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【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) W2000

【1P】 W830 * D845 * H790 * SH400 ¥257,500 ~  

【2P】 W1500 * D845 * H790 * SH400 ¥367,500 ~

【3P】 W1800 * D845 * H790 * SH400 ¥411,000 ~

【2000】 W2000 * D845 * H790 * SH400 ¥461,000 ~

〔本革スタンダード〕  (税別)

【1P】¥355,000 【2P】¥549,500 【3P】¥619,000

樹種 : ブラックウォールナット/ブラックチェリー/ミズナラ

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世界にも、比類のない木工技術が生み出す、究極の美デザインと、至福の座り心地 

秀逸を極めたソファ VIALE (ヴィアーレ) 

 

商品をお求めの際は、下記ボタンよりご購入下さいませ。

【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) W830×D845×H790(㎜)  ¥257,500(税別)
【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) W1500×D845×H790(㎜) ¥367,500(税別)
【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) W1800×D845×H790(㎜) ¥411,000(税別)
【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) W2000×D845×H790(㎜) ¥461,000(税別)

 

<ソファの、ファブリックにつきまして>

ファブリックの種類は、計58タイプあります。

ファブリックは、下記のページからお選びくださいませ。

【至福のソファ】 ファブリック ①  (31タイプ掲載しています)
【至福のソファ】 ファブリック ②  (27タイプ掲載しています)

 

<至福のソファ> は、耐久性と座り心地の良さを追求して製作しています。

日本国内の、大変優れた家具工房で、オーダー生産しています。 

 

VIALE (ヴィアーレ) は、<至福のソファ> のラインナップの中でも、一番人気のあるソファです。

デザインが美しく、とても座り心地のいいソファです。

 

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 ↑ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) です。

 

上の写真は、W2000 タイプです。

ソファカバーは、 ソフトレザーです。

ソファのカバーは、ファブリック、本革でも製作できます。

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 ↑ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) W1800 ファブリックタイプです。

 

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 ↑ <至福のソファ> VIALEⅡ (ヴィアーレⅡ)W1800  本革タイプです。

本革と、木も、自然素材同志で、相性が良いようです。

 

ソファカバーは、ソフトレザー、ファブリック、本革の、どれも 〔カバーリングタイプ〕 です。

カバーリングタイプですので、ソファカバーを取り外すことができます。

ソフトレザーを、ファブリックタイプに変更したり、ファブリックタイプでしたら、クリーニングしたりもできます。

一般的に、ソフトレザーや、本革仕上げで、〔カバーリングタイプ〕 のソファは少ないと思います。

 

【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) は、大変優れたソファ工房で、一品づつオーダー生産しています。

そのソファ工房では、2本針4本糸のアパレル用ロックミシンを使って、職人さんがソファカバーを一枚づつ丁寧に縫製しています。

 

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↑ 【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) ソファ工房の写真です。

 

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また、<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、ウォールナットの素材に、とてもこだわって製作しています。 

 

一口に、ウォールナット無垢材と言いましても千差万別のようです。

ウォールナットの木には、食肉などと同じように、等級があります。

 

最高グレードは、節や欠点がほとんど無い、《FAS グレード》

二番目は、節や欠点のある、《ワンコモンクラス》

三番目は、節や欠点が、もう少し多い、《ツーコモンクラス》

四番目以降も、ありますが、ここでは割愛します。

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、

最高グレードであります、《FAS グレード》 のウォールナットの木で製作しています。

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、日本国内の大変優れた、家具工房で製作しています。

この家具工房は、ソファの木部の製作にかけて、日本国内で、おそらく、トップクラスの技術があると言って間違いないと思います。

長い歴史のある工房です。

そして、歴史がありますので、良い材料を、たくさん保有しています。

 

昨今、少なくなってきた、北海道産の 『みずなら材』 も保有しています。

北海道産の 『みずなら材』 は、日本の銘木で、最高級のナラ材です。

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) を、ナチュラル系の無垢材で製作しますときは、北海道産 『みずなら材』 を使用します。

今、ソファの木部を、北海道産 『みずなら材』 で製作するということ自体、極めて、珍しいことかと思います。

( 一般的なソファでは、オーク材が多いです。昨今は、レッドオーク材というソファもあります。 )

 

そして、ブラックウォールナット材につきましても、米国に、古くからの調達ルートがあります。

( 一般的な家具工場では、ウォールナット材を、商社など経由して、ランダムな板の状態で仕入れします。 )

ブラックウォールナット材は、チーク、マホガニー材と並んで、世界三大銘木と称されています。

世界一位クラスの大富豪B氏の邸宅のフローリングも、ブラックウォールナット材らしいです。

米国ではもちろん、世界的に人気の木です。

 

ブラックウォールナットは、北米アパラチア山脈近郊の、とても寒い地域で産出されます。

1ミリ育つにも時間のかかる成長の遅い木で、それだけに目がつまっていて、美しい木目が特徴です。

ただ、昨今、良質なブラックウォールナット材が少なくなってきました。

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) の家具工房は、米国の製材所から直接、調達しています。

この米国の製材所では、ブラックウォールナットの丸太材から、厳選しています。

 

↓ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) の家具工房での写真です。

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↑ ブラックウォールナットの木を、天然乾燥しています。

 

このように、天然乾燥することで、含水率を適正にします。

無垢材は、天然木そのままの状態ですので、反りや、割れの可能性もあります。

天然乾燥は、とても大事な工程です。 

 

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↑ 良質なブラックウォールナット材を、多く保有しています。

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) の木部は、すべて、ブラックウォールナットの無垢材です。

《ALL無垢材の家具》 です。

無垢材は、家具となっても生きています。

動いたり、反ったり、割れたりの可能性があるということです。

ですからこそ、材料段階での管理や、しっかりとした天然乾燥という工程が大切です。

 

《ALL無垢材》 の家具の製造は、生き物が相手ですので、難しいようです。

とくに、人が全体重をあずけて、その上で、立ったり座ったりする、ソファという家具の製造は、とても難易度が高いです。

 

長い歴史と、調達ルート、豊富な良材を保有しているからこそ、優れた木のソファができるといえそうです。 

 

↓ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) の家具工房での写真です。

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↑ ブラックウォールナット材から、ソファのアームなどに適した部分を、一枚一枚選んでいきます。

 

木を知り尽くした家具職人の、熟練技です。

 

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↑ 節などは、避けて、木を厳選していきます。

 

なんだか、寿司屋の板前さんの、包丁さばきを見ているようでもあります ♡

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) に使用している、ブラックウォールナット材は、お魚でいいますと、〔トロ〕 の部分です。

(食べるわけではないですが ・・)

 

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↑ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) W2000  ソフトレザー タイプです。

 

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アームなど、木部は、すべて、ブラックウォールナット無垢材で製作しています。

ブラックウォールナット無垢材の中でも、節や欠点の少ない、最高ランク 《FASクラス》 の材を厳選しています。

 

一般的には、アーム部分は無垢材でも、足元の木などは、ツキ板合板で製作しているケースもあるようです。

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) では、アームは、もちろん、足元の木や、背面など、すべての部分を、ブラックウォールナット無垢材で製作しています。

 

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<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、プロのソファデザイナーがデザインしています。

どの角度から見ても、美しいソファと思います。

 

日本の伝統的な木工技術をベースにして、座り心地を追求した最高の素材で製作しています。

イタリアなど、欧米にも類を見ない、ソファです。

 

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<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、日本が世界に誇るソファと言ってもいいかと思います。

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、

もともと、イタリアのトップブランド ブズネリ社 の生産技術をもとに、商品開発しています。

座面は、

【イタリア インテス社製ウェービングテープ】

【50キロ/㎥の、高密度ウレタン】

【ハンガリー産マザーグースススモールフェザー】

という構造になっています。

これは、イタリアのトップブランドと言われるソファと同等もしくは、それ以上の仕様です。

 

そして、木部は、日本国内でもトップクラスの家具工房で製作しています。

この家具工房ならではの技術、この家具工房でしかできない高度な技を用いて、極めて難易度の高い、VIALE (ヴィアーレ)の木部を作り上げています。

日本古来から伝わる、神社仏閣をつくる技法を、ソファに用いています。

 

神社仏閣の建築には、高度な木工技術が使われています。

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広島県三原市にある、佛通寺(ぶっつうじ)です。

 

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室町時代に建てられたそうです。

 

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木と木を組み合わせて作り上げる、匠の技が用いられています。

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) では、金属製の釘など使わないで、「木は木で打つ」 「木と木を組む」 技を使い、美デザインと、至福の座り心地、そして、末長く使える耐久性を実現しました。

 

この木工技術は、イタリアなど欧米にもありません。

“木の国” 日本ならではの技術といえそうです。

VIALE (ヴィアーレ)は、最高の座り心地と、最高の木工技術を組み合わせた、世界にも比類のない、秀逸なソファです。

 

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↑ アームも、最高ランク 《FASグレード》 ブラックウォールナットの一枚板で製作しています。

 

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↑ アームには、45度の、〔トメ加工〕 という匠の技を用いています。

45度の、トメ加工を施すことにより、正面から見たときも、一枚板の表情が綺麗です。

 

一般的なソファでは、タテ方向の板に、天板のような感じでアーム部の板を載せるという構造になるかと思います。

さりげない感じはしますが、アームという、上から荷重がかかる場所に、45度トメを採用するのも、大変難易度が高いようです。

世界的にも、ほとんど類を見ない、高度な木工技術で製作しています。

 

プロソファデザイナーの細部にわたるこだわりと、それを形にできる至極の工房によって実現した形といえそうです。

 

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↑ 後ろから見た姿です。

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、後ろから見た姿が、とても素敵です。

 

とくに、上の写真のように、ななめ45度後ろくらいから見た姿もいいです ・・

お部屋の真ん中に置いていただいてもいいようです。

 

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これほどの形を、木で表現できる工場は、日本国内はもちろん、世界的にも、ほとんど無いと言ってもいいと思います。

法隆寺から続く、日本ならではの木工技術が可能にした造形といえそうです。

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、プロソファデザイナーがデザインし、日本国内の、卓越した技術をもつ工房で製作しています。

 

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背面にも、最高ランク、《FASグレード》 のウォールナット一枚板を、お使いしています。 

 

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木部は、すべてブラックウォールナットの一枚板です。 

これほど贅沢に、銘木ブラックウォールナットを使用したソファも希少かと思います。

 

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↑ ブラックウォールナットの一枚板を切って、その後、フィンガージョイントで接合し、背面に傾斜角度をつけています。

これも、さりげなく見えますが、じつは、「この傾斜角度」 が、座り心地の良さにつながっています。

 

一般的な、ウッドフレームのソファでは、背面の木部は、垂直になっていることが多いと思います。

角度をつけるのは木部ではなく、背中のクッションを台形状にしたりして、おこなっています。

 

背中の木部に角度をつけることには、とても高度な技術を要するようです。

 

【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) は、木部の強度、耐久性を考えて、しっかりとした作り、構造で製作しています。

末長く、心地よくお使いいただけます。

 

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↑ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) の家具工房での写真です。

ブラックウォールナットの一枚板を、一度切って、その後フィンガージョイントで接合しています。

 

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↑ 最高級のブラックウォールナットの一枚板を使用しています。

 

木目を考えながら、一枚板を切断して、再度、接合するという高度な技を施しています。

日本国内でも、これだけの技法を施せる家具工房は、他には、ほとんど無いと言っていいかもしれません。

 

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↑ ソファ背面の固定をしています。

 

一つ一つの工程に手間と時間をかけて、手作りで丁寧に製作しています。

 

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↑ フィンガージョイントで、接合しています。

 

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、とても座り心地のいいソファです。


座り心地の良さを追求し、腕のいいソファ職人が、最高の素材を厳選して、製作しています。

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<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、とても、座り心地のいいソファです。

 

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わたしたち、日本人が座りやすいサイズ、デザインで製作しています。

 

座面は、

【ハンガリー産マザーグース スモールフェザー】+【最高級ウレタン】+【インテス社製ウェービングテープ】の構造となっています。

長時間座っていても、身体がほとんど痛くならないです。

包み込まれるようにして、心地よく、お座りいただけます。

 

↓ ソフトレザーや、本革タイプでは、クッションに空気孔をつけています。

座ると、すーっと空気が抜けていきます。

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↓ ソファのクッションは、座面も、背中も、すべてカバーリングタイプです。

カバーのファスナーを開けて、中味を取り出すことができます。

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↑ 座面のクッションカバーを取り外した状態です。

 

座面のクッションの内部は、

1、ハンガリー産マザーグーススモールフェザーと、

2、50キロ/㎥の、高密度ウレタンです。

座った瞬間は、スモールフェザーに、ふんわりと包み込まれるようです。

ただ、ひたすら柔らかいだけでなく、その下の、高密度ウレタンが、心地よくホールドしてくれます。

硬すぎず、柔らかすぎない、至福の座り心地です。

 

<至福のソファ> は、当初イタリアのソファメーカー ブズネリ社から、生産技術を導入して、製造を開始しました。

ブズネリ社は、イタリアのトップブランド、B&B社のもとになっている会社でもあります。

 

ソファという商品は、もともと、欧米で誕生しました。

欧米では、家の中でも、靴を履いて生活しますので、ソファとベッドは、必需品です。

ですので、ソファにも、長い歴史があります。

日本は、畳での生活が長く、ソファの使用が、本格的に始まったのは、戦後の、ここ数十年といえそうです。

 

日本において、ソファは、当初、椅子の延長で生産され始めました。

その名残で、ソファは、少し前まで、「長椅子」 と呼ばれていました。

日本では、今でも、「ベンチ」 と同じような構造のソファが多いです。

とくに、ウッドフレームのソファがそうです。 

つまり、基本的には、

・板の上に、ウレタン

という構造です。 

 

イタリアなど欧米のソファと、日本のソファでは、内部の構造が大きく異なっています。

特に、大きな違いは、《座面の構造》 です。

1、イタリアのトップブランドのソファでは、座面に、〔ウェービングテープ〕 を使用しています。

2、日本のソファでは、スプリングなど、〔バネ〕 を使用している商品が多いです。

 

〔ウェービングテープ〕 は、ゴム製で、ゴムですので伸縮します。

座ると、ハンモックのように、しなやかに身体にそって沈みます。

〔バネ〕 は、座ると縮みます。

ただ、バネは、上から押すと、反発して、押し返してきます。

ソファにもよりますが、しばらく座っていると、お尻が痛くなってきたりする場合もあるかもしれません。

 

〔ウェービングテープ〕 は、一枚一枚張りこむ必要がありますので、手間がかかります。

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↑ <至福のソファ> の工房内で、インテス製ウェービングテープを、一枚一枚手作業で張りこんでいます。

 

また、一般的なウェービングテープでは、長年使用していると伸びたりしますので、ソファに使いにくい面があります。

ウェービングテープの中でも、

イタリアにあるインテス社製 ウェービングテープは、世界でも最高ランクの品質、耐久性と言われています。

イタリア トップブランドのソファメーカーでは、インテス社製ウェービングテープを使用しています。

そのようなトップブランドのソファメーカーでの実績がある点から、

<至福のソファ> では、インテス社製ウェービングテープを、すべてのソファに使用しています。

 

そして、<至福のソファ> では、インテス社製ウェービングテープの中でも、グレードの高い〖グリーン仕様〗をお使いしています。

日本国内で、インテス社製ウェービングテープ〖グリーン仕様〗を使っているソファは、他にはありません。

 

また、<至福のソファ> の座面は、

1、イタリア インテス社製ウェービングテープの上に

2、新幹線グリーン車に使われるのと同じ、50キロ/㎥の高密度ウレタン

3、その上に、ハンガリー産マザーグーススモールフェザー

という構造となっています。

 

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↑ <至福のソファ> は、VIALE (ヴィアーレ) をふくめて、すべて、上の画像のような内部構造になっています。

 

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↑ 【至福のソファ】 に使用している、4センチ以内の、ハンガリー産マザーグース スモールフェザーです。

 

【至福のソファ】 では、高級羽毛布団にも使われる、上質なハンガリー産マザーグーススモールフェザーを使用しています。

この高品質なフェザーを、一台あたり10キロ近く使用しています。

一般的には、クッション材として、ハンガリー産マザーグーススモールフェザーを使用しているソファは、ほとんど無いようです。

 

フェザーにも、いろいろな種類や等級があります。

一般的なソファに使われるのは、中国産ダックのフェザーなどが多いようです。

ただ、ダックのフェザーは匂いがありますので、多量には使えません。

 

フェザーの長さにも、8センチ、6センチ、4センチという種類があります。

8センチは、おもに翼の部分のフェザーです。

翼には羽軸があって、長く、突き刺さったりしますし、羽軸の中にも匂いがあります。

 

【至福のソファ】 に使う、フェザーは、

1、ハンガリー産

2、マザーグース (グースの親鳥)

3、4センチ以内

4、スモールフェザー (グースの、喉元などのフェザー)

です。

このフェザーは、以前から続いている独自のルートがあるので、調達することができています。

 

ハンガリー産マザーグーススモールフェザーは、自然素材ですので、心地よく身体になじんでくれます。

背中や、お尻で、フェザーをつぶしながら、座る感じです。

フェザーは、身体にそって、心地よく沈んでくれます。

 

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↑ 上の写真のグレー色に見える部分の中に、【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 が入っています。

 

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ウェービングテープは、身体にそって、しなやかに沈んでいきます。

 

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直接、座ってもハンモックの上のようで、心地いいです。

 

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↑ グレー色の布地を取り外した内部は、このようになっています。

イタリア インテス社製ウェービングテープが、張り巡らされています。

 

インテス社製ウェービングテープは、イタリアのトップブランドのソファにも採用され、世界最高ランクの品質と言われています。

 

このインテス社製ウェービングテープが、<至福のソファ> の “座り心地の要” となっています。

ゴムのように伸縮しますので、座ったときに、底付き感がなく、心地よく体圧分散します。

ハンモックのような感じです。

長時間、座っていても、お尻など、身体の一部がほとんど痛くなりません。

 

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↑ 家具工房で、ウェービングテープ部分の製作をしています。

 

ウェービングテープは、表と裏に、二重に巻き込んでいます。

<至福のソファ> では、イタリア等の欧米ソファよりも、ウェービングテープを、さらに密に張り込んでいるようです。 

 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、

木のもつ自然な味わいが感じられる、ウッドフレームタイプであって、同時に座り心地のいいソファです。

ソファカバーや、内部のウレタン、ウェービングテープなどの交換が可能です。

木部は頑丈で耐久性がありますので、部材を交換しながら、末長く、心地よくお使いいただけるソファです。

 

ぜひ、サカミツ家具のショップ内で、ご覧くださいませ

 

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【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) W2000

<写真の仕様>

サイズ : W2000タイプ

樹種 : ウォールナット

カバー : ソフトレザー

 

商品をお求めの際は、下記ボタンよりご購入下さいませ。

【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) W830×D845×H790(㎜)  ¥257,500(税別)
【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) W1500×D845×H790(㎜) ¥367,500(税別)
【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) W1800×D845×H790(㎜) ¥411,000(税別)
【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) W2000×D845×H790(㎜) ¥461,000(税別)

 

<ソファの、ファブリックにつきまして>

ファブリックの種類は、計58タイプあります。

ファブリックは、下記のページからお選びくださいませ。

【至福のソファ】 ファブリック ①  (31タイプ掲載しています)
【至福のソファ】 ファブリック ②  (27タイプ掲載しています)

 

ご質問、ご不明点等につきましては、

お気軽に、下記お電話か、メールにてお問い合わせ、ご注文くださいませ。

 

TEL 082-278-7788  サカミツ家具   (定休日 火曜日です)

 

 

<お電話でも、ご注文を承っております>

ご注文は、下記の電話から、お申込みくださいませ。

TEL 082-278-7788  サカミツ家具   (定休日 火曜日です)

 

お電話をいただきました後、お客様に、受注確認の、伝票をお送りさせて頂きます。

 

1、配送料につきまして

全国配送料 無料です。  (沖縄及び離島のお客様を除きます)

※ 今月は、オンラインショッピング限定で、 “全国、配送料無料フェア” 開催中です。

運送会社より作業員2名が伺い、ご指定場所に商品を搬入、開梱、組み立て、設置までさせて頂きます。

(吊り上げ作業を行う場合は、別途料金が発生いたします。その節には、お見積りをさせて頂きます。)

 

2、ご決済方法につきまして

ご購入時より、一週間以内に、下記銀行にお振込みでお願い申し上げます。

広島信用金庫 西部支店  普通預金 0305263  坂光家具株式会社

 

3、納期につきまして

納期は、商品により異なります。

受注生産品は、1~2ヶ月前後です。 ( 詳細日程は、別途ご連絡させて頂きます )

 

〔 サカミツ家具の、オンラインショッピングの特徴 〕

サカミツ家具は、広島県広島市にある、家具の小売店です。

創業は、1956年で、2016年に、60周年を迎えることができました。

これまで、家具の卸、小売り販売を通じて、あらゆる種類の商品を数多く販売してきました。

 

サカミツ家具は、インターネットの世界だけで家具を販売しているのではありません。

日々、店頭にて、お客様を接客し、商品のご説明をしながら販売させていただいています。

 

家具は、中味が見えないものもありますので、言わば、“ピンからキリまで” あると思います。

サカミツ家具のオンラインショップで販売している家具は、

品質、耐久性など、私どもが自信をもっておすすめできる、良い家具だけを厳選しています。

 

とくに、

〖 サカミツ家具オリジナル ウォールナット無垢テーブル 〗

〖 無垢収納 〗

〖 至福のソファ 〗

など、サカミツ家具が、独自に企画、開発したオリジナル商品も数多くあります。

 

オリジナル商品では、

ウォールナットの中でも、ファーストクラスの木を厳選してお作りしています。

日本でも指折りの技術のある工房で、熟練の職人が、一品一品丁寧にお作りしています。

ですので、品質、耐久性もしっかりとしていて、ご安心してお使いいただけます。

 

これまで、弊店のホームページをご覧になられた、

日本全国の方から、電話やメールで、お問い合わせをいただき、数多くの商品を届けさせていただきました。

おかげ様をもちまして、皆様から、ご好評をいただいています。

 

家具は、プライス的にも、10万とか20万、30万あるいは、それ以上の商品です。

決して、お安い商品ではありません。

私ども、サカミツ家具は、確かな商品だけを厳選して販売しています。

ご安心して、ご購入いただけますかと思います。

 

また、サカミツ家具のオンラインショッピングでは、

お客様からの、ご注文は、電話が多いです。

メールやショッピングボタンだけで、ご購入いただくこともできますが、

決してお安い商品ではありませんので、ご不安や、ご不明点などございましたら、

些細なことなどでも、お気軽に、お電話をおかけくださいませ。

TEL 082-278-7788  サカミツ家具   (定休日 火曜日です)

 

スタッフより、可能な限り、お答えさせていただきます。

また、直接、お話しをさせていただきますことで、

店頭でのご説明と同じように、詳細な点も、お伝えできるかと思います。

 

そのうえで、ぜひご安心して、ご購入いただけましたらと思います。

 

 

 

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