座面のクッションもカバーリングタイプです。

カバーを開けて、中身のウレタンだけを交換することもできます。

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↑ クッションは、置き型ですので、取り外すことができます。

 

上の写真は、クッションを取り外した状態です。

床板の、グレー色に見える部分の中には、

【インテス社ウエービングテープ】が張り巡らされています。

ハンモックのような働きをして、体圧を分散します。

 

【インテス社ウエービングテープ】は、主として、イタリアのソファメーカーで使用され、

世界最高ランクの品質です。

耐久性が抜群で、通常の使用状態でしたら、生涯を通してお使いいただくことができます。

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↑  【インテス社ウエービングテープ】です。

(上の写真は、<至福のソファ> GRADO (グラード) の内部構造です。)

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↑  【インテス社ウエービングテープ】 の上に、直接座っても、

ハンモックのように耐圧分散され、心地いいです。

 

このウェービングテープが、

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) の、座り心地の良さの"要"の働きをしています。

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↑ 【インテス社ウエービングテープ】 部分だけを取り外すこともできます。

 

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)は、

1. 最高の無垢材をつかって

2. 最高の家具工房でお作りし、

3. ウッドフレームソファとして、最高の座り心地のソファです。

 

座り心地につきましては、<至福のソファ>  の共通仕様であります。

【インテス社ウエービングテープ】 + 【55キロ/㎡の高密度ウレタン】 + 

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】 で、長時間、心地よくお座りいただけます。 ↓

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ソファカバーは、カバーリングで、中身のウレタンも交換可能です。

部材をチェンジしながら、生涯を通して、心地よく、お座りいただけるソファです。

 

実際にお使いになられたご感想は、

「 使い始めて1ヶ月にならないのでわかりませんが、

 この座り心地が続くことを願っています。

 ソファ生地のグレイは、クッションの色を選ばず

 オールマイティでした。」

 

K様に、気にいっていただけたようで、大変嬉しいです。

クッションやお座面の形が戻らない、と思われた時は、

クッション類をポンポンとたたいてみてくださいませ。

それでも戻らない時は、ファスナー部分をあけていただくと、空気が入り元に戻ります。

梅雨時など、湿ったと感じられる時は、カバーをはずし、陰干しされると良いかもしれません。

ソファの素材は、たいへんグレードの良いものが使われておりますので、耐久性は抜群です。

お手入れに関しまして、ご不明点がございましたら、ぜひご連絡をくださいませ。

K様、どうぞ末長く、ご愛用くださいませ。

 

K様、このたびは、アンケートのお便りをお送りいただきまして、ありがとうざいます。

 

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) につきまして、詳しくは、

 こちらのページをご覧くださいませ。 ↓

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ウォルナット家具の、専門店

サカミツ家具

広島市西区商工センター3丁目3番18号

TEL 082-278-7788

E-mail info@sakamitsu.jp

HPアドレス http://www.sakamitsu.jp/

〔OPEN〕 10:00 ~ 19:00

〔定休日〕 月・火曜日   ( ※ 祝日の場合、月火曜日も営業しています)

 

 

※ 土・日・祝日の午前中、および平日は、比較的ごゆっくりと、ご覧いただけます。

皆様のお越しを、お待ちしています。

 

【 商品に関しましての、お問い合わせは下記のボタンからお願いします 】 ↓

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〖お客様からのレター〗<至福のソファ><なら無垢テーブル・他><オーク無垢TVボード> (242) 広島市中区 Y様 「満足しています」

こんにちは

 

さて、今日は、サカミツ家具で、商品をご購入いただきました、

お客様から、アンケートのお便りをいただきましたので、ご紹介させていただきます。

 

ご購入いただきました商品は、

 1. <サカミツ家具オリジナル> 北海道産ナラ 自然耳つきテーブル SCENAⅡ (シェーナⅡ) 

        W 1600 * D 850 * H 700             

  2.  ESTERO (エステロ) センターテーブル  北海道産ナラ材 

   W 800 * D 550 * H 350   

  3. <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) 3P  ホワイトオーク材

  4. <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) オットマン  ホワイトオーク材 

   ファブリックは、ブラックです。

  5. ホワイトオーク無垢 テレビボード  BRESCIA (ブレシア)   

    W 1800 * D 450 * H 410                    です。

 

広島市中区 Y様 からいただきました、お便りです。 ↓

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Y様は、以前、ご納品写真も送ってくださいました。 ↓ 

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↓ <サカミツ家具オリジナル>  SCENAⅡ (シェーナⅡ) です。 (写真は、ウォールナットです。)

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↓  ESTERO (エステロ) センターテーブル  です。 (写真は、ウォールナットです。)

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↓ <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) です。  (写真は、ウォールナットです。)

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↓   BRESCIA (ブレシア) テレビボード です。(壁面収納の下部です。)  (写真は、ウォールナットです。)

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「たまたま通りかかった」

Y様は、サカミツ家具の前を、たまたまお通りになってご来店くださいました。

Y様のように、偶然通りかかってご購入されるお客様も多いです。

引き続き末永いご愛顧を、よろしくお願い申し上げます。

 

今回、家具をお選び頂いた理由・決めては

「ソファの木の感じと座り心地」

 

無垢テーブル SCENAⅡ (シェーナⅡ) は、

お客様からの、ご希望の多かった点を反映して、

サカミツ家具が、新しく企画、開発させていただいた商品です。

サカミツ家具のショップ内で、

とても人気のテーブル、 SCENA (シェーナ) のデザインと仕様を、

少し変更し、お作りしました。

 

北海道で産出された、ナラの木をお使いして、

北海道にある、卓越した技術をもつテーブル工房で、一品一品、丁寧にお作りしています。

 

機械だけで、大量生産するのではなく、

機械を使いながら、熟練の家具職人が、丹精こめて、木取りから、組み立て、

仕上げまで、一貫して製作させていただいています。 ( 写真は、ウォールナットです。↓ )

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SCENAⅡ (シェーナⅡ) は、SCENA (シェーナ) よりも、脚の位置を外側に取り付けています。

それによりまして、脚間が広くなり、椅子を入れるスペースが広くなりました。

 

木の味わいが豊かで、モダンなデザインのテーブルです。

天板の美しい曲線と、スタイリッシュな脚の組み合わせが素敵です。 

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↑ 無垢の木でお作りしています。

節や欠点の少ない良質な部分を、厳選して製作しています。 

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↑ 天板の形は、真ん中が広い、ボート型です。

 

上の写真のタイプですと、奥行きサイズは、一番広いところで、85センチ。

両端が80センチとなっています。

緩やかな、美しいアール曲線を描いています。 

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↑ 天板を横から見ますと、船底タイプのデザインです。

50度の角度をとっています。

三次元の流れるような、曲線が美しいテーブルです。

 

天板の厚みは、28ミリあります。 

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↑ 天板や、脚など、すべての角や端に、3ミリのアール(丸み) を施しています。

このアールは、機械を使いながら行いますが、最終的には、職人が、一ヶ所づつ手仕事で、

ペーパーをかけて仕上げていきます。

また、天板の表も裏も、熟練の職人が、丁寧に、研磨を繰り返し、仕上げていきます。

手で触っていただきますと、表も裏も、とても滑らかで、心地いいです。

 

大量生産ではなく、一品づつお作りする、

オーダーメイド家具ならではの仕上がりとなっています。 

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↑ SCENAⅡ (シェーナⅡ) は、コーナー部分だけ、10ミリ アールとしました。

 

全体的には、スタイリッシュでモダンなデザインですが、

天板のコーナー部分は、少し丸みがあって、ほっこりと優しい印象です。

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↑ 天板が、丸テーブルのように、少し曲線を描いていますので、

お二人で並んで座ったときも、優しい角度になります。

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↑ 天板の下には、金属製の、「反り止め」 が埋め込まれています。

幕板や、木製の「反り止め」 など出っ張った木がありません。

ですので、足元がお広いです。

 

また、天板の裏側も、節や欠点が少なく、綺麗に仕上げています。

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↑ ごゆったりと、足を組んでいただけます。

  

北海道産ナラの木の中でも、上質な部分を厳選して、

日本国内でも、指折りの技術をもつ工房で、

一品一品、しっかりと丁寧にお作りしています。

 

美しいナラの木の経年変化を、お楽しみいただきながら、

ご家族の一員のようにして、

生涯を通して、

あるいは、世代を超えてお使いいただける、

木の味わい豊かな、本格的なテーブルです。

 

ESTERO (エステロ) センターテーブルは、

美しい木目と舟型(船底のようなデザイン)が特徴です。( 写真は、ウォールナットです。↓ )

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展示のタイプは、オイル仕上げです。

オイル風ツヤ消しウレタン仕上げにもできます。

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サカミツ家具オリジナルテーブルの共通仕様、「芯材埋め込みタイプ」です。

天板下が、すっきりしていますし、ゆったりとしたスペースがあります。

 

北海道の、大変レベルの高い工房で、ご注文をいただいてから一品一品お作りしています。

お客様のご希望のサイズで製作いたします。

Y様は、ワイドを80センチ、奥行55センチ、高さを35センチにされました。

 

" 無垢ソファ" の最高峰、<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)は、

ホワイトオーク・ブラックウォールナット・チェッリーの中でも最高峰の木を使い、

また、座り心地がとてもいいソファです。

 

無垢の木を使っていて、同時に、座り心地も良いソファは稀有なようです。

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↑  <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) 本革タイプです。(ウォールナット材)

 

本革のカバーは、ファブリックタイプと同様にカバーリングですので、着脱できます。

また、革は、厚みのある革で、高級乗用車のシートと同じグレードの、上質なタイプです。

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木部には、一枚板を使用しています。

節や欠点の少ない、最高峰と言われる部分を厳選しています。

 

無垢の木を使った、男性的な力強さとともに、女性的で繊細な美しさが感じられるソファです。

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↑ アームには、45度の 「トメ加工」 を施しています。

 

ソファのアームに、45度の 「トメ加工」 を施すことは、政策面での難易度が高いようです。

45度の 「トメ加工」 により、接合面積が増えて、強度が増します。

また、ソファを正面から見た時に、一枚板が、際立って美しい表情となります。

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<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、

家具作りにおいて、日本でも指折りの技術をもつ、

大変優れた家具工房でお作りしています。

 

細かい部分の仕口、仕上げが丁寧で、美しく、手でさわっていても心地いいいです。

木は、もともと植物で自然素材です。

自然素材の良さ、優しさがそのまま伝わってくるようです。

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<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) の、大きな特徴は、" 座り心地の良さ " です。

座面は、少し広めで、ゆったりとリラックスできます。

 

ウッドフレームのソファは、一般的には、床板が板であったり、

ベンチのような座り心地のタイプが多いです。

その点で、<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、

座面や、背中が <至福のソファ>の標準仕様になっていて、

長時間、心地よくお座りいただけます。

 

座面は、

 【インテス社ウエービングテープ】

【55キロ/㎡の高密度ウレタン】

+

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】

の構造で、底つき感がありません。

長時間座っていても、腰や背中、お尻など、身体の一部が痛くなったりせず、心地よいです。

 

また、ソファ全体が、少し後ろに傾斜しています。

サイズとデザインwp機密に計算し、座り心地の良さを追求しています。

わたしたち、日本人にサイズ感がぴったりで、とても座りやすいソファです。

DIVAN1.JPG 

↑  <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、後ろから見た姿も素敵なソファです。

 

一枚板が横に続く、水平的なラインが美しいです。

 

木部は、すべて最上級の一枚板です。

1D642B~1.JPG

↑ 縦ラインの木には、

稀少な、8 / 4 インチ(約5センチ)の無垢材をお使いしています。

 

背中の上の段の、背板の断面は、5角形になっています。

木部のあらゆる面で、微妙あな角度をたつけ、座り心地の良さを追求しています。

 

水平、直角だけのデザインでない点では、"職人泣かせ"のソファでもあります。

1DIVAN~1.JPG 

↑ サカミツ家具に展示しているタイプは、本革のカバーリングタイプです。

本革タイプのクッションは、上の写真のように空気孔がありますので、

座った時に自然に空気が抜けます。

1DIVAN~3.JPG

↑ クッションは、すべてカバーリングタイプです。

ファスナーを開けて、中身を取り出すことができます。

 

上の写真は、ピロークッションで、中身は、

すべて【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】です。

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】は、羽毛布団と同じで、自然素材です。

 

自然素材ですので、よりかかったりしても自然な形で沈んでくれて、とっても気持ちいいです。

DIVAN~5.JPG

↑ 背中や、座面のクッションもカバーリングタイプです。

カバーを開けて、中身のウレタンだけを交換することもできます。

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↑ クッションは、置き型ですので、取り外すことができます。

 

上の写真は、クッションを取り外した状態です。

床板の、グレー色に見える部分の中には、

【インテス社ウエービングテープ】が張り巡らされています。

ハンモックのような働きをして、体圧を分散します。

 

【インテス社ウエービングテープ】は、主として、イタリアのソファメーカーで使用され、

世界最高ランクの品質です。

耐久性が抜群で、通常の使用状態でしたら、生涯を通してお使いいただくことができます。

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↑  【インテス社ウエービングテープ】です。

(上の写真は、<至福のソファ> GRADO (グラード) の内部構造です。)

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↑  【インテス社ウエービングテープ】 の上に、直接座っても、

ハンモックのように耐圧分散され、心地いいです。

 

このウェービングテープが、

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) の、座り心地の良さの"要"の働きをしています。

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↑ 【インテス社ウエービングテープ】 部分だけを取り外すこともできます。

 

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)は、

1. 最高の無垢材をつかって

2. 最高の家具工房でお作りし、

3. ウッドフレームソファとして、最高の座り心地のソファです。

 

座り心地につきましては、<至福のソファ>  の共通仕様であります。

【インテス社ウエービングテープ】 + 【55キロ/㎡の高密度ウレタン】 + 

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】 で、長時間、心地よくお座りいただけます。 ↓

ディヴァーの3.JPG

ソファカバーは、カバーリングで、中身のウレタンも交換可能です。

部材をチェンジしながら、生涯を通して、心地よく、お座りいただけるソファです。

 

BRESCIA (ブレシア)は、木目が美しい、モダンで、スタイリッシュなテレビボードです。

(写真は、ウォールナットです。↓ )

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↑ 上の写真の左側が <ウォールナット無垢 テレビボード> BRESCIA (ブレシア)  です。

右側が、<ウォールナット無垢 サイドキャビネット> BRESCIA (ブレシア) です。

 

前面の、引出しなどを、無垢材で製作しています。

節や欠点の少ない、最高ランク 《 FASクラス 》 の木をお使いしています。

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↑ 真ん中の引出しを開けた状態です。

 

真ん中の引出しの中央は、ガラスになっています。

ガラスは、リモコンの電波を通しますので、引出しを閉めたまま、操作ができます。

 

製作は、日本国内の、大変技術レベルの高い家具工房でおこなっています。

この家具工房では、一台100万円以上しますような、最高級の総桐箪笥も製作していました。

日本国内でも、特に優れた技術をもつ家具工房です。

 

また、上部収納や、サイドのキャビネットを組み合わせて、天井高のシステム家具も製作できます。↓

壁や、天井いっぱいにお作りして、取り付け施工もさせていただきます。

お客様の、お好きなイメージを、ぜひスタッフにお伝えくださいませ 。

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↑ 引出しの内部は、桐の無垢材仕上げです。

 

桐には、調湿、防虫効果があり、大切なものを安全に収納していただけます。 

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↑ サイドキャビネットの引出しも、桐の無垢材仕上げです。

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↑ 引出しの内部は、上質な桐の無垢材で製作しています。

 

BRESCIA (ブレシア)を製作している家具工房では、

大変高度な技術を要する、桐箪笥を製作しています。

桐箪笥の中でも、日本国内で、最高クラスのグレードの商品を製作しています。

 

その桐箪笥を作る工場ならではの、高度な生産技術が、テレビボードの製作に使われています。

桐の引出しは、蟻組み加工を用いて、とても頑丈です。

無垢の木と、桐の素材も厳選しています。

桐箪笥を作る、熟練の家具職人が、組み立てから仕上げまで、

一品一品丁寧にお作りしています。

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↑ 左右の引出し内部には、仕切り板がついています。

本や、雑誌、書類などを収納していただくこともできます。

 

真ん中と、左右に大き目の桐の引出しがあります。

テレビボードでありますが、収納力に優れていますので、ちょっとしたチェストのようです。

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↑ 右の引出しの中には、もう一つ引出しがあります。

用途に応じた収納ができます。

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↑ サイドキャビネットの引出しを開けた状態です。

 

引出しは、フルオープンします。

奥の方に収納した物も取り出しやすいです。

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↑ サイドキャビネットの扉を開けた状態です。

 

内部は、天然木突板材仕上げです。

内部にも、上質な天然木をお使いしています。

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↑ コーナーは、45度のトメ加工で仕上げています。

素敵なデザインです。

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↑ 天板には、配線用の欠き込みがあります。

 

お好みによりまして、欠き込みを無しで、ご製作もできます。

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↑ テレビボードの裏側です。

 

天板には、欠き込みがあります。

デッキ類を置く棚の背面は、オープンになっています。

配線がしやすい構造です。

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↑ テレビと、デッキ類の配線などが、しやすい構造となっています。

 

BRESCIA (ブレシア)は、ブラックウォールナット 以外の樹種でも製作できます。

製作できます樹種は、

1、ブラックチェリー材

2、ホワイトオーク材  柾目

3、ハードメープル材

4、ホワイトアッシュ材 です。

 

Y様は、ホワイトオークを選ばれました。

 

すべて、北米産の銘木です。

そして、上記の 1~4の木の場合も、

すべて、最高ランク 《 FASクラス 》 の、無垢材 で製作いたします。

 

仕上げ塗装は、ウレタンと、オイルでお選びいただけます。

 

ウレタンの場合は、 <150%ツヤ消し> という特殊な仕上げです。

<150%ツヤ消し> 仕上げですと、

まるで、オイル仕上げのような、自然な仕上がりです。

 

それぞれの樹種の、サンプル材の画像を撮ってみました。

クオ中 木サンプル 004.JPG

↑ 上の写真は、ウレタン <150%ツヤ消し> 仕上げです。

 

左上が、ブラックチェリー、右上が、ハードメープル

左下が、ホワイトオーク、右下が、ホワイトアッシュです。

クオ中 木サンプル 008.JPG

↑ 上の写真は、オイル仕上げです。

 

左上が、ブラックチェリー、右上が、ハードメープル

左下が、ホワイトオーク、右下が、ホワイトアッシュです。

 

↓ 年輪もご覧いただけましたらと、思わず、立ててみました。 (ドミノみたいです ・・)

クオ中 木サンプル 019.JPG

ホワイトオークのサンプル材です。 ↑

 

ホワイトオークは、柾目だけでお作りします。

一般的には、家具材として使われる場合、オークは板目が多いです。

ただ、オークの板目は、割れや反りが生じる可能性があります。

<ウォールナット無垢 テレビボード> BRESCIA (ブレシア) では、

ホワイトオークの場合、すべて、柾目の無垢材でお作りします。

最高ランク FASクラスの、

ホワイトオーク柾目の無垢材のテレビボード というのは、大変希少のようです。

 

実際にお使いになられたご感想は、

「大人より子供たちが満喫しています^_^

  ソファのとり合いになる程、満足しています。」

 

Y様に、ご満足していただけ、大変嬉しいです。

どうぞ末長く、ご愛用くださいませ。

 

Y様に、家具のご満足度5点をいただきました。

 

Y様、このたびは、アンケートのお便りをお送りいただきまして、ありがとうざいます。

 

<サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢テーブル SCENAⅡ (シェーナⅡ) 

につきまして、詳しくは、コチラをご覧くださいませ  ↓ 

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ESTERO (エステロ) センターテーブルにつきまして、詳しくは、こちらをご覧くださいませ。 ↓

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<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) につきまして、詳しくは、

 こちらのページをご覧くださいませ。 ↓

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<無垢 テレビボード> BRESCIA (ブレシア) につきまして、詳しくは、

 こちらのページをご覧くださいませ。 ↓

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<本当に、いい家具だけを、お客様に・・

サカミツ家具

広島市西区商工センター3丁目3番18号

TEL 082-278-7788

E-mail info@sakamitsu.jp

HPアドレス http://www.sakamitsu.jp/

〔OPEN〕 10:00 ~ 19:00

〔定休日〕 火曜日   ( ※ 祝日の場合、火曜日も営業しています)

 

 

※ 土・日・祝日の午前中、および平日は、比較的ごゆっくりと、ご覧いただけます。

皆様のお越しを、お待ちしています。

 

【 商品に関しましての、お問い合わせは下記のボタンからお願いします 】 ↓

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【納品事例】 <なら無垢テーブル><なら無垢リビングテーブル><至福のソファ><オーク無垢TVボード> (196) 広島市西区 Y様

こんにちは

 

このたび、広島市西区 Y様から、素敵なご納品写真をお送りいただきました。

 

ご納品させていただきました家具は、

 

 1. <サカミツ家具オリジナル> 北海道産ナラ 自然耳つきテーブル SCENAⅡ (シェーナⅡ) 

        W 1600 * D 850 * H 700             

  2.  ESTERO (エステロ) センターテーブル  北海道産ナラ材 

   W 800 * D 550 * H 350   

  3. <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) 3P  ホワイトオーク材

  4. <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) オットマン  ホワイトオーク材 

   ファブリックは、ブラックです。

  5. ホワイトオーク無垢 テレビボード  BRESCIA (ブレシア)   

    W 1800 * D 450 * H 410   

 

↓ S様から、お送りいただきました、ご納品写真です。 

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無垢テーブル SCENAⅡ (シェーナⅡ) は、

お客様からの、ご希望の多かった点を反映して、

サカミツ家具が、新しく企画、開発させていただいた商品です。

 

サカミツ家具のショップ内で、

とても人気のテーブル、 SCENA (シェーナ) のデザインと仕様を、

少し変更し、お作りしました。

 

北海道で産出された、ナラの木をお使いして、

北海道にある、卓越した技術をもつテーブル工房で、一品一品、丁寧にお作りしています。

 

機械だけで、大量生産するのではなく、

機械を使いながら、熟練の家具職人が、丹精こめて、木取りから、組み立て、

仕上げまで、一貫して製作させていただいています。 ( 写真は、ウォールナットです。↓ )

1シェーナⅡ 006.jpg

SCENAⅡ (シェーナⅡ) は、SCENA (シェーナ) よりも、脚の位置を外側に取り付けています。

それによりまして、脚間が広くなり、椅子を入れるスペースが広くなりました。

 

木の味わいが豊かで、モダンなデザインのテーブルです。

天板の美しい曲線と、スタイリッシュな脚の組み合わせが素敵です。 

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↑ 無垢の木でお作りしています。

節や欠点の少ない良質な部分を、厳選して製作しています。 

1シェーナⅡ 008.jpg

↑ 天板の形は、真ん中が広い、ボート型です。

 

上の写真のタイプですと、奥行きサイズは、一番広いところで、85センチ。

両端が80センチとなっています。

緩やかな、美しいアール曲線を描いています。 

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↑ 天板を横から見ますと、船底タイプのデザインです。

50度の角度をとっています。

三次元の流れるような、曲線が美しいテーブルです。

 

天板の厚みは、28ミリあります。 

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↑ 天板や、脚など、すべての角や端に、3ミリのアール(丸み) を施しています。

このアールは、機械を使いながら行いますが、最終的には、職人が、一ヶ所づつ手仕事で、

ペーパーをかけて仕上げていきます。

また、天板の表も裏も、熟練の職人が、丁寧に、研磨を繰り返し、仕上げていきます。

手で触っていただきますと、表も裏も、とても滑らかで、心地いいです。

 

大量生産ではなく、一品づつお作りする、

オーダーメイド家具ならではの仕上がりとなっています。 

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↑ SCENAⅡ (シェーナⅡ) は、コーナー部分だけ、10ミリ アールとしました。

 

全体的には、スタイリッシュでモダンなデザインですが、

天板のコーナー部分は、少し丸みがあって、ほっこりと優しい印象です。

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↑ 天板が、丸テーブルのように、少し曲線を描いていますので、

お二人で並んで座ったときも、優しい角度になります。

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↑ 天板の下には、金属製の、「反り止め」 が埋め込まれています。

幕板や、木製の「反り止め」 など出っ張った木がありません。

ですので、足元がお広いです。

 

また、天板の裏側も、節や欠点が少なく、綺麗に仕上げています。

1シェーナⅡ 024.jpg

↑ ごゆったりと、足を組んでいただけます。

  

北海道産ナラの木の中でも、上質な部分を厳選して、

日本国内でも、指折りの技術をもつ工房で、

一品一品、しっかりと丁寧にお作りしています。

 

美しいナラの木の経年変化を、お楽しみいただきながら、

ご家族の一員のようにして、

生涯を通して、

あるいは、世代を超えてお使いいただける、

木の味わい豊かな、本格的なテーブルです。

 

ESTERO (エステロ) センターテーブルは、

美しい木目と舟型(船底のようなデザイン)が特徴です。( 写真は、ウォールナットです。↓ )

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展示のタイプは、オイル仕上げです。

オイル風ツヤ消しウレタン仕上げにもできます。

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サカミツ家具オリジナルテーブルの共通仕様、「芯材埋め込みタイプ」です。

天板下が、すっきりしていますし、ゆったりとしたスペースがあります。

 

北海道の、大変レベルの高い工房で、ご注文をいただいてから一品一品お作りしています。

お客様のご希望のサイズで製作いたします。

Y様は、ワイドを80センチ、奥行55センチ、高さを35センチにされました。

 

" 無垢ソファ" の最高峰、<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)は、

ホワイトオーク・ブラックウォールナット・チェッリーの中でも最高峰の木を使い、

また、座り心地がとてもいいソファです。

 

無垢の木を使っていて、同時に、座り心地も良いソファは稀有なようです。

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↑  <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) 本革タイプです。(ウォールナット材)

 

本革のカバーは、ファブリックタイプと同様にカバーリングですので、着脱できます。

また、革は、厚みのある革で、高級乗用車のシートと同じグレードの、上質なタイプです。

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木部には、一枚板を使用しています。

節や欠点の少ない、最高峰と言われる部分を厳選しています。

 

無垢の木を使った、男性的な力強さとともに、女性的で繊細な美しさが感じられるソファです。

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↑ アームには、45度の 「トメ加工」 を施しています。

 

ソファのアームに、45度の 「トメ加工」 を施すことは、政策面での難易度が高いようです。

45度の 「トメ加工」 により、接合面積が増えて、強度が増します。

また、ソファを正面から見た時に、一枚板が、際立って美しい表情となります。

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<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、

家具作りにおいて、日本でも指折りの技術をもつ、

大変優れた家具工房でお作りしています。

 

細かい部分の仕口、仕上げが丁寧で、美しく、手でさわっていても心地いいいです。

木は、もともと植物で自然素材です。

自然素材の良さ、優しさがそのまま伝わってくるようです。

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<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) の、大きな特徴は、" 座り心地の良さ " です。

座面は、少し広めで、ゆったりとリラックスできます。

 

ウッドフレームのソファは、一般的には、床板が板であったり、

ベンチのような座り心地のタイプが多いです。

その点で、<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、

座面や、背中が <至福のソファ>の標準仕様になっていて、

長時間、心地よくお座りいただけます。

 

座面は、

 【インテス社ウエービングテープ】

【55キロ/㎡の高密度ウレタン】

+

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】

の構造で、底つき感がありません。

長時間座っていても、腰や背中、お尻など、身体の一部が痛くなったりせず、心地よいです。

 

また、ソファ全体が、少し後ろに傾斜しています。

サイズとデザインwp機密に計算し、座り心地の良さを追求しています。

わたしたち、日本人にサイズ感がぴったりで、とても座りやすいソファです。

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↑  <至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) は、後ろから見た姿も素敵なソファです。

 

一枚板が横に続く、水平的なラインが美しいです。

 

木部は、すべて最上級の一枚板です。

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↑ 縦ラインの木には、

稀少な、8 / 4 インチ(約5センチ)の無垢材をお使いしています。

 

背中の上の段の、背板の断面は、5角形になっています。

木部のあらゆる面で、微妙あな角度をたつけ、座り心地の良さを追求しています。

 

水平、直角だけのデザインでない点では、"職人泣かせ"のソファでもあります。

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↑ サカミツ家具に展示しているタイプは、本革のカバーリングタイプです。

本革タイプのクッションは、上の写真のように空気孔がありますので、

座った時に自然に空気が抜けます。

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↑ クッションは、すべてカバーリングタイプです。

ファスナーを開けて、中身を取り出すことができます。

 

上の写真は、ピロークッションで、中身は、

すべて【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】です。

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】は、羽毛布団と同じで、自然素材です。

 

自然素材ですので、よりかかったりしても自然な形で沈んでくれて、とっても気持ちいいです。

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↑ 背中や、座面のクッションもカバーリングタイプです。

カバーを開けて、中身のウレタンだけを交換することもできます。

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↑ クッションは、置き型ですので、取り外すことができます。

 

上の写真は、クッションを取り外した状態です。

床板の、グレー色に見える部分の中には、

【インテス社ウエービングテープ】が張り巡らされています。

ハンモックのような働きをして、体圧を分散します。

 

【インテス社ウエービングテープ】は、主として、イタリアのソファメーカーで使用され、

世界最高ランクの品質です。

耐久性が抜群で、通常の使用状態でしたら、生涯を通してお使いいただくことができます。

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↑  【インテス社ウエービングテープ】です。

(上の写真は、<至福のソファ> GRADO (グラード) の内部構造です。)

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↑  【インテス社ウエービングテープ】 の上に、直接座っても、

ハンモックのように耐圧分散され、心地いいです。

 

このウェービングテープが、

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) の、座り心地の良さの"要"の働きをしています。

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↑ 【インテス社ウエービングテープ】 部分だけを取り外すこともできます。

 

<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ)は、

1. 最高の無垢材をつかって

2. 最高の家具工房でお作りし、

3. ウッドフレームソファとして、最高の座り心地のソファです。

 

座り心地につきましては、<至福のソファ>  の共通仕様であります。

【インテス社ウエービングテープ】 + 【55キロ/㎡の高密度ウレタン】 + 

【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】 で、長時間、心地よくお座りいただけます。 ↓

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ソファカバーは、カバーリングで、中身のウレタンも交換可能です。

部材をチェンジしながら、生涯を通して、心地よく、お座りいただけるソファです。

 

BRESCIA (ブレシア)は、木目が美しい、モダンで、スタイリッシュなテレビボードです。

(写真は、ウォールナットです。↓ )

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↑ 上の写真の左側が <ウォールナット無垢 テレビボード> BRESCIA (ブレシア)  です。

右側が、<ウォールナット無垢 サイドキャビネット> BRESCIA (ブレシア) です。

 

前面の、引出しなどを、無垢材で製作しています。

節や欠点の少ない、最高ランク 《 FASクラス 》 の木をお使いしています。

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↑ 真ん中の引出しを開けた状態です。

 

真ん中の引出しの中央は、ガラスになっています。

ガラスは、リモコンの電波を通しますので、引出しを閉めたまま、操作ができます。

 

製作は、日本国内の、大変技術レベルの高い家具工房でおこなっています。

この家具工房では、一台100万円以上しますような、最高級の総桐箪笥も製作していました。

日本国内でも、特に優れた技術をもつ家具工房です。

 

また、上部収納や、サイドのキャビネットを組み合わせて、天井高のシステム家具も製作できます。↓

壁や、天井いっぱいにお作りして、取り付け施工もさせていただきます。

お客様の、お好きなイメージを、ぜひスタッフにお伝えくださいませ 。

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↑ 引出しの内部は、桐の無垢材仕上げです。

 

桐には、調湿、防虫効果があり、大切なものを安全に収納していただけます。 

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↑ サイドキャビネットの引出しも、桐の無垢材仕上げです。

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↑ 引出しの内部は、上質な桐の無垢材で製作しています。

 

BRESCIA (ブレシア)を製作している家具工房では、

大変高度な技術を要する、桐箪笥を製作しています。

桐箪笥の中でも、日本国内で、最高クラスのグレードの商品を製作しています。

 

その桐箪笥を作る工場ならではの、高度な生産技術が、テレビボードの製作に使われています。

桐の引出しは、蟻組み加工を用いて、とても頑丈です。

無垢の木と、桐の素材も厳選しています。

桐箪笥を作る、熟練の家具職人が、組み立てから仕上げまで、

一品一品丁寧にお作りしています。

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↑ 左右の引出し内部には、仕切り板がついています。

本や、雑誌、書類などを収納していただくこともできます。

 

真ん中と、左右に大き目の桐の引出しがあります。

テレビボードでありますが、収納力に優れていますので、ちょっとしたチェストのようです。

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↑ 右の引出しの中には、もう一つ引出しがあります。

用途に応じた収納ができます。

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↑ サイドキャビネットの引出しを開けた状態です。

 

引出しは、フルオープンします。

奥の方に収納した物も取り出しやすいです。

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↑ サイドキャビネットの扉を開けた状態です。

 

内部は、天然木突板材仕上げです。

内部にも、上質な天然木をお使いしています。

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↑ コーナーは、45度のトメ加工で仕上げています。

素敵なデザインです。

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↑ 天板には、配線用の欠き込みがあります。

 

お好みによりまして、欠き込みを無しで、ご製作もできます。

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↑ テレビボードの裏側です。

 

天板には、欠き込みがあります。

デッキ類を置く棚の背面は、オープンになっています。

配線がしやすい構造です。

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↑ テレビと、デッキ類の配線などが、しやすい構造となっています。

 

BRESCIA (ブレシア)は、ブラックウォールナット 以外の樹種でも製作できます。

製作できます樹種は、

1、ブラックチェリー材

2、ホワイトオーク材  柾目

3、ハードメープル材

4、ホワイトアッシュ材 です。

 

Y様は、ホワイトオークを選ばれました。

 

すべて、北米産の銘木です。

そして、上記の 1~4の木の場合も、

すべて、最高ランク 《 FASクラス 》 の、無垢材 で製作いたします。

 

仕上げ塗装は、ウレタンと、オイルでお選びいただけます。

 

ウレタンの場合は、 <150%ツヤ消し> という特殊な仕上げです。

<150%ツヤ消し> 仕上げですと、

まるで、オイル仕上げのような、自然な仕上がりです。

 

それぞれの樹種の、サンプル材の画像を撮ってみました。

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↑ 上の写真は、ウレタン <150%ツヤ消し> 仕上げです。

 

左上が、ブラックチェリー、右上が、ハードメープル

左下が、ホワイトオーク、右下が、ホワイトアッシュです。

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↑ 上の写真は、オイル仕上げです。

 

左上が、ブラックチェリー、右上が、ハードメープル

左下が、ホワイトオーク、右下が、ホワイトアッシュです。

 

↓ 年輪もご覧いただけましたらと、思わず、立ててみました。 (ドミノみたいです ・・)

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ホワイトオークのサンプル材です。 ↑

 

ホワイトオークは、柾目だけでお作りします。

一般的には、家具材として使われる場合、オークは板目が多いです。

ただ、オークの板目は、割れや反りが生じる可能性があります。

<ウォールナット無垢 テレビボード> BRESCIA (ブレシア) では、

ホワイトオークの場合、すべて、柾目の無垢材でお作りします。

最高ランク FASクラスの、

ホワイトオーク柾目の無垢材のテレビボード というのは、大変希少のようです。

 

T様は、全てオーク材で統一されました。

ホワイトの壁と、床のオーク材とも合っていて、とても素敵です

 

T様、この度は素敵なご納品写真を、お送りいただきましてありがとうございました。

 

<サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢テーブル SCENAⅡ (シェーナⅡ) 

につきまして、詳しくは、コチラをご覧くださいませ  ↓ 

1シェーナⅡ 004.jpg

ESTERO (エステロ) センターテーブルにつきまして、詳しくは、こちらをご覧くださいませ。 ↓

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<至福のソファ>  DIVANO (ディヴァーノ) につきまして、詳しくは、

 こちらのページをご覧くださいませ。 ↓

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<無垢 テレビボード> BRESCIA (ブレシア) につきまして、詳しくは、

 こちらのページをご覧くださいませ。 ↓

1BRESCIA TV 004.jpg

<本当に、いい家具だけを、お客様に・・

サカミツ家具

広島市西区商工センター3丁目3番18号

TEL 082-278-7788

E-mail info@sakamitsu.jp

HPアドレス http://www.sakamitsu.jp/

〔OPEN〕 10:00 ~ 19:00

〔定休日〕 火曜日   ( ※ 祝日の場合、火曜日も営業しています)

 

 

※ 土・日・祝日の午前中、および平日は、比較的ごゆっくりと、ご覧いただけます。

皆様のお越しを、お待ちしています。

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<お客様からのレター> 【至福のソファ】 (16) 「座り心地、素材 ・・」

 

こんにちは

今日は、【至福のソファ】 をご購入されて、実際にお使いになられました、

お客様から "お便り" を頂きましたので、ご紹介させていただきます   花だよ。バラ のデコメ絵文字

 

【至福のソファ】 SOFA DIVANO (ディヴァーノ) 2P タイプ

をご購入いただきました、広島市 安佐北区 可部 K様からのお便りです

 

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 K様の、ご感想とされまして、

長時間、座っていても疲れず、ついつい寝てしまうほど、気持ちいいです

との、お言葉をいただきました

 

【至福のソファ】 の最大の特徴は、たしかに、長時間、座っていても心地いい点です

 

ついついお眠りになられてしまう、とおっしゃっていただきまして、

心地よく、お座り頂いていますことが、よくわかります

 

お座り心地を、お気に入りいただきまして、私どもスタッフも、喜ばしいかぎりです

 

また、お選びになられた、決めてとされまして、

座り心地、素材

とのお言葉です

 

たしかに、【至福のソファ】 SOFA DIVANO (ディヴァーノ) は、

55キロ/㎥ の、高密度ウレタンと、ハンガリー産マザーグーススモールフェザーを使い、

心地よい、お座り心地が特徴のソファです

 

さらに、ソファ本体には、世界最高ランクと言われます、インテス社ウェービングテープを30本以上張り巡らせています

このテープが、ハンモックのように、ゆったりと、しっとりと、からだを心地よくホールドしてくれます

 

【至福のソファ】の特徴とは、

しっかりとした、上質な素材と、それが作り出す、長時間、心地よく座っていただける、お座り心地です

K様は、店内で、【至福のソファ】 SOFA  DIVANO (ディヴァーノ) にお座りになられ、

お座り心地をお気に入りいただきました

 

DIVANO (ディヴァーノ) のファブリックは、DP-G グレー を、お選びになられました

 

店内にあります、SOFA DIVANO (ディヴァーノ) です ↓

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木部は、すべて、ブラックウォールナット材の、最高ランク FASクラスの一枚板で、お作りしています

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後ろから見た姿も、とても素敵なソファです

ソファDIVANO008.jpg

 

K様、この度は、お便りをいただきまして、ありがとうございます

 

【サカミツ家具ホームページ】 は、コチラです ↓

http://www.sakamitsu.jp/index.html

サカミツ家具

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【営業時間】

[平日] 10時 ~ 18時

[土日、祝日] 10時 ~ 19時

[定休日] 火曜日  ( ※ 祝日は、火曜日も営業です)

 

<お客様からのレター> 【至福のソファ】 (11) 「想像以上に良かったです」

今日は、【至福のソファ】 を購入されて、実際にお使いになられました、

お客様から "お便り"  を頂きましたので、ご紹介させていただきます 星デコ♪ のデコメ絵文字

 

【至福のソファ】 SOFA DIVANO(ディヴァーノ) 3Pサイズ

をご購入いただきました、

広島県 廿日市市 Y様からのお便りです。 

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Y様のご感想とされまして、「想像以上に良かったです」

といただきました

満足度 5 に丸印をいただきました

私どもスタッフといたしまして、喜ばしい限りです

ありがとうございます 

 

Y様のお選びになられました、

【至福のソファ】 SOFA DIVANO(ディヴァーノ) 3Pサイズ ↓ 星デコ♪ のデコメ絵文字

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Y様からのお便りに

お選びいただいた理由とされまして、

「デザインと、ソファカバーの種類」

確かに、 SOFA DIVANO (ディヴァーノ) は大変デザインの綺麗なソファです

また、Y様のお選びになられた、ファブリック ZSシリーズ ターコイズブルーは、鮮やかで美しいカラーです

ZSはイタリアから直輸入の生地で、地中海をイメージさせるような爽やかさです ☆ のデコメ絵文字

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アームも、足もとも含めて、すべてブラックウォールナットの一枚板で製作しています ↑

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そして、一番のデザインのポイントは、この後ろ姿 ↑

微妙な角度をつけた、立体的な無垢材で構成しています ☆ のデコメ絵文字

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自然素材豊かな、大変素敵なお部屋でらっしゃられました

 

Y様、この度は、お便りありがとうございました

 

【"至福のソファ"について詳しくはこちら】

 http://www.sakamitsu.jp/news/bn011.html

【サカミツ家具ホームページはこちら】

http://www.sakamitsu.jp/ 

 

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定休日 毎週火曜日

(※ 祝日は火曜日も営業です。 ) 

《納品事例》 (35) 【至福のソファ】 DIVANO(ディヴァーノ) 3P

こんにちは

広島県 廿日市市 Y様邸に、

【至福のソファ】 SOFA DIVANO(ディヴァーノ) 3Pサイズを納品させていただきました 

 

Y様は、以前から、ダイニング家具などを、サカミツ家具でお求め頂いています顧客様です

この度は、ソファをおさがしでご来店され、弊店スタッフより、【至福のソファ】の構造や、素材などの説明をお聞きになられ、やはり、このソファが良いと、再来店いただきご購入いただきました

海の望める、とても素敵なリビングルームでらっしゃいます 

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【至福のソファ】 SOFA DIVANO (ディヴァーノ) は、北米アパラチア山脈で産出される、

ブラックウォールナット丸太材の中でも、10~20%しかとれない、最上質の木を使い、製作しています

アームも、足もともすべて、最高ランク FASブラックウォールナットの、一枚板です

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ファブリックは、サカミツ家具で人気のEランク ZSシリーズの

ZS-TQ (ターコイズ)

とっても、さわやかなカラーが印象的です

イタリア直輸入の生地で、発色が良く、綺麗なファブリックです 

Y様は、第一印象でお気に入りになられていました

このターコイズに決められました

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【至福のソファ】 SOFA DIVANO (ディヴァーノ) の特徴といえば、

やはり、この後ろ姿です

縦ラインの木は、8/4インチ 5センチ幅の、FASブラックウォールナット無垢材を使っています

これだけのグレードの、ブラックウォールナット材を家具材として、使うことは大変少ないです

さらに、背中の傾斜角度を最適にするために、背面の木に、すべて、微妙な角度をつけています

"職人泣かせ" とも言える作りですが、お座り心地を追求する、ソファデザイナーにより、

細かくデザインされ、作り上げられました

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アーム部分の、"トメ加工" ↑

なんでもなく見えるのですが、これが、"匠職人の、技術の結晶"

アームの、上面と、前面を斜めに接合しています

強度を確保しながら、写真のように、2段階のトメ加工を施しています

これにより、ソファを前から見たときの、アームの前面が、抜群に美しいのです

婚礼タンスを作り上げてきた技法が、このソファに生かされています

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Y様邸に、この度、ご一緒に、オープンシェルフを、納品させていただきました 

ブラックウォールナットと、クルミの無垢材を組み合わせて製作しています

高さは、天井高に合わせて、お選びいただきました

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縦の木を、北米のブラックウォールナット材

棚板を、日本のクルミ無垢材で製作しました

ウォールナットと、クルミは、ともに落葉広葉樹で同じ科の木です

組み合わせることで、木の表情を引き立てあうようです

 

このオープンシェルフは、飛騨高山の、大変技術力のある職人の工房でお作りしました

すべてが、無垢材ですので、年月とともに、さらに味わい深くなってこられると思います

また、ソファのブラックウォールナットと、ベストマッチのコーディネートでらっしゃいます 

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大変素敵なリビングルームでらっしゃられます

Y様、この度は、ご納品と写真撮影にご協力賜りまして、ありがとうございます

 

森信様DIVANOソファ029.jpg

【"至福のソファ"について詳しくはこちら】

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<お客様からのレター> 【至福のソファ】 (6) 「木フレームのデザインの良さ」

【至福のソファ】を実際にご使用頂きました

お客様からのご感想です。

 

「今回、ご感想を頂きましたのは【至福のソファ】SOFA DIVANO 3P

をご購入頂きました、広島市西区のK様からのお便りです。

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【至福のソファ】SOFA DIVANO (ディヴァーノ) 3P ウォールナット材

ファブリックは、SH-GR(グリーン)

K様のご感想 

 

◆ K様がお選び頂いた理由

  「フレーム(木枠)のデザインの良さ (美しい!)一番にそれにつきます」

  「座り心地も良かった」

 

 ▼ フレーム(木部)のデザイン 

 【至福のソファ】の中でも人気の、木フレームソファ!

 K様も絶賛のとても美しい木フレームは、ウォールナット材の中でも

 最高グレード FASランクの材を使用しています。

  

 また、構造的にも、木を知り尽くした木工職人によって、ひとつひとつ丁寧にお作り

  しています。

 生涯お使いいただけますよう頑丈に作られています。

 

 ▼ 座り心地 

 木フレームのソファは、一般的に、座り心地は固めであったりする場合があります。 

【至福ソファ】は、50㌔/㎥以上の高比重ウレタン + ハンガリー産フェザー + インテス社製ウェービングテープ

 を採用していますので、抜群に座り心地がいいです。

 

 

◆ 【至福のソファ】を、お使いになられた感想

   「座り心地もほどよい固さのクッションでしっくりきます」

   「座っても寝転んでも良いと思います」

   「クッションカバーの生地も、季節問わずに良い」

   「選んだ色が部屋と合っているので、見た目にも雰囲気づくり

   としても、うちのソファの役割は大きい」

 

 

▼ 200種類以上の豊富なファブリック

  至福のソファに使用されるファブリックは、イタリア直輸入の

  上質なファブリック。 200種類の中から、色や、素材(麻・リネン・コットン

  ヴィスコースなどの天然素材を使用)のお好みでお選び頂けます。

   K様がお選びになりました、SH-GRはコットンがメインの生地。

   コットンは水分を吸収・発散するため、季節を問わずさらっとした心地よい肌触りです。

 

 ▼ ソファの役割

  ソファは家具の中でも大型家具に分類されます。K様のおっしゃる通り、見た目にも

  雰囲気作りにも欠かせないようです。

 

また、雰囲気だけではなく、K様がソファをお選びの際に座り心地の事もしっかり

考えてご購入されたように、"座り心地"はソファを

ご購入される上で一番大事な部分と言えるかもしれません。

 

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   K様、この度は貴重なご意見・ご感想をいただきまして

    誠にありがとうございます。

    ご購入頂きましたソファを、末永くご使用頂けましたら私共も嬉しい限りです。

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【"至福のソファ"について詳しくはこちら】

 http://www.sakamitsu.jp/news/bn011.html

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《納品事例》 (14) 【至福のソファ】 DIVANO (ディヴァーノ) 3P

本日、広島市西区K様邸に、【至福のソファ】 SOFA DIVANO ( ディヴァーノ ) 3Pサイズを納品させて頂きました。

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SOFA DIVANO (ディヴァーノ) は、"とにかく座りやすいソファ" です。

ソファ全体が、少しうしろに傾斜しています。

ですので、座ったときに身体がソファに包まれるような感じです。

背中のクッションも、ほどよく肩を包み込んでくれます。

背中のクッション部材は、フェザーとウレタンの、サンドウィッチ構造になっていて、

それが、なんともいえない心地よさです。

 

座面のウレタンは、1㎥55㎏と40㎏の二層構造。

座った瞬間、フェザーがフワッと心地よく、

そのあと、高密度ウレタンに、じわっとホールドされます。

 

他にはない、座り心地です。

K様にも、座った瞬間にお気に入りいただけました。

長時間、テレビを見られたり、

座ったまま、お昼寝されたり・・・

にも最適です。

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ウォールナット材は、

すべて、FASクラス (最高ランク) の一枚板使用しています。

FASクラスは、"無節無欠点" の木材。

丸太の中でも、20%以内しか採れません。

お魚でいいますと、"トロ" の部分です。

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後ろ姿は、水平のラインが綺麗です。

また、縦のラインは、大変希少な 8/4インチ (5cm) 厚のウォールナット無垢材です。

よくご覧いただきますと、ソファ全体的に、

"直角 (90度)" の部分は少なく、30度とか50度とか、色んな角度を使って製作しています。

背中の、水平ラインの部分も、断面は長方形ではなく、"3角形" なのです。

 

職人さん泣かせ、ともいえますが、至福のソファ デザイナー道畑氏が、

"デザインと、座り心地の良さ" との融合を追求した結果ともいえるようです。

DSC_0386.jpg

アームの接合は、斜めに "トメ加工" をしています。↑

これも、むつかしい技法のようですが、それにより、下の写真 ↓ のように、

前から見たときに、立ち上がっている、ウォールナットの一枚板が美しいのです。

391.JPG

"木の芸術品" ともいえる、SOFA DIVANO ( ディヴァーノ )

 

とにかく、座り心地がいいです。

 サカミツ家具店内で、

ぜひ、お座りになってみて下さいませ。

DIVANO1.jpg 

 ウォールナットの、オリジナル センターテーブルも納品させていただきました ↑

テーブル面.jpg 

渦巻きの表情が、素敵です。 

 

【"至福のソファ"について詳しくはこちら】

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サカミツ家具

広島市西区商工センター3丁目3番18号

TEL 082-278-7788

営業時間  10:00~18:00 土日祝日19:00まで

定休日 毎週火曜日

(※ 祝日は火曜日も営業です。 )  

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