【納品事例】 <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ)W2000・オットマン・<ウォールナット無垢サイドボード>(315) 山形県東田川郡 F様

【納品事例】 <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ)W2000・オットマン・<ウォールナット無垢サイドボード>(315) 山形県東田川郡 F様

こんにちは
このたび、山形県 F様から、素敵なご納品写真をお送りいただきました。
ご納品させていただきました家具は 、

1. <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ)W2000 ウォールナット材
  W 2000 * D 845 * H 790 * SH 400  
2. <至福のソファ> オットマン ウッドフレームタイプ  
  W 680 * D 580 * H 400
3. <至福のソファ> ヘッドレスト
  ファブリックは、1,2,3全てグリーンです。
4. <ウォールナット無垢 サイドボード> CAMPANIA (カンパーニア)   
  W 1200 * D 460 * H 850         です。

ご納品写真

↓ F様から、お送りいただきました、ご納品写真です。

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↓ F様は、メールも送って下さいました。

「ソファー、キャビネット、大満足です。
 ありがとうございました!」

商品説明

【You tube】で、ご紹介しています♬
ぜひ、ご覧くださいませ ⇩

《VOL.1》【ソファ選びのコツ・・カバーの縫製について】

《VOL.2》【VIALE(ヴィアーレ)の、座り心地】

《VOL.3》【VIALE(ヴィアーレ)の、イメージ動画】

<至福のソファ> は、耐久性と座り心地の良さを追求して製作しています。
日本国内の、大変優れた家具工房で、オーダー生産しています。 

VIALE (ヴィアーレ) は、<至福のソファ> のラインナップの中でも、
一番人気のあるソファです。

デザインが美しく、とても座り心地のいいソファです。

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 ↑ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) です。
上の写真は、W2000 タイプです。
ソファカバーは、 ソフトレザーです。
ソファのカバーは、ファブリック、本革でも製作できます。

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 ↑ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) W1800 ファブリックタイプです。

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 ↑ <至福のソファ> VIALEⅡ (ヴィアーレⅡ)W1800  本革タイプです。

本革と、木も、自然素材同志で、相性が良いようです。
ソファカバーは、ソフトレザー、ファブリック、本革の、
どれも 〔カバーリングタイプ〕 です。

カバーリングタイプですので、ソファカバーを取り外すことができます。

ソフトレザーを、ファブリックタイプに変更したり、
ファブリックタイプでしたら、クリーニングしたりもできます。

一般的に、ソフトレザーや、本革仕上げで、
〔カバーリングタイプ〕 のソファは少ないと思います。

【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) は、大変優れたソファ工房で、
一品づつオーダー生産しています。

そのソファ工房では、2本針4本糸のアパレル用ロックミシンを使って、
職人さんがソファカバーを一枚づつ丁寧に縫製しています。

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↑ 【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) ソファ工房の写真です。

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また、<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、ウォールナットの素材に、とてもこだわって製作しています。 

一口に、ウォールナット無垢材と言いましても千差万別のようです。
ウォールナットの木には、食肉などと同じように、等級があります。
最高グレードは、節や欠点がほとんど無い、《FAS グレード》
二番目は、節や欠点のある、《ワンコモンクラス》
三番目は、節や欠点が、もう少し多い、《ツーコモンクラス》
四番目以降も、ありますが、ここでは割愛します。

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、
最高グレードであります、《FAS グレード》 のウォールナットの木で製作しています。

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、日本国内の大変優れた、
家具工房で製作しています。

この家具工房は、ソファの木部の製作にかけて、日本国内で、おそらく、
トップクラスの技術があると言って間違いないと思います。
長い歴史のある工房です。
そして、歴史がありますので、良い材料を、たくさん保有しています。

ブラックウォールナット材につきましても、米国に、
古くからの調達ルートがあります。
( 一般的な家具工場では、ウォールナット材を、商社など経由して、
ランダムな板の状態で仕入れします。 )

ブラックウォールナット材は、チーク、マホガニー材と並んで、
世界三大銘木と称されています。

世界一位クラスの大富豪の邸宅のフローリングも、
ブラックウォールナット材らしいです。
米国ではもちろん、世界的に人気の木です。

ブラックウォールナットは、北米アパラチア山脈近郊の、
とても寒い地域で産出されます。

1ミリ育つにも時間のかかる成長の遅い木で、それだけに目がつまっていて、
美しい木目が特徴です。
ただ、昨今、良質なブラックウォールナット材が少なくなってきました。
<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) の家具工房は、
米国の製材所から直接、調達しています。
この米国の製材所では、ブラックウォールナットの丸太材から、厳選しています。

↓ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) の家具工房での写真です。

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↑ ブラックウォールナットの木を、天然乾燥しています。
このように、天然乾燥することで、含水率を適正にします。
無垢材は、天然木そのままの状態ですので、反りや、割れの可能性もあります。
天然乾燥は、とても大事な工程です。 

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↑ 良質なブラックウォールナット材を、多く保有しています。

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) の木部は、すべて、
ブラックウォールナットの無垢材です。

《ALL無垢材の家具》 です。

無垢材は、家具となっても生きています。
動いたり、反ったり、割れたりの可能性があるということです。
ですからこそ、材料段階での管理や、しっかりとした天然乾燥という工程が大切です。

《ALL無垢材》 の家具の製造は、生き物が相手ですので、難しいようです。
とくに、人が全体重をあずけて、その上で、立ったり座ったりする、
ソファという家具の製造は、とても難易度が高いです。

長い歴史と、調達ルート、豊富な良材を保有しているからこそ、
優れた木のソファができるといえそうです。 

↓ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) の家具工房での写真です。

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↑ ブラックウォールナット材から、ソファのアームなどに適した部分を、
一枚一枚選んでいきます。
木を知り尽くした家具職人の、熟練技です。

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↑ 節などは、避けて、木を厳選していきます。
なんだか、寿司屋の板前さんの、包丁さばきを見ているようでもあります ♡

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) に使用している、ブラックウォールナット材は、
お魚でいいますと、〔トロ〕 の部分です。
(食べるわけではないですが ・・)

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↑ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) W2000  ソフトレザー タイプです。

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アームなど、木部は、すべて、ブラックウォールナット無垢材で製作しています。

ブラックウォールナット無垢材の中でも、節や欠点の少ない、
最高ランク 《FASクラス》 の材を厳選しています。

一般的には、アーム部分は無垢材でも、足元の木などは、
ツキ板合板で製作しているケースもあるようです。

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) では、アームは、もちろん、
足元の木や、背面など、すべての部分を、
ブラックウォールナット無垢材で製作しています。

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<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、
プロのソファデザイナーがデザインしています。
どの角度から見ても、美しいソファと思います。
日本の伝統的な木工技術をベースにして、
座り心地を追求した最高の素材で製作しています。
イタリアなど、欧米にも類を見ない、ソファです。

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<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、
日本が世界に誇るソファと言ってもいいかと思います。
<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、
もともと、イタリアのトップブランド ブズネリ社 の生産技術をもとに、商品開発しています。

座面は、
【イタリア インテス社製ウェービングテープ】

【50キロ/㎥の、高密度ウレタン】

【ハンガリー産マザーグースススモールフェザー】
という構造になっています。

これは、イタリアのトップブランドと言われるソファと同等もしくは、
それ以上の仕様です。

そして、木部は、日本国内でもトップクラスの家具工房で製作しています。
この家具工房ならではの技術、この家具工房でしかできない高度な技を用いて、
極めて難易度の高い、VIALE (ヴィアーレ)の木部を作り上げています。

日本古来から伝わる、神社仏閣をつくる技法を、ソファに用いています。
神社仏閣の建築には、高度な木工技術が使われています。

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広島県三原市にある、佛通寺(ぶっつうじ)です。

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室町時代に建てられたそうです。

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木と木を組み合わせて作り上げる、匠の技が用いられています。

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) では、金属製の釘など使わないで、「木は木で打つ」 「木と木を組む」 技を使い、美デザインと、至福の座り心地、そして、
末長く使える耐久性を実現しました。
この木工技術は、イタリアなど欧米にもありません。
“木の国” 日本ならではの技術といえそうです。

VIALE (ヴィアーレ)は、最高の座り心地と、
最高の木工技術を組み合わせた、世界にも比類のない、秀逸なソファです。

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↑アームも、最高ランク《FASグレード》ブラックウォールナットの一枚板で製作しています。

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↑ アームには、45度の、〔トメ加工〕 という匠の技を用いています。
45度の、トメ加工を施すことにより、正面から見たときも、一枚板の表情が綺麗です。

一般的なソファでは、タテ方向の板に、
天板のような感じでアーム部の板を載せるという構造になるかと思います。

さりげない感じはしますが、アームという、上から荷重がかかる場所に、
45度トメを採用するのも、大変難易度が高いようです。

世界的にも、ほとんど類を見ない、高度な木工技術で製作しています。

プロソファデザイナーの細部にわたるこだわりと、
それを形にできる至極の工房によって実現した形といえそうです。

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↑ 後ろから見た姿です。
<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、後ろから見た姿が、とても素敵です。

とくに、上の写真のように、ななめ45度後ろくらいから見た姿もいいです ・・
お部屋の真ん中に置いていただいてもいいようです。

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これほどの形を、木で表現できる工場は、日本国内はもちろん、世界的にも、
ほとんど無いと言ってもいいと思います。
法隆寺から続く、日本ならではの木工技術が可能にした造形といえそうです。

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、プロソファデザイナーがデザインし、日本国内の、卓越した技術をもつ工房で製作しています。

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背面にも、最高ランク、《FASグレード》 のウォールナット一枚板を、使用しています。 

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木部は、すべてブラックウォールナットの一枚板です。 
これほど贅沢に、
銘木ブラックウォールナットを使用したソファも希少かと思います。

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↑ ブラックウォールナットの一枚板を切って、その後、
フィンガージョイントで接合し、背面に傾斜角度をつけています。

これも、さりげなく見えますが、じつは、「この傾斜角度」 が、
座り心地の良さにつながっています。

一般的な、ウッドフレームのソファでは、背面の木部は、
垂直になっていることが多いと思います。
角度をつけるのは木部ではなく、背中のクッションを台形状にしたりして、おこなっています。
背中の木部に角度をつけることには、とても高度な技術を要するようです。

【至福のソファ】 VIALE (ヴィアーレ) は、木部の強度、耐久性を考えて、
しっかりとした作り、構造で製作しています。

末長く、心地よくお使いいただけます。

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↑ <至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) の家具工房での写真です。

ブラックウォールナットの一枚板を、一度切って、
その後フィンガージョイントで接合しています。

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↑ 最高級のブラックウォールナットの一枚板を使用しています。

木目を考えながら、一枚板を切断して、再度、接合するという高度な技を施しています。

日本国内でも、これだけの技法を施せる家具工房は、他には、
ほとんど無いと言っていいかもしれません。

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↑ ソファ背面の固定をしています。
一つ一つの工程に手間と時間をかけて、手作りで丁寧に製作しています。

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↑ フィンガージョイントで、接合しています。
<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、とても座り心地のいいソファです。
座り心地の良さを追求し、腕のいいソファ職人が、最高の素材を厳選して、製作しています。

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<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、とても、座り心地のいいソファです。

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わたしたち、日本人が座りやすいサイズ、デザインで製作しています。

座面は、
【ハンガリー産マザーグース スモールフェザー】+【最高級ウレタン】+
【インテス社製ウェービングテープ】の構造となっています。

長時間座っていても、身体がほとんど痛くならないです。
包み込まれるようにして、心地よく、お座りいただけます。
↓ ソフトレザーや、本革タイプでは、クッションに空気孔をつけています。

座ると、すーっと空気が抜けていきます。

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↓ ソファのクッションは、座面も、背中も、すべてカバーリングタイプです。
カバーのファスナーを開けて、中味を取り出すことができます。

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↑ 座面のクッションカバーを取り外した状態です。

座面のクッションの内部は、
1、ハンガリー産マザーグーススモールフェザーと、
2、50キロ/㎥の、高密度ウレタンです。
座った瞬間は、スモールフェザーに、ふんわりと包み込まれるようです。

ただ、ひたすら柔らかいだけでなく、その下の、高密度ウレタンが、
心地よくホールドしてくれます。
硬すぎず、柔らかすぎない、至福の座り心地です。

<至福のソファ> は、当初イタリアのソファメーカー ブズネリ社から、
生産技術を導入して、製造を開始しました。

ブズネリ社は、イタリアのトップブランド、
B&B社のもとになっている会社でもあります。

ソファという商品は、もともと、欧米で誕生しました。
欧米では、家の中でも、靴を履いて生活しますので、ソファとベッドは、必需品です。
ですので、ソファにも、長い歴史があります。

日本は、畳での生活が長く、ソファの使用が、本格的に始まったのは、
戦後の、ここ数十年といえそうです。
日本において、ソファは、当初、椅子の延長で生産され始めました。
その名残で、ソファは、少し前まで、「長椅子」 と呼ばれていました。
日本では、今でも、「ベンチ」 と同じような構造のソファが多いです。
とくに、ウッドフレームのソファがそうです。

つまり、基本的には、
・板の上に、ウレタン
という構造です。 

イタリアなど欧米のソファと、日本のソファでは、内部の構造が大きく異なっています。
特に、大きな違いは、《座面の構造》 です。

1、イタリアのトップブランドのソファでは、座面に、〔ウェービングテープ〕
を使用しています。
2、日本のソファでは、スプリングなど、〔バネ〕 を使用している商品が多いです。
〔ウェービングテープ〕 は、ゴム製で、ゴムですので伸縮します。
座ると、ハンモックのように、しなやかに身体にそって沈みます。
〔バネ〕 は、座ると縮みます。
ただ、バネは、上から押すと、反発して、押し返してきます。
ソファにもよりますが、しばらく座っていると、
お尻が痛くなってきたりする場合もあるかもしれません。
〔ウェービングテープ〕 は、一枚一枚張りこむ必要がありますので、手間がかかります。

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↑ <至福のソファ> の工房内で、インテス製ウェービングテープを、
一枚一枚手作業で張りこんでいます。

また、一般的なウェービングテープでは、
長年使用していると伸びたりしますので、ソファに使いにくい面があります。

ウェービングテープの中でも、
イタリアにあるインテス社製 ウェービングテープは、
世界でも最高ランクの品質、耐久性と言われています。

イタリア トップブランドのソファメーカーでは、
インテス社製ウェービングテープを使用しています。

そのようなトップブランドのソファメーカーでの実績がある点から、
<至福のソファ> では、インテス社製ウェービングテープを、
すべてのソファに使用しています。

そして、<至福のソファ> では、インテス社製ウェービングテープの中でも、
グレードの高い〖グリーン仕様〗をお使いしています。

日本国内で、インテス社製ウェービングテープ〖グリーン仕様〗を使っているソファは、
他にはありません。

また、<至福のソファ> の座面は、
1、イタリア インテス社製ウェービングテープの上に
2、新幹線グリーン車に使われるのと同じ、50キロ/㎥の高密度ウレタン
3、その上に、ハンガリー産マザーグーススモールフェザー
という構造となっています。

ソファ内部の構造 1.jpg

↑ <至福のソファ> は、VIALE (ヴィアーレ) をふくめて、すべて、
上の画像のような内部構造になっています。

1画像フェザー 015.jpg

↑ 【至福のソファ】 に使用している、4センチ以内の、
ハンガリー産マザーグース スモールフェザーです。

【至福のソファ】 では、高級羽毛布団にも使われる、
上質なハンガリー産マザーグーススモールフェザーを使用しています。
この高品質なフェザーを、一台あたり10キロ近く使用しています。

一般的には、クッション材として、ハンガリー産マザーグーススモールフェザーを
使用しているソファは、ほとんど無いようです。

フェザーにも、いろいろな種類や等級があります。
一般的なソファに使われるのは、中国産ダックのフェザーなどが多いようです。
ただ、ダックのフェザーは匂いがありますので、多量には使えません。
フェザーの長さにも、8センチ、6センチ、4センチという種類があります。
8センチは、おもに翼の部分のフェザーです。
翼には羽軸があって、長く、突き刺さったりしますし、
羽軸の中にも匂いがあります。

【至福のソファ】 に使う、フェザーは、
1、ハンガリー産
2、マザーグース (グースの親鳥)
3、4センチ以内
4、スモールフェザー (グースの、喉元などのフェザー)
です。

このフェザーは、以前から続いている独自のルートがあるので、
調達することができています。
ハンガリー産マザーグーススモールフェザーは、自然素材ですので、
心地よく身体になじんでくれます。
背中や、お尻で、フェザーをつぶしながら、座る感じです。
フェザーは、身体にそって、心地よく沈んでくれます。

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↑ 上の写真のグレー色に見える部分の中に、
【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 が入っています。

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ウェービングテープは、身体にそって、しなやかに沈んでいきます。

VIALE赤 典子座る 031.JPG

直接、座ってもハンモックの上のようで、心地いいです。

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↑ グレー色の布地を取り外した内部は、このようになっています。
イタリア インテス社製ウェービングテープが、張り巡らされています。
インテス社製ウェービングテープは、イタリアのトップブランドのソファにも
採用され、世界最高ランクの品質と言われています。

このインテス社製ウェービングテープが、
<至福のソファ> の “座り心地の要” となっています。

ゴムのように伸縮しますので、座ったときに、底付き感がなく、
心地よく体圧分散します。
ハンモックのような感じです。
長時間、座っていても、お尻など、身体の一部がほとんど痛くなりません。

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↑ 家具工房で、ウェービングテープ部分の製作をしています。
ウェービングテープは、表と裏に、二重に巻き込んでいます。
<至福のソファ> では、イタリア等の欧米ソファよりも、
ウェービングテープを、さらに密に張り込んでいるようです。 

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ) は、
木のもつ自然な味わいが感じられる、ウッドフレームタイプであって、
同時に座り心地のいいソファです。
ソファカバーや、内部のウレタン、ウェービングテープなどの交換が可能です。
木部は頑丈で耐久性がありますので、部材を交換しながら、末長く、
心地よくお使いいただけるソファです。

【至福のソファ】オットマン <ウッドフレームタイプ>は、
【至福のソファ】VIALE(ヴィアーレ)や、
【至福のソファ】GIULIANO(ジュリアーノ)など
ウッドフレームのソファに合わせていただくことができます。

仕様は、【至福のソファ】と同様です。
・本体には、イタリア《インテス社》ウェービングテープを使用しています。
・クッションには、50キロ/㎥の、高密度ウレタンと、
ハンガリー産マザーグース スモールフェザーを使用しています。
足をのせても心地いいですし、座り心地もいいです。

↑ 【至福のソファ】GIULIANO(ジュリアーノ)に合わせています。

とても、座り心地がいいです。

クッションは、置き型です。

カバーリングタイプです。
カバーを着せ替えることができます。
また、クリーニングができます。

上質な、ブラックウォルナット無垢材で製作しています。
最高ランク〔FASクラス〕のウォルナット材を使用しています。

【You Tube】で、ご紹介しています♬
《VOL.1》「ウォールナット丸太材から作り上げる、サイドボード」
 ぜひ、ご覧くださいませ ↓

【You Tube】で、ご紹介しています♬
《VOL.2》「CAMPANIA (カンパーニア)の、イメージ動画」 
 ぜひ、ご覧くださいませ ↓

CAMPANIA (カンパーニア) サイドボードは、
天板と、引出しなどを、ブラックウォールナットの無垢材でお作りしています。
日本国内の、優れた工房で一品づつ製作しています。 

ガラス扉を開けると、可動棚が左右に2段づつあります。 ↓ 
本棚としても、食器棚や、飾り棚などとしてもお使いいただけます。

内部も、ブラックウォールナットの天然木で仕上げています。 ↓

天板と、引出しの前板などは、
上質な、ブラックウォールナットの無垢の木でお作りしています。 ↓ 
お使いになるうちに、経年変化で、木のよい味わいがでてきます。

引出しの前板は、ブラックウォールナットの一枚板で、お作りしています。 ↓
ウォールナット特有の木目が、横につながって綺麗です。  

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ブラックウォールナットの中でも、節や欠点が、ほとんど無い、
最高グレードの木でお作りしています。

仕上げは、植物性オイルです。 
色を含まない透明なオイルで、ウォールナットそのままの色です。 
手で触っても、自然な感触で心地いいです。 

引出しの内部は、上質な桐の無垢材でお作りしています。 ↓

左右2段づつの可動棚と、5個の引出しがあります。 
ご用途に応じて、いろんな収納ができます。

CAMPANIA (カンパーニア) サイドボードは、
日本国内の、大変優れた工房で、一品づつ製作しています。 
最上質の素材と、最高の技術でお作りしています。
植物であります、天然の木でできていますので、
年々、木の味わいが増してきて、
ご家族の一員のような存在にもなりそうです。 
末永く、お使いいただける、サイドボードです ・・

F様、この度は、素敵なご納品写真とメールをお送りいただきまして
ありがとうございました。
どうぞ末長くご愛用下さいませ。

<至福のソファ> VIALE (ヴィアーレ)W2000 につきまして詳しくは、
こちらをご覧くださいませ。↓

【至福のソファ】オットマン <ウッドフレームタイプ> につきまして
詳しくは、こちらをご覧くださいませ。↓

〈ウォールナット無垢 サイドボード〉 CAMPANIA (カンパーニア)
につきまして、詳しくは、こちらをご覧くださいませ。↓

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