top of page

【納品事例】広島市佐伯区Y様《至福のソファ》VIALE(ヴィアーレ)《オーク無垢チェア》 CRISTINA(クリスティーナ)

↓ Y様が送ってくださいましたご納品写真です。


ウォールナット無垢ソファ
納品写真

オーク無垢アームチェア
納品写真

≪ご納品しました家具≫

1. <至福のソファ> VIALE(ヴィアーレ)3P W1800D845H790SH400

2. <至福のソファ> VALIANI(ヴァリアーニ) オットマン

3. <至福のソファ> ヘッドレスト 

4. オーク無垢アームチェア CRISTINA(クリスティーナ)

 

↓ <至福のソファ> VIALE(ヴィアーレ)です。



↓ <至福のソファ> VALIANI(ヴァリアーニ) オットマン です。



↓ CRISTINA(クリスティーナ)アームチェア です。



ウォールナット無垢ソファ
【至福のソファ】VIALE(ヴィアーレ)

IALE(ヴィアーレ)は、サカミツ家具で木枠ソファNO.1人気です。

FASグレードのウォールナットを贅沢に使い、

古来からの木工技術を駆使した

素晴らしいソファです。

イタリアの生産技術が導入されているので座り心地は抜群!


ウォールナット無垢ソファ
【至福のソファ】VIALE(ヴィアーレ)

その秘密は、

 【インテス社製ウェービングテープ】  

+【50キロ/㎥以上の高密度ウレタン】  

+【ハンガリー産マザーグーススモールフェザー】という《至福のソファ》の構造です。


ウォールナット無垢ソファ
【至福のソファ】VIALE(ヴィアーレ)

座った瞬間は、上質なスモールフェザーがふんわりと心地よく包み込んでくれます。

高密度ウレタンが、しっかりとホールドしてくれ、


一番下にあるベースのウェービングテープはハンモックのように受け止めてくれます。


【至福のソファ】内部構造
【至福のソファ】内部構造

ですので、硬すぎず、柔らかすぎず、しっとりとした座り心地です。


底付き感がなく、長時間座っていてもお尻か痛くなりません。


ウォールナット無垢ソファ
【至福のソファ】VIALE(ヴィアーレ)

木部には、最高ランク〈FASクラス〉のウォールナット材を使用しています。

節や欠点が少なく、とても美しいです。


また、後ろ姿がステキなソファです。

360度、いろんな角度から見て美しく、お部屋の真ん中に置いていただけます。


ウォルナットの一枚板と一枚板を、

フィンガージョイントという技法で斜めに接合しています。

高度な木工技術で製作しています。


ウォールナット無垢ソファ
【至福のソファ】VIALE(ヴィアーレ)

ファブリックは、イタリアから直輸入しているハイグレードなタイプです。


カバーリングタイプですので、クリーニングや着せ替えができます。


日本国内の優れた工房で製作しています。


フレームが頑丈で、一生ものの家具として末長くお使いいただけます。


ウォールナット無垢ソファ
【至福のソファ】VIALE(ヴィアーレ)

座面が破れてしまった

座面がへたってしまった

ソファ本体が動いてしまう

座り心地がいまいちで痛い

見た目がよくない  

など、一般的なソファにありがちなお悩みを全てクリアにしてくれるソファです。

 

座り心地・デザイン・耐久性、三拍子そろったソファはなかなかありません。

ぜひ、サカミツ家具でお試しくださいませ。


《YouTube》でご紹介しています。

ぜひご覧くださいませ ↓








オールカバーリングソファ
【至福のソファ】 VALIANI(ヴァリアーニ)オットマン

 とても座り心地がいいです。


足をのせると、ふくらはぎが心地いいです。


オールカバーリングソファ
【至福のソファ】 VALIANI(ヴァリアーニ)オットマン

オットマン本体にウェービングテープが張り巡らされています。

ハンモックのように、ふくらはぎがしっとりと包み込まれます。


至福のときを過ごせます。


オールカバーリングソファ
【至福のソファ】 VALIANI(ヴァリアーニ)オットマン

50キロ/㎥の高密度ウレタンを使用していますので、

ほとんどへたりません。


カバーリングタイプですので、クリーニングや違うカバーに着せ替えができます。


末永く心地よくお使いいただけます。


オールカバーリングソファ
【至福のソファ】 VALIANI(ヴァリアーニ)オットマン

【至福のソファ】は、とても座り心地がいいです。

座った瞬間、身体が心地よく包み込まれます。

長時間、座っていてもお尻や腰、背中がほとんど痛くなりません。


また、耐久性があり、長年使用していてもほとんどへたりません。


なぜ、【至福のソファ】は座り心地がよく、耐久性があるのでしょうか。

その理由は、ソファの構造にあります。


【至福のソファ】の内部構造は下図のようになっています。


【至福のソファ】内部構造
【至福のソファ】内部構造

【至福のソファ】の内部は、


①イタリア インテス社製ウェービングテープ

②50キロ/㎥ 以上の高密度ウレタン

③ハンガリー産マザーグーススモールフェザー

で構成されています。


①ソファ本体に、ウェービングテープが張り巡らされていて、ハンモックのようです。

底付き感がなく、長時間座っていてもお尻が痛くありません。


②50キロ/㎥ 以上の高密度ウレタンは、長年使っていてもほとんどへたりません。

身体全体をゆったりとホールドしてくれます。


③座った瞬間は、ハンガリー産マザーグーススモールフェザーがふんわりと包み込んでくれます。


末永く、心地よくお座りいただけます。


【至福のソファ】土台
【至福のソファ】土台

ソファ本体に、ウェービングテープが張り巡らされています。


【至福のソファ】ウェービングテープの取付
【至福のソファ】ウェービングテープの取付

ウェービングテープは、一枚一枚手作業で、丁寧に張り込んでいきます。


【至福のソファ】ウェービングテープ
【至福のソファ】ウェービングテープ

ウェービングテープは、とても密に張り込まれています。


【至福のソファ】ウェービングテープ
【至福のソファ】ウェービングテープ

ソファのフレームは、とても頑丈に製作しています。


アルダーやビーチの無垢材を使用し、建築用の部品でしっかりと接合しています。


ウェービングテープを張ると一本あたり約20キロの力が、

ソファに対してかかります。

ソファ一台あたり約600キロの力がかかります。


それに耐えるためにも、ソファ本体を頑丈に製作しています。

末永くお使いいただけます。


【至福のソファ】クッション下
【至福のソファ】クッション下

↑ この部分の下にウェービングテープが張り巡らされています。


【至福のソファ】ウレタン
【至福のソファ】ウレタン

↑ 50キロ/㎥以上の高密度ウレタンです。


一般的なソファでは、20~30キロ/㎥のウレタンが使用されているようです。

50キロ/㎥以上の高密度ウレタンを使用しているソファは稀有です。


新幹線のグリーン車でもシートに、50キロ/㎥ くらいの高密度ウレタンが

使用されているようです。


長年、使用していてもほとんどへたりません。


【至福のソファ】羽毛
【至福のソファ】羽毛

ハンガリー産マザーグーススモールフェザーですふんわりとしていて、軽いです。


一般的なソファでは、中国産アヒルのフェザー等を使うケースもあるようです。

その場合、匂いがあるので多量には使用しにくいようです。


ハンガリー産マザーグーススモールフェザーは無臭です。

ですので、クッション内部にたくさん使用することができます。

自然素材ですので、羽毛フトンのように心地よく身体を包み込んでくれます。


【至福のソファ】ハンガリー産マザーグーススモールフェザー
【至福のソファ】ハンガリー産マザーグーススモールフェザー

ハンガリー産マザーグーススモールフェザーです。

4センチ以内のフェザーです。


【至福のソファ】座面クッション内部
【至福のソファ】座面クッション内部

【至福のソファ】の座面クッションの内部です。


50キロ/㎥ 以上の高密度ウレタンの上に、

ハンガリー産マザーグーススモールフェザーのフェザーバックがあります。


【至福のソファ】クッションカバーリング
【至福のソファ】クッションカバーリング

背中のクッションのカバーを開けてみます。


【至福のソファ】背中クッション内部
【至福のソファ】背中クッション内部

【至福のソファ】の背中のクッションの内部です。


高密度ウレタンを、ハンガリー産マザーグーススモールフェザーのフェザーバックで

サンドウィッチしています。


高密度ウレタンが入っていますので、

背中のクッションを上から押してもぺちゃんこになりません。


スモールフェザーのフェザーバックでサンドウィッチされていて、

よりかかったときに心地よく身体が包み込まれます。


【至福のソファ】カバー無しの背中クッション
【至福のソファ】カバー無しの背中クッション

背中のS字カーブが、ふんわりと心地よく包み込まれます。


長時間座っていても腰や背中が痛くなりません。


【至福のソファ】土台もカバーリング
【至福のソファ】土台もカバーリング

【至福のソファ】は、すべてカバーリングタイプです。

カバーを外して、クリーニングしたり違うカバーに着せ替えができます。


【至福のソファ】カバー布地裁断
【至福のソファ】カバー布地裁断

ソファカバーの生地は、ソファの形状に合わせて一枚一枚ハサミでカットします。

クリーニングした際の収縮率も考慮して製作しています。


オーダーメイドの洋服のような作りです。


【至福のソファ】カバーの丁寧な縫製
【至福のソファ】カバーの丁寧な縫製

ソファカバーには、ほつれ防止用の4本目の糸が使用されていて、

スッとほつれたりしません。

また、ニットなどに使うウーリー糸を使用していますので、

生地にピタッとフィットしています。


【至福のソファ】カバーに使用されるロックミシン
【至福のソファ】カバーに使用されるロックミシン

【至福のソファ】のカバーは、アパレル用のロックミシンで縫製しています。


一般的には、ソファの縫製は1本針3本糸のミシンを使用します。


【至福のソファ】では、2本針4本糸のアパレル用のロックミシンで縫製しています。

4本目の糸が、ほつれ防止の役割を果しています。


【至福のソファ】カバーの縫製はアパレルのプロが担当
【至福のソファ】カバーの縫製はアパレルのプロが担当

ソファカバーは、ミシンで一枚一枚縫製しています。


【至福のソファ】カバーの縫製シーン
【至福のソファ】カバーの縫製シーン

ソファカバーは、ミシンで一枚一枚縫製しています。


《YouTube》でご紹介しています。

ぜひご覧くださいませ ↓





無垢ハイバックチェア
CRISTINA (クリスティーナ)チェア
無垢ハイバックチェア
CRISTINA (クリスティーナ)アームチェア

CRISTINA (クリスティーナ)は、デザインが美しく、ソファのように、

ゆったりと座れ、そして、軽くて、しかも、頑丈で耐久性がある ・・


あらゆるテーマをクリアーした、究極的に、完成度の高い椅子です。

世界の名作椅子にも匹敵する、あるいは、それ以上に素晴らしい椅子が、

日本発で、誕生しました。


CRISTINA (クリスティーナ) は、どの角度から見ましても、美しい椅子です。

それでいて、じっさいに座ってみますと、とても座り心地がいいです。


CRISTINA (クリスティーナ) は、世界で一番美しく、座りやすい椅子であると思います。


無垢ハイバックチェア
CRISTINA (クリスティーナ)チェア
無垢ハイバックチェア
CRISTINA (クリスティーナ)アームチェア

どれだけ美しいと感じるかは、主観的なことですので、人によって異なります。


ただ、わたしたち、サカミツ家具は、創業以来、約65年、国内外の、

いろいろな椅子を見てきました。

そして、その中で、この CRISTINA (クリスティーナ) は、世界で一番美しく、

座りやすい椅子だと思います。


とくに、わたしたち日本人が座りやすいサイズ感、デザインとなっています。

<世界に誇れる、日本の椅子> であると考えています。


CRISTINA (クリスティーナ) は、日本国内の、とても優れた家具工房で、

一品づつ製作しています。


強度、耐久性があって、同時に軽い椅子です。


サイドチェアは、約4300グラム、アームチェアは、約5200グラムの、<軽量チェア> です。


余分な材を使用しないで、シンプルな部材だけで構成されています。


無駄を徹底的に省いて、最少限の部材で美しさを追求しています。


このシンプルな構造によって、座り心地が良く、そして、軽いという究極のゴールを

達成しています。


どの角度から見ても美しく、また、とっても座りやすい椅子です。



CRISTINA (クリスティーナ) に座りますと、ほとんどの方が、「これは、いいね♡」

と言われます。


ちょっと感動的な、座り心地です。


普通の椅子より、座面が広いです。


また、座面には、底付き感の無いダイメトロール素材をお使いしています。


このダイメトロールは、硬すぎず、適度な柔らかさと、反発力を備えています。


人間の脂肪に近い、理想的な素材とも言われています。


心地よく、身体を面でサポートしてくれる理想的なクッションです。


広くて、底付き感が無いですので、まるで、

<至福のソファ> のような、”至福の座り心地” なのです。

長時間、座っていても、お尻がほとんど痛くなりません。

一度座ると、クセになってしまいそうな座り心地です。


これまで、味わったことのない初めての感覚かもしれません。

サカミツ家具のショップ内で、この椅子にお座りいただきますと、

ほとんどのお客さまが、「 座りやすいね ♡ 」とおっしゃられます。



↑ 背中のカーブ曲線が特徴です。


人の背中に合わせて、大きく、曲線を描いています。


曲線部分は、木を曲げて製作しています。

流れるようなカーブ曲線です。


座り心地の良さを追求して、身体の形に合わせたカーブ曲線を描いています。


木で、これだけのカーブ曲線を表現できる工場は、国内外でも、

他にはほとんど類がありません。


まさに、“木の神が宿る椅子” といえそうです。


座面から、背中にかけて、とても座りやすいカーブを描いています。


身体の形状にあっていて、座りやすいです。

ハイバックですので、肩まで包み込まれます。

長時間も、心地よくお寛ぎいただけます。



↑ このあたりの角度から見た姿に、CRISTINA (クリスティーナ) の真骨頂があります。


これだけのデザインと、曲線美、そして座り心地の良さを追求した丸みは、

国内外でも類がありません。


また、これを形にできる工房は、世界的に見ても、ほとんど無いと思います。


法隆寺から続く、日本の優れた木工技術が実現した形です。


まさに、匠の技術をもつ家具職人だけができる、至極の技といえるようです。


斜め後ろくらいから見た姿が美しいです。


360度、どこから見ても美しい椅子です。置いているだけで、絵になるような椅子です。


“芸術作品” といってもいいかもしれません。


身贔屓かもしれませんが、近くで見ていると、ほんとに、

息をのむほどの感動があるのです。


無垢の木を曲げて、削りだして、かつてない、独特なオリジナル曲線を作り出しています。



後ろから見た姿が素敵です。


家具全般に言えることかと思いますが、いい商品は、後ろ姿も素晴らしいです。


樹種としましては、オーク無垢材に、ウォールナット色の塗装をしています。


ウォールナット材は、硬い木ですので、このような曲げ方はできません。


オーク材は、曲げ木の技法に適していて、強度、耐久性、木目の美しさに秀でています。


ウォールナットのテーブルと合うように、そのオーク材に、

ウォールナット色で塗装しています。


すっきりしていて、モダンなデザインです。


同時に、流線的な優しい曲線を描いていて、エレガントな印象もあります。


モダンとか、クラシックとか、一言で言い表せないような、何とも言えない、

奥深さが感じられるようなデザインといえます。



座面は、カバーリングタイプになっています。


カバーリングになっていますので、着せ替えができます。


実用性にも優れています。


CRISTINA (クリスティーナ)の最大の特徴は、日本の最高のデザインと、

最高の家具職人がコラボレートして実現した、極限にまで、無駄を省いた構造です。


最高の家具職人がお作りしていますので、頑丈でもあります。


つまり、軽くて、頑丈なのです。“最高のデザイン” と、”最高の製作技術”

が結びついて、初めて形となった家具と言えます。


私どもも家具のショップとしまして、これまで、あらゆる椅子を見てきましたが、

これほど、完成度の高い椅子は、ありません。


世界的には、北欧諸国などに、名作と言われる椅子があります。


CRISTINA (クリスティーナ)は、日本発で、それらに匹敵するくらいの、

名作チェアになっていけるとの予感があります。


世界に誇る、日本の優れたデザインと、法隆寺の建築などから受け継がれた、

日本独自の木工技術が融合して、実現したチェアです。


ぜひ、サカミツ家具の、ショップ内で、お座りになってみてくださいませ。


《YouTube》でご紹介しています。

ぜひご覧くださいませ ↓



Y様、素敵なご納品写真をお送りくださり、まことにありがとうございました。

どうぞ末長くご愛用くださいませ。


【至福のソファ】VIALE(ヴィアーレ)につきまして

詳しくはこちらをご覧くださいませ

⬇️

【至福のソファ】 VALIANI(ヴァリアーニ)オットマン につきまして

詳しくはこちらをご覧くださいませ

 ⬇️ 

CRISTINA(クリスティーナ)アームチェアにつきまして

詳しくはこちらをご覧くださいませ

 ⬇️  


【お問い合わせ、ご質問等につきまして】

ぜひ、〈お電話〉〈お問合せボタン〉または

〈LINE〉から、お気軽にお問い合わせくださいませ♬  

 ⬇️

#【納品事例】広島市佐伯区Y様《至福のソファ》VIALE(ヴィアーレ)《オーク無垢チェア》 CRISTINA(クリスティーナ)

bottom of page