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【 <至福のソファ> GRAZIANO】のカテゴリ

〖お客様からのレター〗<至福のソファ> (171) 長野県飯田市 Y様 「座った感じがしっくりくる。長く座っていられる。」

こんにちは

 

さて、今日は、サカミツ家具で、商品をご購入いただきました、

お客様から、アンケートのお便りをいただきましたので、ご紹介させていただきます。

 

ご購入いただきました商品は、

 1.  <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) W1920  

          ファブリックは、ベージュブラウン です。

   2.  スペアカバー(サンド)                です。

 

長野県飯田市 Y様 からいただきました、お便りです。

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↓ <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) です。

1アリアケ ソファ 042.jpg

 

「ネット・ホームページをみて」

Y様は、サカミツ家具のホームページをインターネットでご覧になって、

ご購入くださいました。

最近は、Y様のように、ホームページをご覧になったことが、きっかけで、

ご購入くださるお客様が、とても多いです。

お客様のご要望に応えられるような商品と、お役にたてる情報を、

ホームページにてお知らせできるよう努めてまいりたいと思います。

引き続き、末長いご愛顧をお願い申し上げます。

 

今回、家具をお選び頂いた理由・決めては

「木のラインが美しい。」

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、斜め45度から見た姿が、

とても美しいソファです。

GRAZIANO45度 004.JPG

斜め45度前から見た姿です。

GRAZIANO45度 008.JPG

斜め45度後ろから見た姿です。 

アリアケ ソファ 048.JPG

↑ <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) です。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、

現在の家具業界の中で、

"最高の素材" と、"最高の職人" によって作られているソファと言っても過言ではないと思います。

日本が世界に誇る、至極の木工技術を用いています。

世界的にも、類を見ない優れたソファであると思います。 

1アリアケ ソファ 004.jpg

アームのデザインが特徴的です。

前のほうは、ストレートなラインになっていて、背中との接点は、二股になっています。

このような形状で製作できる家具工房は、日本国内でも、ほとんど無いと思います。

 

アームなど、すべての木部を、ブラックウォールナットの無垢の木でお作りしています。

同じブラックウォールナットの中でも、

最高ランクといわれるFASクラスよりも、さらに上のランクの木を厳選しています。

 

一般的には、ウォールナットの木は、商社を経由して、ランダムな板の状態で輸入します。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) に使用しているウォールナットの木は、

北米アパラチア山脈の製材業者から、直接調達しています。

アパラチア山脈で産出されたウォールナットの丸太材の中から、

最高ランクの木だけを厳選しています。

1アリアケ ソファ 005.jpg

↑ 斜め後ろから見た姿です。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、このように斜め後ろくらいから見るのが、

とても素敵です。 

 

GRAZIANO (グラッツィアーノ) の、上の写真のファブリックは、パープルです。

ファブリックは、イタリアから直輸入しています。

<至福のソファ> では、ファブリックは、すべてイタリアから直輸入しています。

イタリアのファブリックの中でも、ハイグレードなタイプです。

イタリアのトップブランドのソファメーカーで使用しているファブリックと同等もしくは、

それ以上のグレードのタイプもあります。

ファブリックの種類は、200種類以上あります。 

 

↓ サカミツ家具ショップ内の、ソファファブリックコーナーで、

そのすべてのファブリックをご覧いただけます。

040_sファブリック.jpg

ロールで輸入しますので、大変な量のファブリックを国内に保有しています。

 

日本国内で、これだけの種類とグレードで、

イタリア直輸入のファブリックをお選びいただけるソファは、他にはありません。 

1アリアケ ソファ 008.jpg

アームから、背中にかけてのラインです。 

美術館に展示されているアート作品を見ているようです。 

1アリアケ ソファ 013.jpg

アームには、45度の、"トメ加工" という接合方法を採用しています。

この "トメ加工" によりまして、アームを前から、

あるいは上から見たときにウォールナットの表情が美しいです。

さりげない形ですが、高度な木工技術を駆使しています。 

1アリアケ ソファ 015.jpg

↑ アームの裏側を見てみました。

 

"蟻組み" という高度な技を用いています。

この "蟻組み" により二股に分かれるデザインを実現しました。

1アリアケ ソファ 055.jpg

斜め後ろから見るのが、美しいソファです。

 

1アリアケ ソファ 069.jpg

タテの木には、8/4インチ(4分の8インチ)の、希少な、

厚いブラックウォールナットの無垢材を用いています。

1アリアケ ソファ 073.jpg

背面は、ブラックウォールナットの一枚板で製作しています。

曲線の部分は、板状の材から、一枚づつ削りだして製作しています。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) の大きな特徴は、

座り心地の良さです。

サカミツ家具のショップ内に展示していますので、

何人かのお客様にお座りいただきましたが、多くの方が、「座りやすい」と言われます。

 

<至福のソファ> の標準仕様を装備していますので、

底付き感がなく、しっとりと身体の形状に馴染んでくれます。

そして、長時間、座っていても、腰など身体の一部が痛くなったりしません。

 

さらに、GRAZIANO (グラッツィアーノ)の、オリジナルな特徴としまして、

"座面の、程よい奥行きサイズ感" があります。

座ったときの、奥行きが、程よいサイズで座りやすいのです。  

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↑ 背中クッションまで深く座りますと、膝裏までちょうどサポートしてくれるサイズ感です。 

1アリアケソファ 小君 024.jpg

 ↑ 座面が広めですので、大人の男性が胡坐をかけます。 

1アリアケソファ 小君 009.jpg

↑ アームがスリムですので、アームの内側のサイズが広いです。

大人の男性が横になることができます。 

1アリアケ ソファ 137.jpg

↑ 座面クッションの内部は、<至福のソファ> の標準仕様です。

 

ソファ本体と、座面クッションの内部には、

① イタリア インテス社製ウエービングテープ

② 55キロ/㎥  の高密度ウレタン

③ ハンガリー産マザーグース スモールフェザー

をお使いしていて、至福の座り心地です。

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1アリアケ ソファ 079.jpg

↑ カバーリングタイプですので、クッションカバーは、ファスナーを開けて、

取り外すことができます。

1アリアケ ソファ 088.jpg

↑ クッションカバーの中には、【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】と、

【高密度ウレタン】が入っています。

何十年も使用されて、ウレタンが少し柔らかくなったりしましたら、

ウレタンだけを交換することもできます。

そうしますと、また新品同様の座り心地となります。

 

そのように、カバーやウレタンを交換しながら生涯を通してお使いいただくことができます。

1アリアケ ソファ 121.jpg

↑ <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) のクッションを取り外した状態です。

ブラックウォールナットの木でできた本体と、

【インテス社製ウェービングテープ 】 (上のグレー色に見える部分) で構成されています。

1ウェテープ ステージ 011.jpg

↑ グレー色に見える部分の中には、

【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 がこのように、30本以上張り巡らされています。

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↑ ウェービングテープは、上から押すとハンモックのように、じんわりと沈んでいきます。

1アリアケ ソファ 107.jpg

↑ ウェービングテープの上に、直接座っても心地いいです。

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↑ 上の写真のグレー色に見えた部分の中には、

【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 がこのように張り巡らされています。

 

そして、この【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 こそは、

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) の座り心地の良さの、

一番のポイントなのです。

 

ウェービングテープが、身体の形状と重さにしたがって、

ハンモックのようにそのまま自然に沈んでいきます。

ひたすら沈むのではなく、ほどよくサポートしてくれます。

ですので、底付き感がありません。

 

ウェービングテープは、ゴムのようにしなやかに伸縮します。

バネのように、押したら押し返すというような性質はありませんので、

下からの圧迫感を感じません。

長い時間座っていても、お尻が痛くなりません。

 

一般的に、日本製のウッドフレームソファは、ベンチのような構造が多いです。

板の上に、ウレタンだけというような感じです。

ウッドフレームタイプのソファは、木を使ったデザインは良いのですが、

座り心地のよろしくないソファが多いようです。

 

<至福のソファ> では、イタリアから、生産技術を導入して商品開発をしています。

イタリアの、トップブランドのソファメーカーから技術を導入しました。

 

ソファは、もともと西欧で生まれました。

靴を履いて暮らす生活ですので、西欧では、ソファやベッドは不可欠のようです。

 

イタリアのトップブランドメーカーのソファには、

【インテス社製ウェービングテープ】 が採用されています。

 

【インテス社製ウェービングテープ】 は、世界最高ランクの耐久性と、

座り心地と言われています。

とてもしっかりとしていて、生涯を通してお使いいただけるくらいの、耐久性があります。

 

その、【インテス社製ウェービングテープ】 の中でも、

<至福のソファ> に採用している、6センチ幅グリーンタイプは、最上クラスのテープです。

日本で、このテープを採用しているのは、<至福のソファ> だけです。

 

イタリアのトップブランドメーカーのソファも、

【インテス社製ウェービングテープ】+【高密度ウレタン】+【フェザー】

という <至福のソファ> と同じ構造のソファが多いです。

 

ただ、おこがましいですが、

<至福のソファ> では、イタリアトップブランドのソファよりも、

さらに密にウェービングテープを張り巡らせています。

また、イタリアのソファでも、フェザーは、中国製などが多いようですし、

ウレタンは、35~40キロ/㎥  くらいのようです。

 

今や、日本は世界の経済大国でもありますし、伝統的な木工技術を有しています。

また、日本人は真面目に丁寧にモノづくりに取り組みます。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、

世界に誇る日本のソファであると言えると思います。

 

一方で、ブランドフィなどは、価格に含んでいませんので、

この素材と、生産技術を用いていることを考えますと、リーズナブルなソファとも思います。

 

耐久性が抜群ですので、末長く心地よくお座りいただけます。

 

家具を実際にお使いになられてご感想は

「座った感じがしっくりくる。

 長く座っていられる。」

 

Y様に、気に入っていただけたようで、大変嬉しいです。

 

Y様は、ご納品写真とメールも送ってくださいました。

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Y様に、家具のご満足度5点をいただきました。

 

Y様、この度は、アンケートのお便りをお送りいただきまして、ありがとうございます。

どうぞ末長く、ご愛用くださいませ。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) につきまして、

詳しくは、こちらをご覧くださいませ ↓

1アリアケ ソファ 042.jpg

<本当に、いい家具だけを、お客様に・・

サカミツ家具

広島市西区商工センター3丁目3番18号

TEL 082-278-7788

E-mail info@sakamitsu.jp

HPアドレス http://www.sakamitsu.jp/

〔OPEN〕 10:00 ~ 19:00

〔定休日〕 火曜日   ( ※ 祝日の場合、火曜日も営業しています)

 

※ 土・日・祝日の午前中、および平日は、比較的ごゆっくりと、ご覧いただけます。

皆様のお越しを、お待ちしています。

 

【 商品に関しましての、お問い合わせは下記のボタンからお願いします 】 ↓

 

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〖お客様からのレター〗<ウォールナット無垢テーブル・至福のソファ> (166) 広島市安佐北区 M様 「デザイン性.品質.全てが良かった。」

こんにちは

 

さて、今日は、サカミツ家具で、商品をご購入いただきました、

お客様から、アンケートのお便りをいただきましたので、ご紹介させていただきます。

 

ご購入いただきました商品は、

 

1. <サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢テーブル SCENAⅡ (シェーナⅡ)

   W 1600 * D 850 * H 700

2. ROSARIO (ロザーリオ) ウォールナット無垢チェア 4脚

3. <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) 3P

     W 1720 * D850 * H790 * SH400 

4. ヘッドレスト  

          ファブリックは、共にパープル。      です。  

 

広島市安佐北区 M様 からいただきました、お便りです。

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↓ <サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢テーブル SCENAⅡ (シェーナⅡ) です。

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↓ ROSARIO (ロザーリオ) チェア です。

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↓ <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) です。

1アリアケ ソファ 042.jpg

 

「ネット・ホームページをみて」

M様は、サカミツ家具のホームページをインターネットでご覧になって、

ご来店くださいました。

最近は、M様のように、ホームページをご覧になったことが、きっかけで、

ご購入くださるお客様が、とても多いです。

お客様のご要望に応えられるような商品と、お役にたてる情報を、

ホームページにてお知らせできるよう努めてまいりたいと思います。

引き続き、末長いご愛顧をお願い申し上げます。

 

今回、家具をお選び頂いた理由・決めては

「デザイン性、品質、全てが良かったので。

  店頭での説明も分かりやすかったです。」

 

ウォールナット無垢テーブル SCENAⅡ (シェーナⅡ) は、

お客様からの、ご希望の多かった点を反映して、

サカミツ家具が、新しく企画、開発させていただいた商品です。

 

サカミツ家具のショップ内で、

とても人気のテーブル、 SCENA (シェーナ) のデザインと仕様を、

少し変更し、お作りしました。

 

北米アパラチアン山脈で産出された、ブラックウォールナットの木をお使いして、

北海道にある、卓越した技術をもつテーブル工房で、一品一品、丁寧にお作りしています。

 

機械だけで、大量生産するのではなく、

機械を使いながら、熟練の家具職人が、丹精こめて、木取りから、組み立て、

仕上げまで、一貫して製作させていただいています。 

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SCENAⅡ (シェーナⅡ) は、SCENA (シェーナ) よりも、脚の位置を外側に取り付けています。

それによりまして、脚間が広くなり、椅子を入れるスペースが広くなりました。

 

木の味わいが豊かで、モダンなデザインのテーブルです。

天板の美しい曲線と、スタイリッシュな脚の組み合わせが素敵です。 

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↑ ブラックウォールナット無垢の木でお作りしています。

ブラックウォールナットの中でも、節や欠点の少ない良質な部分を、

厳選して製作しています。 

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↑ 天板の形は、真ん中が広い、ボート型です。

 

上の写真のタイプですと、奥行きサイズは、一番広いところで、85センチ。

両端が80センチとなっています。

緩やかな、美しいアール曲線を描いています。 

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↑ 天板を横から見ますと、船底タイプのデザインです。

50度の角度をとっています。

三次元の流れるような、曲線が美しいテーブルです。

 

天板の厚みは、28ミリあります。 

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↑ 天板や、脚など、すべての角や端に、3ミリのアール(丸み) を施しています。

このアールは、機械を使いながら行いますが、最終的には、職人が、一ヶ所づつ手仕事で、

ペーパーをかけて仕上げていきます。

また、天板の表も裏も、熟練の職人が、丁寧に、研磨を繰り返し、仕上げていきます。

手で触っていただきますと、表も裏も、とても滑らかで、心地いいです。

 

大量生産ではなく、一品づつお作りする、

オーダーメイド家具ならではの仕上がりとなっています。 

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↑ SCENAⅡ (シェーナⅡ) は、コーナー部分だけ、10ミリ アールとしました。

 

全体的には、スタイリッシュでモダンなデザインですが、

天板のコーナー部分は、少し丸みがあって、ほっこりと優しい印象です。

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↑ 天板が、丸テーブルのように、少し曲線を描いていますので、

お二人で並んで座ったときも、優しい角度になります。

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↑ 天板の下には、金属製の、「反り止め」 が埋め込まれています。

幕板や、木製の「反り止め」 など出っ張った木がありません。

ですので、足元がお広いです。

 

また、天板の裏側も、節や欠点が少なく、綺麗に仕上げています。

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↑ ごゆったりと、足を組んでいただけます。

  

世界三大銘木と言われます、ブラックウォールナットの木の中でも、

上質な部分を厳選して、

日本国内でも、指折りの技術をもつ工房で、

一品一品、しっかりと丁寧にお作りしています。

 

美しいブラックウォールナットの木の経年変化を、お楽しみいただきながら、

ご家族の一員のようにして、

生涯を通して、

あるいは、世代を超えてお使いいただける、

木の味わい豊かな、本格的なテーブルです。

 

ROSARIO (ロザーリオ) チェアは、

背中に丸みがあって、ゆったりとした曲線を描いています。

包み込まれるような、お座り心地です。 

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アームが、程よい長さですので、ちょっと肘を置いたりできます。

アームが長くないですので、立ったり座ったりもされやすいです。

デザインは、モダンでスタイリッシュです。 

 

座面は、カバーリング仕様になっています。

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座面の裏側に、座面の取り外し用ネジがついています。

座面を取り外していただいた後、カバーを取り外すことができます。

カバーをクリーニングすることができますし、

違うタイプのファブリックに着せ替えていただくこともできます。

( カバー 税別  3000円/枚 です )

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、斜め45度から見た姿が、

とても美しいソファです。

GRAZIANO45度 004.JPG

斜め45度前から見た姿です。

GRAZIANO45度 008.JPG

斜め45度後ろから見た姿です。 

アリアケ ソファ 048.JPG

↑ <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) です。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、

現在の家具業界の中で、

"最高の素材" と、"最高の職人" によって作られているソファと言っても過言ではないと思います。

日本が世界に誇る、至極の木工技術を用いています。

世界的にも、類を見ない優れたソファであると思います。

 

1アリアケ ソファ 004.jpg

アームのデザインが特徴的です。

前のほうは、ストレートなラインになっていて、背中との接点は、二股になっています。

このような形状で製作できる家具工房は、日本国内でも、ほとんど無いと思います。

 

アームなど、すべての木部を、ブラックウォールナットの無垢の木でお作りしています。

同じブラックウォールナットの中でも、

最高ランクといわれるFASクラスよりも、さらに上のランクの木を厳選しています。

 

一般的には、ウォールナットの木は、商社を経由して、ランダムな板の状態で輸入します。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) に使用しているウォールナットの木は、

北米アパラチア山脈の製材業者から、直接調達しています。

アパラチア山脈で産出されたウォールナットの丸太材の中から、

最高ランクの木だけを厳選しています。

1アリアケ ソファ 005.jpg

↑ 斜め後ろから見た姿です。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、このように斜め後ろくらいから見るのが、

とても素敵です。 

 

GRAZIANO (グラッツィアーノ) の、上の写真のファブリックは、パープルです。

ファブリックは、イタリアから直輸入しています。

<至福のソファ> では、ファブリックは、すべてイタリアから直輸入しています。

イタリアのファブリックの中でも、ハイグレードなタイプです。

イタリアのトップブランドのソファメーカーで使用しているファブリックと同等もしくは、

それ以上のグレードのタイプもあります。

ファブリックの種類は、200種類以上あります。

Y様は、ベージュブラウンを選ばれました。Y様邸のナチュラルな壁や床、グリーンのラグと

合っていて、とても素敵です。スペアカバーには、サンドを選ばれました。

 

↓ サカミツ家具ショップ内の、ソファファブリックコーナーで、

そのすべてのファブリックをご覧いただけます。

040_sファブリック.jpg

ロールで輸入しますので、大変な量のファブリックを国内に保有しています。

 

日本国内で、これだけの種類とグレードで、

イタリア直輸入のファブリックをお選びいただけるソファは、他にはありません。 

1アリアケ ソファ 008.jpg

アームから、背中にかけてのラインです。

 

なんだか、美術館とかに展示されているアート作品を見ている気分になってしまいます ・・ 

1アリアケ ソファ 013.jpg

アームには、45度の、"トメ加工" という接合方法を採用しています。

この "トメ加工" によりまして、アームを前から、

あるいは上から見たときにウォールナットの表情が美しいです。

さりげない形ですが、高度な木工技術を駆使しています。 

1アリアケ ソファ 015.jpg

↑ アームの裏側を見てみました。

 

"蟻組み" という高度な技を用いています。

この "蟻組み" により二股に分かれるデザインを実現しました。

1アリアケ ソファ 055.jpg

斜め後ろから見るのが、美しいソファです。

 

1アリアケ ソファ 069.jpg

タテの木には、8/4インチ(4分の8インチ)の、希少な、

厚いブラックウォールナットの無垢材を用いています。

1アリアケ ソファ 073.jpg

背面は、ブラックウォールナットの一枚板で製作しています。

曲線の部分は、板状の材から、一枚づつ削りだして製作しています。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) の大きな特徴は、

座り心地の良さです。

サカミツ家具のショップ内に展示していますので、

何人かのお客様にお座りいただきましたが、多くの方が、「座りやすい」と言われます。

 

<至福のソファ> の標準仕様を装備していますので、

底付き感がなく、しっとりと身体の形状に馴染んでくれます。

そして、長時間、座っていても、腰など身体の一部が痛くなったりしません。

 

さらに、GRAZIANO (グラッツィアーノ)の、オリジナルな特徴としまして、

"座面の、程よい奥行きサイズ感" があります。

座ったときの、奥行きが、程よいサイズで座りやすいのです。  

1アリアケ ソファ 096.jpg

↑ 背中クッションまで深く座りますと、膝裏までちょうどサポートしてくれるサイズ感です。 

1アリアケソファ 小君 024.jpg

 ↑ 座面が広めですので、大人の男性が胡坐をかけます。 

1アリアケソファ 小君 009.jpg

↑ アームがスリムですので、アームの内側のサイズが広いです。

大人の男性が横になることができます。 

1アリアケ ソファ 137.jpg

↑ 座面クッションの内部は、<至福のソファ> の標準仕様です。

 

ソファ本体と、座面クッションの内部には、

① イタリア インテス社製ウエービングテープ

② 55キロ/㎥  の高密度ウレタン

③ ハンガリー産マザーグース スモールフェザー

をお使いしていて、至福の座り心地です。

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1アリアケ ソファ 079.jpg

↑ カバーリングタイプですので、クッションカバーは、ファスナーを開けて、

取り外すことができます。

1アリアケ ソファ 088.jpg

↑ クッションカバーの中には、【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】と、

【高密度ウレタン】が入っています。

何十年も使用されて、ウレタンが少し柔らかくなったりしましたら、

ウレタンだけを交換することもできます。

そうしますと、また新品同様の座り心地となります。

 

そのように、カバーやウレタンを交換しながら生涯を通してお使いいただくことができます。

1アリアケ ソファ 121.jpg

↑ <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) のクッションを取り外した状態です。

ブラックウォールナットの木でできた本体と、

【インテス社製ウェービングテープ 】 (上のグレー色に見える部分) で構成されています。

1ウェテープ ステージ 011.jpg

↑ グレー色に見える部分の中には、

【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 がこのように、30本以上張り巡らされています。

1アリアケ ソファ 103.jpg

↑ ウェービングテープは、上から押すとハンモックのように、じんわりと沈んでいきます。

1アリアケ ソファ 107.jpg

↑ ウェービングテープの上に、直接座っても心地いいです。

DSC_0537.jpg

↑ 上の写真のグレー色に見えた部分の中には、

【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 がこのように張り巡らされています。

 

そして、この【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 こそは、

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) の座り心地の良さの、

一番のポイントなのです。

 

ウェービングテープが、身体の形状と重さにしたがって、

ハンモックのようにそのまま自然に沈んでいきます。

ひたすら沈むのではなく、ほどよくサポートしてくれます。

ですので、底付き感がありません。

 

ウェービングテープは、ゴムのようにしなやかに伸縮します。

バネのように、押したら押し返すというような性質はありませんので、

下からの圧迫感を感じません。

長い時間座っていても、お尻が痛くなりません。

 

一般的に、日本製のウッドフレームソファは、ベンチのような構造が多いです。

板の上に、ウレタンだけというような感じです。

ウッドフレームタイプのソファは、木を使ったデザインは良いのですが、

座り心地のよろしくないソファが多いようです。

 

<至福のソファ> では、イタリアから、生産技術を導入して商品開発をしています。

イタリアの、トップブランドのソファメーカーから技術を導入しました。

 

ソファは、もともと西欧で生まれました。

靴を履いて暮らす生活ですので、西欧では、ソファやベッドは不可欠のようです。

 

イタリアのトップブランドメーカーのソファには、

【インテス社製ウェービングテープ】 が採用されています。

 

【インテス社製ウェービングテープ】 は、世界最高ランクの耐久性と、

座り心地と言われています。

とてもしっかりとしていて、生涯を通してお使いいただけるくらいの、耐久性があります。

 

その、【インテス社製ウェービングテープ】 の中でも、

<至福のソファ> に採用している、6センチ幅グリーンタイプは、最上クラスのテープです。

日本で、このテープを採用しているのは、<至福のソファ> だけです。

 

イタリアのトップブランドメーカーのソファも、

【インテス社製ウェービングテープ】+【高密度ウレタン】+【フェザー】

という <至福のソファ> と同じ構造のソファが多いです。

 

ただ、おこがましいですが、

<至福のソファ> では、イタリアトップブランドのソファよりも、

さらに密にウェービングテープを張り巡らせています。

また、イタリアのソファでも、フェザーは、中国製などが多いようですし、

ウレタンは、35~40キロ/㎥  くらいのようです。

 

今や、日本は世界の経済大国でもありますし、伝統的な木工技術を有しています。

また、日本人は真面目に丁寧にモノづくりに取り組みます。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、

世界に誇る日本のソファであると言えると思います。

 

一方で、ブランドフィなどは、価格に含んでいませんので、

この素材と、生産技術を用いていることを考えますと、リーズナブルなソファとも思います。

 

耐久性が抜群ですので、末長く心地よくお座りいただけます。

 

実際にお使いになられたご感想は、

「店頭で座った時と、少しソファが硬く感じました。

 けど、ソファと机&イスも家の雰囲気にマッチ&

  家を格上げしてくれる様に感じています。

 大切にしていきたいと思っています。

 ありがとうございました。

 

ソファが硬く感じられたようでございますが、お使いになっているうちに

なじんでこられるようです。

どうぞ、末長くご愛用くださいませ。

M様に、気に入っていただけたようで、嬉しいです。

 

M様、この度は、アンケートのお便りをお送りいただきまして、ありがとうございます。

 

<サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢テーブル SCENAⅡ (シェーナⅡ) 

につきまして、詳しくは、コチラをご覧くださいませ  ↓ 

1シェーナⅡ 004.jpg

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) につきまして、

詳しくは、こちらをご覧くださいませ ↓

1アリアケ ソファ 042.jpg

<本当に、いい家具だけを、お客様に・・

サカミツ家具

広島市西区商工センター3丁目3番18号

TEL 082-278-7788

E-mail info@sakamitsu.jp

HPアドレス http://www.sakamitsu.jp/

〔OPEN〕 10:00 ~ 19:00

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※ 土・日・祝日の午前中、および平日は、比較的ごゆっくりと、ご覧いただけます。

皆様のお越しを、お待ちしています。

 

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【納品事例】 <至福のソファ> (144) 長野県飯田市 Y様 GRAZIANO (グラッツィアーノ) 

こんにちは

 

このたび、長野県飯田市 Y様から、素敵なご納品写真をお送りいただきました。

 

ご納品させていただきました家具は、

 1.  <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) W1920  

          ファブリックは、ベージュブラウン です。

   2.  スペアカバー(サンド)                です。

 

↓ Y様から、お送りいただきました、ご納品写真です。

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<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、斜め45度から見た姿が、

とても美しいソファです。

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斜め45度前から見た姿です。

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斜め45度後ろから見た姿です。 

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↑ <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) です。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、

現在の家具業界の中で、

"最高の素材" と、"最高の職人" によって作られているソファと言っても過言ではないと思います。

日本が世界に誇る、至極の木工技術を用いています。

世界的にも、類を見ない優れたソファであると思います。

 

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アームのデザインが特徴的です。

前のほうは、ストレートなラインになっていて、背中との接点は、二股になっています。

このような形状で製作できる家具工房は、日本国内でも、ほとんど無いと思います。

 

アームなど、すべての木部を、ブラックウォールナットの無垢の木でお作りしています。

同じブラックウォールナットの中でも、

最高ランクといわれるFASクラスよりも、さらに上のランクの木を厳選しています。

 

一般的には、ウォールナットの木は、商社を経由して、ランダムな板の状態で輸入します。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) に使用しているウォールナットの木は、

北米アパラチア山脈の製材業者から、直接調達しています。

アパラチア山脈で産出されたウォールナットの丸太材の中から、

最高ランクの木だけを厳選しています。

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↑ 斜め後ろから見た姿です。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、このように斜め後ろくらいから見るのが、

とても素敵です。 

 

GRAZIANO (グラッツィアーノ) の、上の写真のファブリックは、パープルです。

ファブリックは、イタリアから直輸入しています。

<至福のソファ> では、ファブリックは、すべてイタリアから直輸入しています。

イタリアのファブリックの中でも、ハイグレードなタイプです。

イタリアのトップブランドのソファメーカーで使用しているファブリックと同等もしくは、

それ以上のグレードのタイプもあります。

ファブリックの種類は、200種類以上あります。

Y様は、ベージュブラウンを選ばれました。Y様邸のナチュラルな壁や床、グリーンのラグと

合っていて、とても素敵です。スペアカバーには、サンドを選ばれました。

 

↓ サカミツ家具ショップ内の、ソファファブリックコーナーで、

そのすべてのファブリックをご覧いただけます。

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ロールで輸入しますので、大変な量のファブリックを国内に保有しています。

 

日本国内で、これだけの種類とグレードで、

イタリア直輸入のファブリックをお選びいただけるソファは、他にはありません。 

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アームから、背中にかけてのラインです。

 

なんだか、美術館とかに展示されているアート作品を見ている気分になってしまいます ・・ 

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アームには、45度の、"トメ加工" という接合方法を採用しています。

この "トメ加工" によりまして、アームを前から、

あるいは上から見たときにウォールナットの表情が美しいです。

さりげない形ですが、高度な木工技術を駆使しています。 

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↑ アームの裏側を見てみました。

 

"蟻組み" という高度な技を用いています。

この "蟻組み" により二股に分かれるデザインを実現しました。

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斜め後ろから見るのが、美しいソファです。

 

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タテの木には、8/4インチ(4分の8インチ)の、希少な、

厚いブラックウォールナットの無垢材を用いています。

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背面は、ブラックウォールナットの一枚板で製作しています。

曲線の部分は、板状の材から、一枚づつ削りだして製作しています。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) の大きな特徴は、

座り心地の良さです。

サカミツ家具のショップ内に展示していますので、

何人かのお客様にお座りいただきましたが、多くの方が、「座りやすい」と言われます。

 

<至福のソファ> の標準仕様を装備していますので、

底付き感がなく、しっとりと身体の形状に馴染んでくれます。

そして、長時間、座っていても、腰など身体の一部が痛くなったりしません。

 

さらに、GRAZIANO (グラッツィアーノ)の、オリジナルな特徴としまして、

"座面の、程よい奥行きサイズ感" があります。

座ったときの、奥行きが、程よいサイズで座りやすいのです。  

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↑ 背中クッションまで深く座りますと、膝裏までちょうどサポートしてくれるサイズ感です。 

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 ↑ 座面が広めですので、大人の男性が胡坐をかけます。 

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↑ アームがスリムですので、アームの内側のサイズが広いです。

大人の男性が横になることができます。 

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↑ 座面クッションの内部は、<至福のソファ> の標準仕様です。

 

ソファ本体と、座面クッションの内部には、

① イタリア インテス社製ウエービングテープ

② 55キロ/㎥  の高密度ウレタン

③ ハンガリー産マザーグース スモールフェザー

をお使いしていて、至福の座り心地です。

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↑ カバーリングタイプですので、クッションカバーは、ファスナーを開けて、

取り外すことができます。

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↑ クッションカバーの中には、【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】と、

【高密度ウレタン】が入っています。

何十年も使用されて、ウレタンが少し柔らかくなったりしましたら、

ウレタンだけを交換することもできます。

そうしますと、また新品同様の座り心地となります。

 

そのように、カバーやウレタンを交換しながら生涯を通してお使いいただくことができます。

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↑ <至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) のクッションを取り外した状態です。

ブラックウォールナットの木でできた本体と、

【インテス社製ウェービングテープ 】 (上のグレー色に見える部分) で構成されています。

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↑ グレー色に見える部分の中には、

【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 がこのように、30本以上張り巡らされています。

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↑ ウェービングテープは、上から押すとハンモックのように、じんわりと沈んでいきます。

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↑ ウェービングテープの上に、直接座っても心地いいです。

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↑ 上の写真のグレー色に見えた部分の中には、

【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 がこのように張り巡らされています。

 

そして、この【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 こそは、

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) の座り心地の良さの、

一番のポイントなのです。

 

ウェービングテープが、身体の形状と重さにしたがって、

ハンモックのようにそのまま自然に沈んでいきます。

ひたすら沈むのではなく、ほどよくサポートしてくれます。

ですので、底付き感がありません。

 

ウェービングテープは、ゴムのようにしなやかに伸縮します。

バネのように、押したら押し返すというような性質はありませんので、

下からの圧迫感を感じません。

長い時間座っていても、お尻が痛くなりません。

 

一般的に、日本製のウッドフレームソファは、ベンチのような構造が多いです。

板の上に、ウレタンだけというような感じです。

ウッドフレームタイプのソファは、木を使ったデザインは良いのですが、

座り心地のよろしくないソファが多いようです。

 

<至福のソファ> では、イタリアから、生産技術を導入して商品開発をしています。

イタリアの、トップブランドのソファメーカーから技術を導入しました。

 

ソファは、もともと西欧で生まれました。

靴を履いて暮らす生活ですので、西欧では、ソファやベッドは不可欠のようです。

 

イタリアのトップブランドメーカーのソファには、

【インテス社製ウェービングテープ】 が採用されています。

 

【インテス社製ウェービングテープ】 は、世界最高ランクの耐久性と、

座り心地と言われています。

とてもしっかりとしていて、生涯を通してお使いいただけるくらいの、耐久性があります。

 

その、【インテス社製ウェービングテープ】 の中でも、

<至福のソファ> に採用している、6センチ幅グリーンタイプは、最上クラスのテープです。

日本で、このテープを採用しているのは、<至福のソファ> だけです。

 

イタリアのトップブランドメーカーのソファも、

【インテス社製ウェービングテープ】+【高密度ウレタン】+【フェザー】

という <至福のソファ> と同じ構造のソファが多いです。

 

ただ、おこがましいですが、

<至福のソファ> では、イタリアトップブランドのソファよりも、

さらに密にウェービングテープを張り巡らせています。

また、イタリアのソファでも、フェザーは、中国製などが多いようですし、

ウレタンは、35~40キロ/㎥  くらいのようです。

 

今や、日本は世界の経済大国でもありますし、伝統的な木工技術を有しています。

また、日本人は真面目に丁寧にモノづくりに取り組みます。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) は、

世界に誇る日本のソファであると言えると思います。

 

一方で、ブランドフィなどは、価格に含んでいませんので、

この素材と、生産技術を用いていることを考えますと、リーズナブルなソファとも思います。

 

耐久性が抜群ですので、末長く心地よくお座りいただけます。

 

Y様、この度は素敵なご納品写真を、お送りいただきましてありがとうございました。

 

<至福のソファ> GRAZIANO (グラッツィアーノ) につきまして、

詳しくは、こちらをご覧くださいませ ↓

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