〖お客様からのレター〗<ウォールナット無垢テーブル・テレビボード・他> (402) 広島市西区 I様 「家の中が高級感あふれとても良い気分」

〖お客様からのレター〗<ウォールナット無垢テーブル・テレビボード・他>  (402) 広島市西区 I様 「家の中が高級感あふれとても良い気分」

お客様アンケート

さて、今日は、サカミツ家具で、商品をご購入いただきました、
お客様から、アンケートのお便りをいただきましたので、
ご紹介させていただきます 。

ご購入いただきました商品は、

1.<サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢変形テーブル 
  PADOVA (パドヴァ)  W 1780 * D 1150 * H 700   
2.<ウォールナット無垢 テレビボード> BRESCIA (ブレシア)
  W 1900 * D 450 * H 410 
3.<サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢ベッド  
  NATALIA (ナタリア) シングル   W1000D2087H800
              セミダブル  W1220D2087H800
4.  ”至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット> 
          シングル  W970×D1950×H300
          セミダブル W1200×D1950×H300    です。

広島市西区 I様からいただきました、お便りです。

↓ <サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢変形テーブル 
  PADOVA (パドヴァ) です。

↓ <ウォールナット無垢 テレビボード> BRESCIA (ブレシア)です。

↓ ウォールナット無垢ベッド NATALIA (ナタリア)と
   <アワーグラス ポケット> マットレス です。

「友人・家族からのご紹介」 
「たまたま通りかかった」

I様は、ご家族・ご友人からの紹介があり、
たまたまサカミツ家具の前を通りかかってご来店、ご購入されました。
いつも、ご愛顧くださりまして、ありがとうございます。
I様のように、お知り合いからのご紹介でご購入くださるお客様、
たまたまサカミツ家具の前を通りかかってご来店、
ご購入されるお客様も多いです。
お知り合いの方が、サカミツ家具の家具を気にいってくださった上で、
ご紹介くださりましたことを、大変嬉しく思います。
これからも、選りすぐりの商品と情報を、
ホームページやSNSより、お届けできるよう努めてまいります。
どうぞ、末永いご愛顧をお願い申し上げます。

今回、家具をお選び頂いた理由・決め手

「品のある雰囲気が好きで選びました。」

商品説明

<サカミツ家具オリジナル> ウォールナット無垢変形テーブル  PADOVA
(パドヴァ) は、スタイリッシュなデザインで、素敵なテーブルです。

天板も、脚もすべてブラックウォールナットの無垢材で製作しています。
ブラックウォールナットの中でも、節や欠点の少ない、
最高ランク 《FASクラス》 の木をお使いしています。

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脚が真ん中にありますので、お好きな場所に座っていただけます。

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天板も、脚も、ブラックウォ-ルナットの無垢材で、自然な味わいが感じられます。
一般的に、合板タイプは、芯材に、合板を貼り付けて製作します。
太鼓と同じ構造です。
天然木突板合板では、ゼロコンマ何ミリかのスライスした、薄い天然木を貼り付けています。
突板合板の場合、表面に傷がつきますと、修復ができません。
外側の木口が、剥がれたりする可能性もあります。
無垢の木は、野球のバットと同じで、木だけでできています。
剥がれたりもしませんし、頑丈で、味わい深いです。

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↑ 天板には、28ミリ厚のブラックウォールナットの無垢材を使用しています。 
木目が美しいです。 ↓

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製作は、日本国内の、大変技術レベルの高い家具工房でおこなっています。
この家具工房では、一台100万円以上しますような、最高級の総桐箪笥も製作しています。
日本国内でも、特に優れた技術をもつ家具工房です。 

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色々な場所に、座っていただくことができ、ホームパーティでも活躍してくれそうです。

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↑ 近くで見ていますと、ブラックウォールナットらしい、いい味わいが感じられます。
天板は、曲線を描いていて、手で触っているだけでも気持ちいいです。
やはり自然なものは、優しく、癒してくれるような感じがします。
仕上げの状態もとてもいいです。
これだけ大きな家具を、綺麗に作り仕上げることのできる工房は、
日本国内でも、少ないと思います。
脚のデザインは、スタイリッシュです。 ↓

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脚と脚の間は、棚になっていますので、いろいろなものを置いていただけます。
ダイニングテーブルの下に置けるのは、意外に便利のようです。

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↑ 金属製の反り止めを、天板に埋め込んでいます。
ですので、天板の下に、幕板や、木の反り止めなど、出っ張った木がありません。
足もとが広々としていて、足組みができますし、
アームの高いアームチェアを、天板の下に収めることができます。
樹種は、ブラックウォールナット以外に、
1. ブラックチェリー材 
2. ホワイトオーク材  柾目
3. ハードメープル材
4. ホワイトアッシュ材
で製作が可能です。

すべて、北米産の銘木です。
そして、上記の1~4の木の場合も、
すべて、最高ランク 《FASクラス》 の、無垢材で製作します。
仕上げ塗装は、ウレタンと、オイルでお選びいただけます。
ウレタンの場合は、<150%ツヤ消し> という特殊な仕上げです。
<150%ツヤ消し> 仕上げですと、まるでオイル仕上げのような、自然な仕上がりです。
それぞれの樹種の、サンプル材の画像です。
ウレタン <150%ツヤ消し> 仕上げです。 ↓

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左上が、ブラックチェリー、右上が、ハードメープル
左下が、ホワイトオーク、右下が、ホワイトアッシュです。
オイル仕上げです。 ↓

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ホワイトオークのサンプル材です。 ↓

クオ中~1.JPG

ホワイトオークは、柾目だけでお作りします。
一般的には、家具材として使われる場合、オークは板目が多いです。
(柾目、板目では、木材の切り出し方が、異なります。)
ただ、オークの板目は、割れや反りが生じる可能性があります。

PADOVA (パドヴァ)で、ホワイトオークの場合、すべて柾目の無垢材でお作りします。
最高ランクFASクラスの、ホワイトオーク柾目の無垢材テーブルというのは、
大変稀少のようです。

 

BRESCIA (ブレシア)は、ウォールナットの木目が美しい、
モダンで、スタイリッシュなテレビボードです。

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↑上の写真の左側が <ウォールナット無垢 テレビボード> BRESCIA (ブレシア)です。

右側が、<ウォールナット無垢 サイドキャビネット> BRESCIA (ブレシア) です。

前面の、引出しなどを、ブラックウォールナットの無垢材で製作しています。
ブラックウォールナットの中でも、節や欠点の少ない、
最高ランク 《 FASクラス 》 の木をお使いしています。

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↑ 真ん中の引出しを開けた状態です。
真ん中の引出しの中央は、ガラスになっています。
ガラスは、リモコンの電波を通しますので、引出しを閉めたまま、操作ができます。
製作は、日本国内の、大変技術レベルの高い家具工房でおこなっています。
この家具工房では、一台100万円以上しますような、最高級の総桐箪笥も製作していました。
日本国内でも、特に優れた技術をもつ家具工房です。
お客様からご注文をいただきました後、一品づつ生産するオーダーメイド家具です。
ですので、サイズオーダーや、形状のご変更もできます。

また、上部収納や、サイドのキャビネットを組み合わせて、
天井高のシステム家具も製作できます。
壁や、天井いっぱいにお作りして、取り付け施工もさせていただきます。
お客様の、お好きなイメージを、ぜひスタッフにお伝えくださいませ 。

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↑ 引出しの内部は、桐の無垢材仕上げです。
桐には、調湿、防虫効果があり、大切なものを安全に収納していただけます。 

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↑ サイドキャビネットの引出しも、桐の無垢材仕上げです。

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↑ 引出しの内部は、上質な桐の無垢材で製作しています。
BRESCIA (ブレシア)を製作している家具工房では、
大変高度な技術を要する、桐箪笥を製作しています。
桐箪笥の中でも、日本国内で、最高クラスのグレードの商品を製作しています。
その桐箪笥を作る工場ならではの、高度な生産技術が、テレビボードの製作に使われています。
桐の引出しは、蟻組み加工を用いて、とても頑丈です。
ブラックウォールナットと、桐の素材も厳選しています。
桐箪笥を作る、熟練の家具職人が、組み立てから仕上げまで、
一品一品丁寧にお作りしています。

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↑ 左右の引出し内部には、仕切り板がついています。
本や、雑誌、書類などを収納していただくこともできます。
真ん中と、左右に大き目の桐の引出しがあります。
テレビボードでありますが、収納力に優れていますので、
ちょっとしたチェストのようです。

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↑ 右の引出しの中には、もう一つ引出しがあります。
用途に応じた収納ができます。

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↑ サイドキャビネットの引出しを開けた状態です。
引出しは、フルオープンします。
奥の方に収納した物も取り出しやすいです。

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↑ サイドキャビネットの扉を開けた状態です。
内部は、ブラックウォールナット天然木突板材仕上げです。
内部にも、上質なブラックウォールナットの天然木をお使いしています。

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↑ コーナーは、45度のトメ加工で仕上げています。
素敵なデザインです。

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↑ 天板には、配線用の欠き込みがあります。
お好みによりまして、欠き込みを無しで、ご製作もできます。

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↑ テレビボードの裏側です。
天板には、欠き込みがあります。
デッキ類を置く棚の背面は、オープンになっています。
配線がしやすい構造です。

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↑ テレビと、デッキ類の配線などが、しやすい構造となっています。
BRESCIA (ブレシア)は、ブラックウォールナット 以外の樹種でも製作できます。
製作できます樹種は、
1、ブラックチェリー材
2、ホワイトオーク材  柾目
3、ハードメープル材
4、ホワイトアッシュ材 です。
すべて、北米産の銘木です。
そして、上記の 1~4の木の場合も、
すべて、最高ランク 《 FASクラス 》 の、無垢材 で製作いたします。
仕上げ塗装は、ウレタンと、オイルでお選びいただけます。
ウレタンの場合は、 <150%ツヤ消し> という特殊な仕上げです。
<150%ツヤ消し> 仕上げですと、
まるで、オイル仕上げのような、自然な仕上がりです。
それぞれの樹種の、サンプル材の画像を撮ってみました。

クオ中 木サンプル 004.JPG

↑ 上の写真は、ウレタン <150%ツヤ消し> 仕上げです。
左上が、ブラックチェリー、右上が、ハードメープル
左下が、ホワイトオーク、右下が、ホワイトアッシュです。

クオ中 木サンプル 008.JPG

↑ 上の写真は、オイル仕上げです。
左上が、ブラックチェリー、右上が、ハードメープル
左下が、ホワイトオーク、右下が、ホワイトアッシュです。
↓ 年輪もご覧いただけましたらと、思わず、立ててみました。
(ドミノみたいです ・・)

クオ中 木サンプル 019.JPG

ホワイトオークのサンプル材です。 ↑
ホワイトオークは、柾目だけでお作りします。
一般的には、家具材として使われる場合、オークは板目が多いです。
ただ、オークの板目は、割れや反りが生じる可能性があります。

<ウォールナット無垢 テレビボード> BRESCIA (ブレシア) では、
ホワイトオークの場合、すべて、柾目の無垢材でお作りします。
最高ランク FASクラスの、
ホワイトオーク柾目の無垢材のテレビボード というのは、大変希少のようです。

ウォールナット無垢ベッド NATALIA (ナタリア) は、
これまで納品しました、いろいろなお客様の声をもとにして、
サカミツ家具で、新しく、デザイン、企画、商品開発をしました。
サカミツ家具の、オリジナル商品です。

NATALIA (ナタリア) は、”至幸のベッド” です。
至幸とは、この上もなく幸福であること、との意味があるようです。
“幸せに至るベッド” と思います。

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NATALIA (ナタリア) は、ブラックウォールナットの無垢材で製作しています。
ヘッドボードはもちろんのこと、
サイドフレーム、フットボードも、すべてブラックウォールナットの無垢材です。
ブラックウォールナット無垢材の中でも、節や白太入りの木を使用しています。

それぞれ世界に一枚だけの、
ウォールナットらしい自然な味わいのある表情をお楽しみいただけます。
昨今、日本の家具業界では 、〔ウォールナットのベッド〕 という名前で
販売されている商品は多いと思います。
ただ、一口に、 〔ウォールナットのベッド〕 と言いましても、
種類やランクなどいろいろあります。
例えばですが、
1、ウォールナット色の、シートやプリント合板を貼り付けた商品
2、ウォールナット材を薄くスライスした、ツキ板合板を貼り付けた商品
などです。

大きなお店などで、例えば、ベッドを100台展示しているとして、
その100台すべて、合板を貼り付けたタイプというケースも多いかもしれません。
〖ALL無垢材〗でできたベッドというのは、市場では、とても少ないのです。
合板を貼り付けますと、化学製品である接着剤を多く使いますし、
テープ状や、シート状に貼り付けているので、剥がれる可能性もあるようです。
合板の内部の芯材の状態によっては、構造面にも?のケースがあるかもしれません。
店頭で、ご確認された方が良いかもしれません。

《サカミツ家具オリジナル》 <至幸のベッド> NATALIA (ナタリア)は、
〖ALL無垢材〗で製作しています。
ブラックウォールナットの木そのままの状態です。
無垢材ですので、シート貼りのように表面が剥がれたりすることはありません。
5年、10年と年月が経ちますと、経年変化で、味わいが増していくようです。  

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《サカミツ家具オリジナル》 <至幸のベッド> NATALIA (ナタリア) は、
日本国内の大変優れた家具工房で、一品づつ丁寧に製作しています。

昨今の、日本の家具市場におきまして、ベッドフレームの生産国は、
アジア、とくに中国製がとても多いです。
数量にして、8~9割くらいは中国製と言えるかもしれません。
ダブルサイズくらいで、10万円以下のベッドフレームは、
まず中国等の、海外生産品と言えると思います。
〇〇〇〇ベッドなど、マットレスメーカーのブランド名が付いていても、
実際の生産は中国で、という可能性もあるようです。
ご購入される場合には、念のため、実際の生産国を確認された方が良いかもしれません。 

また、市場には、もちろん日本製のベッドもあります。
ただ、一口に、「日本製」 と言いましても、じつは、いろいろな種類や、
質の違いがあるようです。

これまで、サカミツ家具では、長年にわたり、
数多くのベッドを取り扱ってきまして、いろいろな日本製のベッドを見てきました。
正直なお話ですが、マイナスの経験をしたこともあります。
ですからこそ、改良を重ねて、商品選び、商品作りは、慎重に行っています。
日本製でありましても、
大量生産タイプや、コスト訴求タイプで、安価過ぎる材料を使用していたり、
構造面で脆弱であったり、の商品もあるようです。
一言で言いますと、ディテールの違い、細かい仕様の違いです。
パッと見たデザインでは、大きな違いがなくても、構造や、仕上げ、
材料使いなど、家具の作りで違いがあります。

そして、家具は、とくにベッドは、毎日、お使いになるものですので、
その細かい仕様面での違いが、長い年月の間では、大きな差となるのかもしれません。 

《サカミツ家具オリジナル》 <至幸のベッド> NATALIA (ナタリア) は、
〖桐箪笥〗を作る工場で製作しています。
桐箪笥には、一台100万円くらいの商品もありますが、家具の中では、
技術的に最高峰と言えるようです。
その最高峰の技術を駆使して、 NATALIA (ナタリア) は作られています。
家具の構造を知り尽くした、経験豊かな熟練の桐箪笥職人が、一品づつ、
丹精込めて作り上げています。
サカミツ家具が、自信をもって、おすすめできるベッドなのです ♡ 

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↑ ヘッドボードのサイズは、<至福のマットレス> アワーグラス ポケットに
合わせて製作しています。
<至福のマットレス> アワーグラス ポケットの高さが30センチですので、
それに合わせてヘッドボードをデザインしました。
もちろん、<至福のマットレス> アワーグラス ポケット以外のマットレスを
置いていただくこともできます。 

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↑ サイドフレームは、ブラックウォールナットの一枚板です。
厚みは、26ミリあります。
高さは、11センチあります。
長さは、194センチくらいあります。
これだけのウォールナット無垢材は、通常、テーブル天板などでも、
なかなか使用されないと思います。

<至幸のベッド> NATALIA (ナタリア)では、
厚みのある、ブラックウォールナット無垢材を、贅沢に使用しています。
昨今の家具業界では、
テーブルでも、これだけの厚みのあるウォールナット無垢材を使用することは少ないと思います。
テーブルでも、無垢材でしたら、20ミリ厚+幕板が多いようです。
厚くても、25ミリくらいです。
また、ベッドのサイドフレームに無垢材を使用する場合でも、
20ミリ厚くらいの材という商品もあります。

《サカミツ家具オリジナル》 <至幸のベッド> NATALIA (ナタリア)では、
26ミリ厚の、ブラックウォールナットの無垢材を使用しています。
あまり目立たない部分ですが、良質な材料を厳選しています。
耐久性、強度面につきましても、安心してお使いいただけます。 

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↑ マットレスを取り外した状態です。
スノコは、桐の無垢材です。
この桐のスノコも、大変良い状態で製作しています。

《サカミツ家具オリジナル》 <至幸のベッド> NATALIA (ナタリア) は、
桐箪笥を作っている工場で製作しています。
桐箪笥では、左右に引出しがある場合などで、右の引出しを閉めると、
左の引出しが自然に開いたりします。
(↓ 下の写真のようにです)
それだけ気密性が高く、精密に作っているということです。
桐の引出しは、最終仕上げで、一箱づつ丁寧にカンナをかけて、
本体側にピッタリと合うサイズになるように作り上げていきます。

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↑ <至幸のベッド> NATALIA (ナタリア) は、
上の写真の <無垢収納> チェストと同じ工場で製作しています。
昨今では、家具の製造におきまして、機械を使った大量生産が増え、
職人さんも組み立てなら組み立てだけというように、分業しているケースが多いです。
ノミやカンナを使える家具職人さんは、少なくなってきました。
桐箪笥の製造では、ノミやカンナを使って、一品づつ熟練の家具職人が作り上げていきます。

<至幸のベッド> NATALIA (ナタリア) では、
そんな熟達の、桐箪笥職人が、桐のスノコを作り上げているのです。  

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↑ 桐無垢材のスノコです。
上質な桐材を厳選しています。 

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↑ スノコの板は、20ミリ厚の桐無垢材です。
厚みがありますので、強度、耐久性に優れています。
また、桐材には、調湿機能、防虫効果もあります。 

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↑ 桐のスノコ板の下には、補強のため、タテ方向に、補強桟を通しています。
上からの荷重に強い構造となっています。
タテの補強桟と、ヨコ方向の桟木には、〖ヒバ無垢材〗を使用しています。
ヒバは、ヒノキと同じヒノキ科の樹木です。
ヒバには 「ヒノキチオール」 と呼ばれる抗菌成分が豊富に含まれています。
ヒノキより、たくさん含まれているようです。
とても、いい香りがあります。

《サカミツ家具オリジナル》 <至幸のベッド> NATALIA (ナタリア)
に使用しているヒバは、カナダ産で、もともと大きな木です。
大きい木ですので、強くて折れにくいです。
ヒバは、耐久・耐水性に優れています。
山口県の錦帯橋も、ヒバの木で作られているそうです。

マットレスの下に、普段は隠れていて、あまり目立たない場所ですが、
NATALIA (ナタリア) では、強度、耐久性をしっかりと考えて、
材料選び、構造の製作をしています。 

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↑ ヘッドボード、サイドフレームは、ブラックウォールナットの無垢材で製作しています。
スノコは、桐の無垢材です。
NATALIA (ナタリア) は、〖ALL無垢材〗でできたベッドなのです。
無垢材は、野球で使うバットと同じで、木そのものの状態です。
木は、植物ですので、自然の豊かな味わいが感じられます。
合板タイプですと、貼り付けるために、接着材などを多く使用しますが、
NATALIA (ナタリア) は、ALL無垢材ですので、
化学製品の使用も少ないです。
健康面にも、良いベッドです。

人生の3分の1は、睡眠と言われますが、
その3分の1を、どういう状態で過ごすかは、けっこう大事かもしれません ・・ 

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↑ ヘッドボード側にも、スノコを支えるための、補強材 (ヒバ無垢材) を取り付けています。
上からの荷重に耐える構造となっています。
ベッドという商品は、1年365日、5年、10年、20年と、その上に全体重をのせて、
お休みになる場所です。
ですので、ベッドには、〈耐久性〉 〈強度〉 がとても大事と言えそうです。
マットレスをのせた状態では、スノコや、スノコの下など、構造まで見えにくいかとは思います。

しかしながら、
ベッドを、購入される際には、店頭で、このような構造面も、
ご確認されるほうが良いかもしれません。 

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↑ ヘッドボードと、サイドフレームも、良質な部品で、しっかりと接続、
固定しています。

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↑ ヘッドボードの裏側です。
ヘッドボードと、裏側に取り付けている補強材も、
ブラックウォールナット無垢材です。 

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↑ ベッドの後ろ姿にも、ブラックウォールナットのいい味わいが感じられます。
無垢材ならではの表情です。

《サカミツ家具オリジナル》 <至幸のベッド> NATALIA (ナタリア) では、
ヘッドボードに、無垢テーブルの天板に使用するのと同じグレードの、
ウォールナット無垢材を使用しています。 

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↑ サカミツ家具では、ウォールナット無垢ベッドのバリエーションが豊富です。
上の写真の手前のベッドは、GIOIA (ジョイア) 、奥のベッドが、
NATALIA (ナタリア) です。
《サカミツ家具オリジナル》 <至幸のベッド> NATALIA (ナタリア) は、
末長く、心地よく、お使いいただけます。

“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット> は、
“史上最高に、心地いい”
と言っても過言ではないと思います。
最高峰と言ってよいマットレスと思います。

わたし(スタッフです)も、これまで生きてきた中で、
家庭や、ホテル、ショップ、ショールームその他いろんな場所で、
いろんなマットレスに横になってきました。
そして、これほどの寝心地は、これまで経験したことがありませんでした。
まさに、天国にいるみたいな寝心地です。

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↑ ”至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>  です。 
(写真は、ダブルサイズです)
正直申しまして、ホテルのマットレスなどに横になっていても、
スプリングのタイプですとどうしても、下から押されてくる感じ、
下からの圧迫、反発という感じは、あると思います。

旅行や、出張でホテルに泊まっても、なかなか、
心底心地いいマットレスに出会ったことがありません。
マットレスの良し悪しは、内部の詰め物がどうとか、スプリングの数云々など、
いろいろあると思います。

ただ、わたしども、サカミツ家具が思いますのは、
“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>  は、とにかく、
心地いいということです。
仰向けになっても、横向けになっても、ほんとに、天国にでもいるみたいに、
ふわ~っとした、なんとも言えない心地よさがあります。
理屈ではなく、体感した感じ、感覚が大事と思います。
“身体の形状に、きれいにマットレスが寄り添ってくれます”

これが、最大の特徴と思います。
腰、背中、肩など、人間の身体のラインには、凹凸があります。
ですので、普通は、マットレスとの間に、微妙に空間、隙間ができると思います。

隙間がありますと、背骨などで重さを支える必要がでてきます。
また、たとえば、ずっと仰向けなど同じ姿勢でいると、
お尻など身体の一部がちょっと痛くなってくることはありませんか?
わたしは、長い間、国産の通常のポケットコイルマットレスを使っていましたが、
なかなか寝付けなくて、また、夜中によく目が覚めたりしていました。
おそらく、身体の一部が圧迫されて、痛くなって目が覚めたのだと思います。

“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット> では、
その圧迫される感じが、ほとんどありません。

“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>は、
下記の3つの特徴があります。

1、スプリングの上に、ハイグレードな、高密度ウレタンを用いています。

テンピュール素材に近い感触です。
ですので横になった時に、テンピュールマットレスのように、
身体の形状にそって、そのまま心地よく沈んでくれます。
ただ、沈みすぎることはありません。
また、テンピュールのような素材ですので、ほどよくソフトで、
身体全体が包みこまれるようです。
①テンピュールのような低反発素材の、包み込まれるような、優しさ、柔らかさと、
②スプリングによる、程よい弾力性
の両方を兼ね備えた、ハイブリッドなマットレスと言えそうです。

2、そして、高密度なウレタン素材の下には、最大の特徴の一つである、

アワーグラス(砂時計)の形をしたスプリングが使用されています。
砂時計の形ですので、上と下は、直径の大きなスプリングです。
直径が大きいので、上に乗ると、その人の体重に応じて、心地よく、
そのまま下へと圧縮されます。「下から反発してきたりしません。」

ですので、下から押されたり、圧迫されたりする感じがなくて、
痛くないのです。
そして、深い睡眠へと導いてくれます。

3、さらに、スプリングは、砂時計の形をしていますので、真ん中は細くなっています。

つまり、真ん中は、しっかりとしたスプリングなのです。
ですので、身体の重さや形状にそって、心地よく沈みながら、
途中から、この真ん中のスプリングが効いてきて、
ほどよいところでサポートしてくれます。
柔らかすぎるわけではありません。
これが、この画期的な砂時計のスプリングの特徴です。

たとえば、横向きで横になっていますと、肩や、腰などが包み込まれるように、
心地よく沈んで、ほどよいところで、今度は、ちゃんとサポートしてくれます。
たまに、お店で寝心地チェックのため、横になっていますと、
もう動きたくなくなります。
ずっと、その姿勢でいたくなるという感じです。

“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット> は、横になった瞬間は、
ふんわりと柔らかいです。
ただ、ひたすら柔らかいだけではなく、途中からは、ほどよく硬くなってきて、
心地よく、力強く身体を支えてくれます。
ですので、柔らかい心地よさと、程よいサポート感の両方が感じられる
マットレスなのです。

“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>では、
最初は柔らかく、途中からは、硬くなるという、
硬さが変わる《魔法のようなスプリング》を使用しています。 ↓

アワーグラス.png

このスプリングは、上下は大きな直径、中央部は、細めの直径に巻かれています。
ですので、最初は、大きな径の部分が反応して、柔らかいタッチの感触が得られます。
そして、さらに、力が加わってスプリングが圧縮されると、
小さい径の部分が反応して硬くなり、力強く、身体を支えてくれます。
当たりは柔らかく、その後、ぐっと踏ん張ってくれるスプリングなのです。
このスプリングは、世界一のベッド用スプリングメーカーである
米国レゲット社の国際特許スプリングです。

そして、スイス シュプール社の新型プリヒーティング製造機のみで製造する
ことが可能な、特殊スプリングです。

“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>は、日本国内の、
大変優れたマットレス工場で製造しています。
70年くらいの歴史があって、日本でも指折りの、卓越した技術をもつ工場です。
この工場は、日本に一台しかない、
スイス社シュプール社の新型プリヒーティング製造機を保有しています。
そして、米国レゲット社の許可を得て、その製造機で、
 “至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>を製作しています。
実際に、スプリング単体を圧縮して、反発力を計測してグラフにしてみました。 ↓

グラフ~1.PNG

(1 ) 従来の、樽型形状のポケットコイルは、圧縮すればするほど、
    反発が強くなり、グラフでは直線です。
(2 ) ”至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>のスプリングは、
 最初は柔らかく、途中から硬さが変わって、急激にカーブが上昇しています。

この画期的な特性を持つスプリングにより、様々な体重、寝姿勢に対し、
マットレスが理想的なサポートをしてくれます。
また、身体の動きに対して、タイムラグがなく、瞬間的に反応してくれます。
スプリングならではの、人間にとって、生理的に心地よい感触をもつ、
最高級マットレスです。 

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“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>は、さまざまな寝姿勢に対して、
瞬時に理想的なサポートをしてくます。
仰向けでも、横向きでも、うつ伏せでも、どんな姿勢でも、気持ちいいんです。
それで、ほどよい固さですので、横になって、本なども読みやすいです。

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仰向けになって寝るのも、心地いいです。
お尻など出っ張った部分は、ほどよく沈んで、背中や足は、必要以上に沈みません。
身体の形にそって沈んでくれます。
ちょうど、お風呂に入っているときのように、自然体でいられます。
一般的にスプリングタイプのマットレスですと、寝ていると、
下からバネの圧迫感を感じることがあります。
下から押される感じです。

“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>では、ほとんど、
それは、感じられません。
じわ~っと沈んでいって、ちょうど良いところで、今度は、
心地よくホールドしてもらう感じです。
柔らかすぎるのも、寝返りがしにくくて、疲れるものです。
“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>は、
柔らかすぎるわけでもありません。
じわ~っと沈むのですが、硬すぎないスプリングの程よい、弾力性があって、
心地よく身体を支えてくれる感じなのです。
ちょうど、低反発ウレタンのマットレスのような、
心地よい沈み感とスプリングの、ほどよい弾力感が、両方ある感じなんです。
浮き沈みがない感じなんです。

ドルミータベッド 105.JPG

横になっても、心地いいです。
横になると、肩や腰が出っ張っていますので、
マットレスによっては圧迫感があります。

枕で、高さを調整したりする場合もあると思います。
“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>では、ぜ
んぜん大丈夫なんです。
肩や、腰がふんわりと包みこまれる感じです。
「これなら、枕がいらないね♡」
と言われた、お客様もおられました。

気持ちよさの秘密は、スプリングだけではありません。
“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>は、内部の詰め物にも、
徹底的に高品質なものを選別して使用しています。
↓ 表層のキルト部分には、ウール入りわた、防ダニ加工わた、
東洋紡製コンフォロわたを挿入しています。

さらには、生地の素晴らしい触感を生かすため、
高性能なソフトタッチフォームを採用しています。

awa2.JPG

表面は、ふんわりとしていて、心地いいです。
内部の詰め物は、外からはあまり見えないですが、
高品質な素材を厳選して使用しています。

マットレスの裏側の、バックシートには、ベルギー・デスレークラマ社製 
銀系抗菌加工ストレッチ生地を使用しています。
衛生面も万全です。

寝心地の要となるウレタン素材は、マットレスの中でも、
最高グレードの高密度ウレタンを使用しています。
新幹線グリーン車に使うタイプと同じぐらいの、高密度ウレタンです。
これだけの高密度ウレタンを使用しているマットレスは、
なかなかないと思います。

低反発ウレタンマットレスのように、じわ~っと沈む感触です。
このウレタンと、特殊スプリングによって、他には無い、何ともいえない、
心地いい寝心地が作られています。
寝心地の良さを、徹底追及しています。

ウレタンについては、
“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>専用に、
特殊高弾性フォームを新たに開発し、プロファイル加工しました。

さらには、比重を変えた2種類のフォームを作り上げ、
ソフトレイヤーと、ハードレイヤーの2層式にして、使用しています。 ↓

QQ画像~1.PNG

これは、一般的なマットレスには、使用できない高価な素材です。
この素材によって、肩や腰など出っ張った部分が、心地よく包み込まれます。
ただ、一方沈んでいくだけではなく、ほどよい弾力性でサポートしてくれます。
寝心地の良さを、究極的に追及した、マットレスであると思います。

ドルミ~1.JPG

 “至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>は、
表面の生地にイタリア・クレスピ社の、
スマートセル・クリマ温度調節生地を使用しています。
イタリア・クレスピ社の、スマートセル・クリマ温度調節生地です。 ↓

ドルミ~2.JPG

イタリア・クレスピ社の、スマートセル・クリマ温度調節生地は、
素晴らしい触感をもつテンセルが入った最高級ニット生地です。
直接、寝てみても、肌触りがよくて、とても気持ちいい生地なんです。

スマートセル・クリマは、スマートファイバー社の特殊技術で、
1国1社のみが選別され、製造する権利が与えられています。
クレスピ社は、イタリアにおいて、
スマートセル・クリマを製造できるメーカーです。

人間は、睡眠に入ると、体温が下がります。
その状態で、さらにエアコンなどで冷やし続けると、
身体が疲労してぐったりとなってしまいます。

それは、身体に悪いことである・・・という考え方で、
スマートセル・クリマは作られています。
ただ、冷やすだけ、ただ、暖めるだけという単方向の技術ではなく、
人間にとって最適の温度を保とうとする、より進んだ技術です。
これにより、寒い冬には、ほんのりと暖かく、
一方で、夏は、ひんやりと涼しい、
人にとって、快適な環境に近づくことができます。
生地表面には、37°というロゴがプリントされていますが、
これは、クレスピ社の謳う理想温度で、身体の表面ではなく、
芯【コア)の部分の温度を示しています。

冬場などに、お店でちょっと横になっていますと、
腰のあたりにカイロでも入れているみたいに、
じんわりと、ポカポカ暖かくなってきます。
ちょっと不思議です。(個人的な感想です)
生地表面には、37°というロゴがプリントされています。 ↓

ドルミ~4.JPG

布団をはぐことなく、快適に眠ることのできる温度を意識していて、
それをなるべく維持しようと働きます。
この体温調節機能は、その上にシーツなどをかぶせても、
ある程度効果が実感できるように作られています。 
マットレスの厚みは30センチあります。
マットレスの側面には、通気孔を設けています。 ↓

ドルミ~3.JPG

ときどき言われることですが、睡眠は一日約8時間。
人生の3分の1は、睡眠だそうです。
たしかに、そうかもしれません。
ご飯を食べない日や、運動をしない日は、あるかもしれませんが、
睡眠しない日というのは、ほとんど無いと言えそうです。
どちらにしても、夜になったら寝るわけですが、
その睡眠が、深くて、心地いいものであるかどうかは、長い人生の中では、
大きな差となってきそうです。(最近、睡眠負債についてよく耳にします)

睡眠に影響を与えるのは、やはり布団やマットレスだと思います。 
みなさまが使われているマットレスは、今、いかがでしょうか?
快適でしょうか?
もし、少しでも、寝心地に?をもっておられましたら、
ぜひ、一度、 “至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>に、
横になってみてくださいませ。
きっと、新鮮な驚きと、感動があると思います。

ほんとに、至福です・・・
サカミツ家具でも、スタッフが横になったところ、全員が全員、
心地いいと言いました。
(もちろん、私も、とても心地いいと思いました♡)
横になると、とにかく、大人も子供も、みんな、気持ちいい、
気持ちいいって言うんです。
こんなマットレスは、なかなかありません。
一般的に、マットレスは、人によって、好みが千差万別です。
固めが好きな方もいますし、柔らかめという方もいます。
でも、この”至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>は、
寝た人全員が気持ちいい、と言います。
あらゆる方にとって、気持ちいいマットレスのようです。
おこがましい申し方ですが、
“至福の、マットレス” <アワーグラス ポケット>は、
マットレスの最高峰と言えると思います。 

ドルミータベッド 124.JPG

ぜひ、サカミツ家具で、マットレスに横になってみてくださいませ ♡

実際にお使いになられたご感想は、

「家の中が高級感あふれ、とても良い気分です。
 友人にも褒められます。」

I様に、気に入っていただけたようで、たいへん嬉しいです。

I様に 、家具のご満足度5点をいただきました。

どうぞ末長く、ご愛用くださいませ。

I様、このたびは、アンケートのお便りをお送りいただきまして、ありがとうございます 。

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