〖お客様からのレター〗<至福のソファ><ウォールナット無垢テレビボード> (389) 広島県大竹市 K様 「最高です。選んで良かったです」

〖お客様からのレター〗<至福のソファ><ウォールナット無垢テレビボード>  (389) 広島県大竹市 K様 「最高です。選んで良かったです」

お客様アンケート

さて、今日は、サカミツ家具で、商品をご購入いただきました、
お客様から、アンケートのお便りをいただきましたので、
ご紹介させていただきます。

ご購入いただきました商品は、

1.<至福のソファ> GRADO(グラード) 2Pカウチ 
  W2690*D1100(1800)*H800    
  ファブリックはグレー、脚はウォールナット です
2.<ウォルナット無垢テレビボード> ALBERTI(アルベルティ)
  W1600*D480*H450 です。

広島県大竹市 K様からいただきました、お便りです。

「ネット・ホームページをみて」 「友人・家族からのご紹介」

K様は、ご家族・ご友人からの紹介もあり、
サカミツ家具のホームページをインターネットでご覧になって、
ご来店、ご購入くださいました。
K様のように、お知り合いからのご紹介でご来店くださるお客様も多いです。
お知り合いの方が、サカミツ家具の家具を気にいってくださった上で、
ご紹介くださりましたことを、大変嬉しく思います。
これからも、選りすぐりの商品と情報を、
ホームページやSNSより、お届けできるよう努めてまいります。
どうぞ、末永いご愛顧をお願い申し上げます。

今回、家具をお選び頂いた理由・決め手

商品説明

「デザイン・素材」

“一日中、ソファの上で、心地よく過ごす” という幸せ ♡ 
<心から、リラックスできるソファ> GRADO (グラード) 2P です。↓

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↑ 、【至福のソファ】 GRADO (グラード) カウチタイプ W2690 です。

日本国内で、トップクラスと申しても差し支えの無い、至極の技術をもつソファ専門工房で、
一品づつ丁寧に作り上げています。
一流のプロのソファデザイナーが、緻密に、そして美しくデザインしています。
モダンでスタイリッシュなイメージの、素敵なソファです。 

【至福のソファ】 GRADO (グラード) は、
かつてない、最高の素材を使って、最高の構造で作り上げました。
【至福のソファ】 GRADO (グラード) は、とても座り心地の良いソファです。
そして、耐久性が抜群で、カバーや、内部の素材など交換しながら、
生涯を通して、お使いいただけます。

 【至福のソファ】 GRADO (グラード)では、
座り心地の良さと、優れた耐久性を実現するために、
世界中から、最も良いと思われるベストの素材を厳選し、
日本国内の、卓越した技術をもつソファ専門工房で、
熟練の職人が、一品づつ丁寧に、しっかりとした構造で作り上げています。

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【至福のソファ】 GRADO (グラード)は、
座り心地の良さと、耐久性を、徹底的に追求して製作しています。
日本は、ずっと畳の文化でした。
ソファの歴史は、浅いです。
ソファは、もともと西欧で生まれました。
西欧の中でも、イタリアは、ソファ先進国ともいえ、世界に冠たるブランドを有しています。
【至福のソファ】 では、当初、イタリアのトップブランドのソファメーカーから
生産技術を導入し、日本国内で製作を開始しました。
イタリアならではの、座り心地の技術を踏襲しながら、
ただ、それをそのまま日本に持ち込むのではなく、
日本ならではの、《オリジナル性》 を加味しています。

それを、一言で言いますと、
<日本人のためのソファ> です。
わたしたち、日本人が、最高にくつろげるソファです。
畳の文化で育ってきた、わたしたち、日本人にとって、
「最高の座り心地とはなにか? 」
これは、サカミツ家具にとって、
また、【至福のソファ】 にとっての、永遠のテーマと言えます。
おこがましい申し方で恐縮ですが、
わたしたちは、
この、【至福のソファ】 GRADO (グラード) で、その答えの一つを見つけたと思っています。

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モダンでスタイリッシュな、ステキなデザインです。
サカミツ家具のショップ内では、ファブリックは、グレー色で展示しています。
【至福のソファ】 GRADO (グラード) は、グレーが、とてもよく似合います。
わたしたちは、展示タイプのファブリック (上の画像タイプです) を、
“GRADO (グラード) グレー” と呼んでいます。
ファブリックは、すべて、イタリアから直輸入しています。
GRADO (グラード) グレーは、光沢感があって、ハイグレードなイメージです。

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↑ 【至福のソファ】 GRADO (グラード) は、奥行きサイズがたっぷりあります。
奥行きサイズは、110センチです。
ですので、ソファの上で、ゆったりとお座りいただけます。
展示のソファでは、脚をステンレス鏡面仕上タイプにしています。
他にも、ウォルナット無垢材、メイプル無垢材 (ともにオイル仕上) タイプの脚もあります。

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ファブリックは、本体も、クッションもすべて、カバーリングタイプです。
ですので、着せ替えることができます。
ソファカバーだけを、クリーニングしていただくこともできます。

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↑ 座面が、広いです。
大人の男性が、ゆったりと、胡坐をかいていただけるくらい広いです。
これだけ座面の広いソファは、少ないようです。

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↑ 左側に、サカミツ家具オリジナル GRADO (グラード)用 <至福クッション>
をセットしています。
(高さの高いクッションです。 <至福クッション> は、
オプションで、お求めいただけます。)
この、GRADO (グラード)用 <至福クッション> は、名前のとおり、ほんとに、至福です ・・
GRADO (グラード) は、座面が広くて、ゆったりとできるのですが、
<至福クッション> は、さらに、背中全体を、サポートしてくれます。
まさに、わたしたち、日本人が、くつろぐ姿勢を、ソファの上で、作り出してくれます。 
ここで、 <至福クッション> について、ご説明します。
① 通常、【至福のソファ】 GRADO (グラード) には、小クッションが3個、
標準でついています。( ↓ 下の写真の状態です。)

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② 小クッションを、<至福クッション> に変更していただくことができます。
その場合、1個でも、2個でも、あるいは3個ともでも、ご変更できます。
( ↓ 下の写真では、左側の1個を、<至福クッション> に変更しています。)

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③ または、小クッション3個は、そのまま3個つけながら、
<至福クッション> を、追加で購入していただくこともできます。
( ↓ 下の写真では、小クッション3個 + <至福クッション> 1個をセットしています。)

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小クッションと、<至福クッション> の組み合わせは、お客様の、お好みでお選びくださいませ ♡
さて、<至福クッション> をセットして、さっそく座ってみました。 

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↑ サカミツ家具オリジナル GRADO (グラード)用 <至福クッション> に
よりかかっています。
最高です。
首と、頭が <至福クッション> にゆったりと包みこまれます。
座面が広いですので、ちょっと寝そべる感じになっているのですが、
首から、頭が、ゆったりと包まれることで、ほんとに、至幸の心地よさです。
頭、首、背中、腰、足と、からだの全ての部分について、
ほとんど、力を入れなくていいです。
ソファの上に、身体を投げ出しているような感じです。
肩こりとか、腰痛なども、無理な姿勢や、無理に力を入れることが原因と言われます。
このソファなら、肩こりにもならないでしょう。
腰痛の人も、きっと楽だと思います。
首から、頭まで、心地よくサポートしてくれます。
座面がゆったり、頭もゆったり ・・
このまま、いつまでも、限りない時間を、ソファの上で、過ごしていたくなります。
長時間、テレビ見たりもいいと思います。
つぎに、<至福クッション> によりかかりながら、胡坐をかいてみました。

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ほんとに、楽です ♡
わたしも、個人的に座ってみたのですが、すごく気持ちいいです。
正直、次に買うなら、絶対このソファだな、と心に決めてしまいました。
やっぱり、わたしたちは、日本人です。
ソファに座るとき、椅子に座るみたいに、ちょこんと、腰かける姿勢 ⇒
これは、せいぜい30分なんです ・・
ほんとは、畳で、ゴロゴロしたいんです。
ただ、畳に、座布団は、ちょっと痛いです。
【至福のソファ】 GRADO (グラード) では、ソファの上で、
畳でゴロゴロするみたいに、くつろげます。

そして、
一番のポイントは、腰や、お尻が、<痛くないこと> です。
【至福のソファ】 GRADO (グラード) の座面と、背中のクッションは、
世界中から、最高の素材を厳選して、最高の構造で作り上げています。
座面には、体圧を柔らかく分散してくれる世界最高クラスの、
ウェービングテープを使用しています。
底付き感が、ほとんどありません。
長時間、心地よく、お座りいただけます ・・

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↑ サカミツ家具オリジナル GRADO (グラード)用 <至福クッション> を、
右側の、カウチソファの前にセットしてみました。
じつを申しますと、
これが、GRADO (グラード)ソファを、最高にしてしまう、とっておきのセットです。
ほんとに、究極的なリラックスが、ご体験できるかと思います。

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↑ サカミツ家具オリジナル GRADO (グラード)用 <至福クッション> を背にして、
胡坐をかいてみました。
うーん、楽です。
とにかく、背中とか、腰とか、首とかに、力を入れなくていいのです。
それで、座面も、背中も、包み込まれるような体圧分散性がありますので、
お風呂に入っているみたいな感じです ・・
自然体で、いられます。
お尻は、まったく痛くありません。
お尻が痛くなくて、畳の上でみたいに、のべ~っとしていられるんです。

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ああ~、極楽、極楽 ・・です。
↑ 今度は、首と、頭ごと、もたれかかってみました。
これも、楽ですねえ
やっぱり、わたしたちは、日本人です。
欧米人みたいに、椅子に座ってばかりではありません。
やっぱり、胡坐は気持ちいいですし、
横座りや、正座、体育座りもしたいです。
【至福のソファ】 GRADO (グラード) の上でしたら、なんでもあり、
大好きな姿勢で、大好きな時間を過ごしていただけます。
・ 結局、わたしたちは、なんとなく、の気分で生きている、
でも、この気分こそは、とても大事なのだ ・
という、80年代に、話題になった小説のフレーズが、頭をよぎりました ・・

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↑ 調子に乗って、今度は、さらに、アームのとこに、小クッションを、一つ持ってきました。
( 小クッションは、標準で付いている、小さいタイプのクッションです。)
これが、また、すごい楽なんです !
<至福クッション> に、身体の全体重を預けながら、アームの方にもよりかかっています。
某大国の大統領にでもなったかのような気分です。
正直な気持ちですが、
わたしは、生まれてからこれまで、色んなお店や、あるいは、ホテル、旅館などで、一応、
あらゆるソファに座った経験がありますが、
かつて、これほど、心地いいソファに座ったことはありません。
いや、ソファに座るという表現は、ちょっと違うかもしれません。
座るというより、居座る (?) といいますか、
とにかく、ソファの上で、ゴロゴロしているという感じです。
<至福のソファ> GRADOは、 日本人が作る、日本人のためのソファです。  
余談ですが、 ソファは、もともと西欧で誕生しました。 
西欧では、家の中でも靴を履いて過ごしますので、くつろぐために、ソファは必需品です。 
 一方、日本は、畳の文化。 家では、靴を脱いで、のべ~っとゆったり過ごします。 
旅館とかで、畳の上でゴロゴロするのは、とてもリラックスできます。
椅子に座るみたいに、腰かけるというのも、くつろげますが、
人間は、ほんらい、身体を横にしたり、足を伸ばしたり、 自由な姿勢でゴロゴロするのが、
ほんとは、一番楽なのかもしれません。 
ですので、ソファを買っても、ソファを背にして、フロアでくつろぐ人も多いようです。 
とくに、わたしたち、日本人は、畳の生活が長かったので、 
どうしてもそれに回帰していくのではないでしょうか。 
そして、畳というのは、世界に誇っていいくらいの、とても優れた、
くつろぎの場なのだと思います。 
 <至福のソファ> GRADOは、そんな、わたしたち日本人が、心からくつろげるソファです。
座面が広いですので、ソファの上で、畳の上でみたいに、 
ゴロゴロとしながらくつろいでいただけます。 
ソファの座面は、最高の素材を使っていて、底付き感がなく、
体圧分散してくれますので、 ず~っと座っていても、痛くありません。
畳の上より心地いい、畳みたいなソファなんです ・・  
朝から晩まで、一日中、ソファの上で、心地よく過ごすこともできると思います。
自宅のリビングが、世界中で一番心地いい空間だとしたら、
いかがでしょう? 
人生を変えてしまうソファと言っても過言でないかもしれません。

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↑ 今度は、足を伸ばしてみました。
首も、頭も、<至福クッション> にもたれかかって、足はだらーんと伸ばしています。
このまんま、テレビを見てもいいですし、
音楽を聴くのもいいでしょう。
ただ、ぼけ~っとしているなんていうのも、逆にとても贅沢な時間かもしれません。
そして、おそらく、そのうち、このまま眠ってしまうのかもしれません ・・
ほんとに眠くなってきましたので、こんな姿勢になりました ↓

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すやすや、すやすや、お眠りタイムです ・・
【至福のソファ】 GRADO (グラード) の座面は、
1、世界最高クラスと言われる、イタリア インテス社製ウェービングテープの上に
2、新幹線グリーン車に使われるのと同じ、55キロ/㎥の高密度ウレタン
3、その上に、高級羽毛布団に使うのと同じ、ハンガリー産マザーグーススモールフェザー
という構造となっています。

一般的な、ベッドよりも、寝心地も、はるかにいいようです ・・ 
土曜日の朝は、朝食を食べた後、このソファに座ります
そして、このソファとともに、休日の、至福のときが訪れるのでした ・・・  ♡

【至福のソファ】 は、とても座り心地が良く、また、耐久性に優れています。
座り心地の良さを追求し、腕のいい家具職人が、最高の素材を厳選して、製作しています。
ここで、【至福のソファ】 の内部構造について、ほんの少しだけお話しします。  
座面は、
【ハンガリー産マザーグース スモールフェザー】

【最高級ウレタン】

【インテス社製ウェービングテープ】
の構造となっています。
長時間座っていても、身体がほとんど痛くならないです。
包み込まれるようにして、心地よく、お座りいただけます。

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↑ 【至福のソファ】 GRADO (グラード) の、座面のクッションカバーを取り外した状態です。
座面のクッションの内部は、
1、ハンガリー産マザーグーススモールフェザーと、
2、55キロ/㎥の、高密度ウレタンです。
座った瞬間は、スモールフェザーに、ふんわりと包み込まれるようです。
ただ、ひたすら柔らかいだけでなく、その下の、高密度ウレタンが、
心地よくホールドしてくれます。
硬すぎず、柔らかすぎない、至福の座り心地です。

<至福のソファ> は、当初イタリアのソファメーカー ブズネリ社から、生産技術を導入して、
製造を開始しました。
ブズネリ社は、イタリアのトップブランド、B&B社のもとになっている会社でもあります。
ソファという商品は、もともと、欧米で誕生しました。
欧米では、家の中でも、靴を履いて生活しますので、ソファとベッドは、必需品です。
ですので、ソファにも、長い歴史があります。
日本は、畳での生活が長く、ソファの使用が、本格的に始まったのは、戦後の、
ここ数十年といえそうです。
日本において、ソファは、当初、椅子の延長で生産され始めました。
その名残で、ソファは、少し前まで、「長椅子」 と呼ばれていました。
日本では、今でも、「ベンチ」 と同じような構造のソファが多いです。

《イタリアなど欧米のソファと、日本のソファでは、
 内部の構造が大きく異なっています。》
特に、大きな違いは、『座面の構造』 です。
1、イタリアのトップブランドのソファでは、座面に、
〔ウェービングテープ〕 を使用しています。
2、日本のソファでは、スプリングなど、〔バネ〕 を使用している商品が多いです。
〔ウェービングテープ〕 は、ゴム製で、ゴムですので伸縮します。
座ると、ハンモックのように、しなやかに身体にそって沈みます。
〔バネ〕 は、座ると縮みます。
ただ、バネは、上から押すと、反発して、押し返してきます。
ソファにもよりますが、しばらく座っていると、
お尻が痛くなってきたりする場合もあるかもしれません。
〔ウェービングテープ〕 は、一枚一枚張りこむ必要がありますので、手間がかかります。

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↑ <至福のソファ> の工房内で、インテス製ウェービングテープを、
一枚一枚手作業で張りこんでいます。
また、一般的なウェービングテープでは、長年使用していると伸びたりしますので、
ソファに使いにくい面があります。
ウェービングテープの中でも、
イタリアにあるインテス社製 ウェービングテープは、
世界でも最高ランクの品質、耐久性と言われています。

イタリア トップブランドのソファメーカーでは、
インテス社製ウェービングテープを使用しています。
そのようなトップブランドのソファメーカーでの実績がある点から、
<至福のソファ> では、インテス社製ウェービングテープを、
すべてのソファに使用しています。
そして、<至福のソファ> では、インテス社製ウェービングテープの中でも、
グレードの高い〖グリーン仕様〗をお使いしています。
日本国内で、インテス社製ウェービングテープ〖グリーン仕様〗を使っているソファは
、他にはありません。

また、<至福のソファ> の座面は、
1、イタリア インテス社製ウェービングテープの上に
2、新幹線グリーン車に使われるのと同じ、50~55キロ/㎥の高密度ウレタン
3、その上に、ハンガリー産マザーグーススモールフェザー
という構造となっています。

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↑ <至福のソファ> は、GRADO (グラード) をふくめて、すべて、
上の画像のような内部構造になっています。
イタリアの、トップブランドのソファでも、ウレタンは、
30~40キロ/㎥ くらいらしいです。
また、ウェービングテープについても、<至福のソファ> ほど、
密に張り込んでいないようです。
その点で、<至福のソファ> は、オーバースペックと言われることがあるほどです。
ただ、多少、オーバースペック気味にしてでも、
最高の座り心地と耐久性を実現したいと考えています。
当初は、イタリアから技術を導入しましたが、今となりましては、仕様面などで、
その本家を超えた部分もあるといえるかもしれません。
いっぽう、<至福のソファ> は、コストパフォーマンスにも優れています。
【至福のソファ】 GRADO (グラード)  カウチタイプ (ワイド269センチ) で、
大体60万円台からです。
イタリアのブランドソファでは、150~200万円になると思います。
イタリアのソファのように、ブランドフィーや、輸送費など諸経費等は、あまりかかりません。

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生産価格+アルファ くらいのプライス設定としています。
↑ 【至福のソファ】 に使用している、4センチ以内の、
ハンガリー産マザーグース スモールフェザーです。
【至福のソファ】 では、高級羽毛布団にも使われる、
上質なハンガリー産マザーグーススモールフェザーを使用しています。
この高品質なフェザーを、一台あたり10キロ近く使用しています。
一般的には、クッション材として、ハンガリー産マザーグーススモールフェザーを使用している
ソファは、ほとんど無いようです。
フェザーにも、いろいろな種類や等級があります。
一般的なソファに使われるのは、中国産ダックのフェザーなどが多いようです。
ただ、ダックのフェザーは匂いがありますので、多量には使えません。
フェザーの長さにも、8センチ、6センチ、4センチという種類があります。
8センチは、おもに翼の部分のフェザーです。
翼には羽軸があって、長く、突き刺さったりしますし、羽軸の中にも匂いがあります。
【至福のソファ】 に使う、フェザーは、
1、ハンガリー産
2、マザーグース (グースの親鳥)
3、4センチ以内
4、スモールフェザー (グースの、喉元などのフェザー)
です。
このフェザーは、以前から続いている独自のルートがあるので、調達することができています。
ハンガリー産マザーグーススモールフェザーは、自然素材ですので、
心地よく身体になじんでくれます。
背中や、お尻で、フェザーをつぶしながら、座る感じです。
フェザーは、身体にそって、心地よく沈んでくれます。
↓ 下の写真のグレー色に見える部分の中に、
【イタリア インテス社製ウェービングテープ】 が  入っています。

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ウェービングテープは、身体にそって、しなやかに沈んでいきます。

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直接、座ってもハンモックの上のようで、心地いいです。

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↑ 【至福のソファ】 GRADO (グラード) の内部の写真です。
グレー色の布地を取り外した内部は、このようになっています。

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イタリア インテス社製ウェービングテープが、30本以上張り巡らされています。
<至福のソファ> では、イタリアトップブランドのソファよりも、ウェービングテープを、
さらに密に張り込んでいるようです。 
インテス社製ウェービングテープは、イタリアのトップブランドのソファにも採用され、
世界最高ランクの品質と言われています。
このインテス社製ウェービングテープが、<至福のソファ> の “座り心地の要” となっています。
ゴムのように伸縮しますので、座ったときに、底付き感がなく、心地よく体圧分散します。
ハンモックのような感じです。
長時間、座っていても、お尻など、身体の一部がほとんど痛くなりません。 
↓ ソファのクッションは、座面も、背中も、すべてカバーリングタイプです。

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↑ カバーのファスナーを開けて、中味を取り出すことができます。 

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↑ ソファ本体も、カバーリングタイプです。
カバーを外して、着せ替えたり、クリーニングしていただけます。

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↑ 【至福のソファ】 GRADO (グラード) の後ろ姿です。
後ろ姿も、綺麗です。

【至福のソファ】 GRADO (グラード)は、とても座り心地のいいソファです。
ソファカバーや、内部のウレタン、ウェービングテープなどの交換が可能です。
木部は頑丈で耐久性がありますので、部材を交換しながら、末長く、
心地よくお使いいただけるソファです。 

余談となりますが、
現在、日本の家具市場には、いろいろなタイプのソファがあります。
たとえば、3Pタイプの新品のソファでも、3万円くらいから、
300万円くらいのものまであります。
世にある商品で、同じようなサイズで、これほど値段差のあるものは、
少ないのではないでしょうか?
新品の自動車でしたら、300万はあっても、3万円は無いと思います。
「では、なぜ、それほどの値段差が生じるのでしょうか?」

その答えは、
「ソファという商品がブラックボックスであって、結局、中味とかがわからない」
からだと思います。

プロの販売員であっても、
「このソファと、このソファは、なにが違うのですか?」
と質問されて、明確な答えがない場合があります。
ましてや、消費者の方は、
ソファ自体、一生のうちに何回購入するでしょう?
多くて、4~5回、
2~3回という方も多いと思います。
その結果、値段差のこととか、今一つよくわからないまま
なんとなく、良さそうなものを選んでしまう、
ということでしょうか。

サカミツ家具は、家具のお店ですので、
いろいろなお客様が来られます。
それで、
「(他店で) ソファを買ったのだけど、使ってみると、座面が固くて、座りにくい」
「(他店で買った) 本革ソファの革が破れたけど、修理できますか?」
とか、ソファについてお話される方が、ときどきおられます。
結論を申しますと、
ソファというのは、
家具の中でも、
とくに、〔買うときに、失敗しやすい商品〕 ということかと思います。
余談が長くなって恐縮ですが、
雑誌や、カタログ、ネットなど、あるいはお店で、いろんなソファがでています。
いわゆる、謳い文句としては、
・都会的
・シック
・カッコイイ
・組み合わせ自由
・海外の、〇〇デザイナーがデザインしました
・座り心地がいい
とか
どのソファを見ても、同じような文言が並んでいるのではないでしょうか ・・
それで、肝心の素材とか、構造はわからない ・・
というケースはありませんでしょうか?
外見だけのソファも多いと言えるのかもしれません。
あるいは、
そもそも、
どこの国で、
生産されているかも、カタログなどに、明記されていないことも多いようです。
イタリアや、デンマークのブランド名がついていて、
なぜか、価格が安いソファもあります。
ソファとは、
肝心の情報が伏せられている商品と言えるかもしれません。
(自動車みたいに、エンジンルームを見ることができません ・・)
結局、普通の素人の人が、
パッと買うには、
リスクのある商品と言っても過言でないかもしれません ・・

【至福のソファ】 GRADO (グラード) では、
ソファの中味を、全部明らかにしています。
正直なところ、ごまかしはできません。
かつて、これだけ中味をさらけだしたソファは、ほとんど無いかもしれません。
 サカミツ家具の、ショップ内では、<至福のソファ> GRADOが、とても人気です。
<至福のソファ> GRADOに決める、お客様には、ある共通点があるようにも思います。  
それは、座って、しばらくして、奥様か、ご主人様が、 「わたしは、これがいい」 と言われて、このソファオンリーで、決めていかれる点で す。  
<至福のソファ> GRADOの、座り心地は、
 <至福のソファ> GRADOだけにしかない、世界にオンリーワンなのです。 
そして、それは、座って、ほんのしばらくしますと、わかります。 
座り心地に、惚れ込んでしまう ・・ ということかもしれません。

わたしたち、サカミツ家具は、
みなさまに、本当に良いソファをお使いいただきたいとの願いをこめて、
【至福のソファ】 を、ご紹介しています ♡

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ウォルナット無垢テレビボード ALBERTI(アルベルティ) です。
引出しの前板は、ブラックウォルナット無垢材です。
同じウォルナットでも、節や欠点の少ない、最上質の木を厳選しています。
これだけ美しいブラックウォルナットを使用している、テレビボードは、
なかなか無いと思います。

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ブラックウォルナットの木目が、横にきれいにつながっています。
思わず、息を飲むほどに美しいです。

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モダンで、スタイリッシュなデザインです。
同時に、5センチ幅のブラックウォルナット無垢材を、3方の枠に用いていて、
ほどよい重厚感、グレード感があります。

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引出しは、3分割になっています。(写真のタイプは、W2000です)
引出しの内部は、桐の無垢材で製作しています。
上質な桐箪笥と、同じ仕様です。

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棚の上には、DVD機器などを置いていただけます。

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引出しの箱は、【蟻組み】で製作しています。
【蟻組み】を用いることで、長年、引出しを開閉していても、
内部の引出しの箱が引っ張られて壊れることがありません。
桐箪笥など、高級な家具に使用する技法です。
婚礼箪笥と同じように、末長く、お使いいただけるテレビボードです。
また、引出し前板に、ガラスを挟み込んでいます。
このガラスから、リモコンの電波が通過します。
引出しを閉めたまま、リモコンなどの操作ができます。
ウォルナット無垢材に、ガラスを挟み込むという技法は、とても難易度が高いようです。

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↑ 引出しを全部、引出した状態です。
引出した状態でも、引出しの前板の木目は、きれいにつながっています。
ALBERTI(アルベルティ)テレビボードは、日本国内の、
とても優れた家具工房で製作しています。
製作の精度が確かで、高品質な家具です。

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引出しの内部は、上質な桐の無垢材で製作しています。
桐材を用いることで、防虫効果、調湿効果などあるようです。

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テレビボードの内部は、ブラックウォルナット天然木突板材で仕上げています。
内部も、上質な仕上げとなっています。
棚板は、上下2段階で、高さの調節ができます。

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↑ 裏側の状態です。
テレビボードの裏側も、きれいに仕上げています。
各引出しの後ろに、それぞれコード穴キャップがあります。

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天板には、開閉式のコード穴キャップがあります。
上の写真は、閉めた状態です。
テレビと、DVD機器類をつなぐことができます。

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↑ 天板のコード穴キャップを開けた状態です。


ウォルナット無垢テレビボード ALBERTI(アルベルティ)は、
サカミツ家具におきまして、
一番選ばれる、テレビボードの一つです。
定番の、ロングセラー商品です。

ALBERTI(アルベルティ)は、
・収納力があります。
・ブラックウォルナットの味わいが豊かに感じられます。
・モダンで、スタイリッシュなデザインが、素敵です。
・作りは、桐箪笥と同じ仕様になっていて、抜群の耐久性があります。

ALBERTI(アルベルティ)は、
大量生産ではなく、
熟達の桐タンス職人が、一品づつ丁寧に作り上げていきます。
↓ 三方枠のコーナー部分等には、ホゾ組みという高度な技法を用いています。
(下の写真は、ホゾ組み構造のサンプルです。サカミツ家具のショップ内でご覧いただけます。)

1アルベルティ 042.jpg

これだけのグレードのテレビボードは、
今の、日本の家具市場におきまして、
稀有かと思います。
桐タンスや、婚礼タンスと同じ仕様で
末長く、安心してお使いいただけます。

実際にお使いになられたご感想は、

「最高です。選んで良かったです」

K様に、気に入っていただけたようで、たいへん嬉しいです。

K様に、家具のご満足度5点をいただきました。

K様、このたびは、アンケートのお便りをお送りいただきまして、ありがとうございます。  

どうぞ末長く、ご愛用くださいませ。

↓  <至福のソファ> GRADO(グラード) 2Pカウチ
につきまして詳しくは、こちらをご覧くださいませ。

↓  <ウォルナット無垢テレビボード> ALBERTI(アルベルティ)
につきまして詳しくは、こちらをご覧くださいませ。

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至福の、座り心地って…
ウォールナット無垢の家具

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※土・日・祝日の午前中、および平日は、比較的ごゆっくりと、ご覧いただけます。
みなさまの、お越しをお待ちしています。

スタッフ坂光です。
末長く、使える、いい家具をご提案させていただきます。
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